佐賀県
医療法人智仁会 佐賀リハビリテーション病院 の看護師の口コミ一覧
佐賀県佐賀市南佐賀1丁目17-1
★3.00
総合評価
5件
口コミ件数
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
設備や働く環境・2021年頃(正職員)
回答日:2021年3月11日
患者のADL介助等、大変な部分も多くありますが、病棟内の雰囲気もよく、働きやすい環境となっています。
病院のみならず、訪問リハビリテーション、通所リハビリテーション、訪問看護、デイサービスがあり、在宅部門にも力を入れています。
看護師と介護士、理学療法・作業療法等のリハビリテーションスタッフ間ではコミュニケーションが活発であり、「患者を在宅で生活できるようにする」という共通の目標があり、協力しながら介入することができています。
病院のみならず、訪問リハビリテーション、通所リハビリテーション、訪問看護、デイサービスがあり、在宅部門にも力を入れています。
看護師と介護士、理学療法・作業療法等のリハビリテーションスタッフ間ではコミュニケーションが活発であり、「患者を在宅で生活できるようにする」という共通の目標があり、協力しながら介入することができています。
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)
回答日:2021年3月11日
休みの希望はほとんど希望通りにしてくれますが、3日間までなど制約があり希望も出しにくい雰囲気があります。
休日は週休2日制、勤務体制は3交代制となっています。年次有給休暇は夏季休暇のみであり、20日間程度付与されるものは取得できない場合がほとんどです。残業は月に10?20時間程度で残業代は適切に支払われる場合とそうでない場合があります。
また、3交代制となっており、日勤から深夜等の勤務となるときは残業の関係で帰宅することができず、長時間滞在せざるを得ないときもあります。年々そのような状況は改善されつつありますが、まだ現状としては残っており、スタッフ間では不評です。
休日は週休2日制、勤務体制は3交代制となっています。年次有給休暇は夏季休暇のみであり、20日間程度付与されるものは取得できない場合がほとんどです。残業は月に10?20時間程度で残業代は適切に支払われる場合とそうでない場合があります。
また、3交代制となっており、日勤から深夜等の勤務となるときは残業の関係で帰宅することができず、長時間滞在せざるを得ないときもあります。年々そのような状況は改善されつつありますが、まだ現状としては残っており、スタッフ間では不評です。
勤務情報なし
★★★★☆
4.0
福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)
回答日:2021年3月11日
Wi-Fiが使えることに関しては好評です。福利厚生はそれなりで、気にしているスタッフもいません。
3か月から2歳までの子どもを対象に、19:00までの延長保育にも対応してくれます。
しかし、対象年齢が2歳までとなっているため、一時的な利用しかできず、実際に利用しているスタッフはあまりいません。単身者、女性限定ではありますが寮があり月額5000円の自己負担で、Wi-Fi、共有でコインランドリーも使用できます。
3か月から2歳までの子どもを対象に、19:00までの延長保育にも対応してくれます。
しかし、対象年齢が2歳までとなっているため、一時的な利用しかできず、実際に利用しているスタッフはあまりいません。単身者、女性限定ではありますが寮があり月額5000円の自己負担で、Wi-Fi、共有でコインランドリーも使用できます。
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)
回答日:2021年3月11日
回復期リハビリ病棟認定看護師による勉強会、セラピストによる勉強会等が行われおり、専門性の向上に努めています。
補助等は出ませんが、院外研修への参加も推奨して、多くのスタッフが参加しています。特に回復期リハビリ病棟認定看護師による学習会は専門性が高く、翌日から実践できる内容ばかりとなっているという声が多数聞かれます。
補助等は出ませんが、院外研修への参加も推奨して、多くのスタッフが参加しています。特に回復期リハビリ病棟認定看護師による学習会は専門性が高く、翌日から実践できる内容ばかりとなっているという声が多数聞かれます。
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)
回答日:2021年3月11日
リハビリテーションについての看護を学びたいという理由で就職しました。しかし、リハビリテーションの役割は理学療法士等が担っており、看護師は日常生活の援助という部分が大半を占めるため入職前のイメージとは大きく異なりました。
その中でもカンファレンスを通して患者がよくなるためにはどのような介入が必要か?などを繰り返し検討することで理解が深まり、仕事自体も楽しいと感じるようになりました。
その中でもカンファレンスを通して患者がよくなるためにはどのような介入が必要か?などを繰り返し検討することで理解が深まり、仕事自体も楽しいと感じるようになりました。
