三重県
独立行政法人国立病院機構 鈴鹿病院 の看護師の口コミ一覧
三重県鈴鹿市加佐登3-2-1
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総合評価
3件
口コミ件数
勤務情報なし
☆☆☆☆☆
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経営方針・看護方針・2023年頃(正職員)
回答日:2023年9月21日
PNSに力を入れています。新年度の始めの方にパートナー選定会議があり、自分のパートナーを決めます。新卒含む新しく入職した看護師は、既に決まっている2人組の所に、3人目のパートナーとして入ります。
委員会はパートナーと同じ所に入り、一緒にこなします。ですが、シフトの都合上、なかなかパートナーと一緒に働く事は難しいです。同じ日に出勤し、更に同じチームに属されるのは月に数回程度です。その事について不満をもつ人は多くいて、現在進行系で改善が進んでいます。具体的には今まで1人で回っていた検温を、2人で情報共有しながら回るなどです。
それでもまだ、パートナーと同じチームで出勤する日数を増やすのは、難しいみたいです。
委員会はパートナーと同じ所に入り、一緒にこなします。ですが、シフトの都合上、なかなかパートナーと一緒に働く事は難しいです。同じ日に出勤し、更に同じチームに属されるのは月に数回程度です。その事について不満をもつ人は多くいて、現在進行系で改善が進んでいます。具体的には今まで1人で回っていた検温を、2人で情報共有しながら回るなどです。
それでもまだ、パートナーと同じチームで出勤する日数を増やすのは、難しいみたいです。
勤務情報なし
☆☆☆☆☆
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設備や働く環境・2023年頃(正職員)
回答日:2023年9月21日
重症心身障がい児(者)病棟と聞いて、小児科を想像する人もいるかと思いますが、年齢は10代~90代まで様々です。先天性の疾患や、脳性麻痺など出生時の異常による疾患を患った患者様がいます。その大半が全介助を必要とし、知的障害のため意思疎通は困難です。
疾患はありますが、発熱などバイタルへの異常が頻回にある訳ではないので、朝、電子カルテで1日のスケジュールを見ますが、だいたいルーティン化されています。医療行為が少なく、おむつ交換、車椅子移乗、入浴介助、食事介助など介護業務 多めです。体力はそれなりに使うかもしれません。
疾患はありますが、発熱などバイタルへの異常が頻回にある訳ではないので、朝、電子カルテで1日のスケジュールを見ますが、だいたいルーティン化されています。医療行為が少なく、おむつ交換、車椅子移乗、入浴介助、食事介助など介護業務 多めです。体力はそれなりに使うかもしれません。
勤務情報なし
☆☆☆☆☆
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職場の人間関係や雰囲気・2023年頃(正職員)
回答日:2023年9月21日
人間関係は、正直そこまで良いとは言えません。
際立ってお局らしい人がいる訳ではありませんが、全体的に正に看護師というような性格の人が多いです。良く言えば責任感があり、物事をはっきりと言える人。悪く言えばキツイ口調の人です。女性特有のドロドロした人間関係で、無視をする人や悪口を言う人もそれなりにいました。
特に新卒看護師にはあたりが強いです。新卒看護師はチームの輪の中に入るのに苦労すると思います。私を含む新卒の同期3人は、全員辞めたいと言っていました。また、業務的には比較的難しくないので、一度人間関係に馴染む事が出来たら結構いい職場だとは思います。ちなみに、看護師と介護士の仲もあまり良くないです。看護師が介護士の悪口を言っている所をたまに聞きます。介護士は肩身が狭そうな感じです。
際立ってお局らしい人がいる訳ではありませんが、全体的に正に看護師というような性格の人が多いです。良く言えば責任感があり、物事をはっきりと言える人。悪く言えばキツイ口調の人です。女性特有のドロドロした人間関係で、無視をする人や悪口を言う人もそれなりにいました。
特に新卒看護師にはあたりが強いです。新卒看護師はチームの輪の中に入るのに苦労すると思います。私を含む新卒の同期3人は、全員辞めたいと言っていました。また、業務的には比較的難しくないので、一度人間関係に馴染む事が出来たら結構いい職場だとは思います。ちなみに、看護師と介護士の仲もあまり良くないです。看護師が介護士の悪口を言っている所をたまに聞きます。介護士は肩身が狭そうな感じです。
