北海道
北海道公立大学法人 札幌医科大学附属病院 の看護師の口コミ一覧
北海道札幌市中央区南1条西16丁目291
★3.60
総合評価
5件
口コミ件数
勤務情報なし
☆☆☆☆☆
ー
教育制度・研修制度・2019年頃(正職員)
回答日:2022年9月26日
当時と今は違うかもしれませんが、新卒1年生で入職しました。夜勤トレーニングに先輩とダブルで入るのですが、病院の規定で、ダブルで入れる回数が決まっています。
トレーニングである程度先輩に認めてもらい、フォローつきなら夜勤ができると認めてもらえないと、夜勤に中々入れず給料も低く苦しみます。
3年勤務し、家庭の事情もあり他の病院に転職しました。
転職後、他の病院の1年生が夜勤トレーニングで何回も先輩とダブルで入る姿を見て本当に驚きました。1年生で急性期の病棟に配属されると本当に努力しないと苦しみます。私は本当に苦労して夜勤に入りました。
今振り返っても急性期じゃなければ、あるいは別病院だったらあれほど苦しまずに済んだなと思います。
私が1年生の時は赤字病院だったのもあると思いますが、先輩も1年生の夜勤にフォローで入れる回数に限りがあるので(確か3回か4回だったはず。)キツくならざるを得ません。
中堅ナースになり、仕方なかったと思いますが、1年生の時は苦しみました。
トレーニングである程度先輩に認めてもらい、フォローつきなら夜勤ができると認めてもらえないと、夜勤に中々入れず給料も低く苦しみます。
3年勤務し、家庭の事情もあり他の病院に転職しました。
転職後、他の病院の1年生が夜勤トレーニングで何回も先輩とダブルで入る姿を見て本当に驚きました。1年生で急性期の病棟に配属されると本当に努力しないと苦しみます。私は本当に苦労して夜勤に入りました。
今振り返っても急性期じゃなければ、あるいは別病院だったらあれほど苦しまずに済んだなと思います。
私が1年生の時は赤字病院だったのもあると思いますが、先輩も1年生の夜勤にフォローで入れる回数に限りがあるので(確か3回か4回だったはず。)キツくならざるを得ません。
中堅ナースになり、仕方なかったと思いますが、1年生の時は苦しみました。
勤務情報なし
☆☆☆☆☆
ー
設備や働く環境・2021年頃(パート・アルバイト)
回答日:2021年1月30日
雰囲気も良く働きやすい環境にあると思います。北海道の中でも札幌なので、交通の便についても不自由はない環境だと思いました。院内も比較的綺麗です。看護の教育体制も整っており、新人が学んで行くためには良い環境だと思います。
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(正職員)
回答日:2021年1月29日
病棟には新人?30歳程度の年齢の看護師が多く、話しやすい雰囲気です。ベテラン看護師も話しかけやすい人が大半ですが、病棟に1人程度はお局と呼ばれる存在がいると思います。
しかし、基本的に根拠を持って考え行動する人が多いため、理不尽に怒られたりすることはあまりないと思います。
年齢が近い看護師とは休日にも一緒に遊んだりする人が多いです。
しかし、基本的に根拠を持って考え行動する人が多いため、理不尽に怒られたりすることはあまりないと思います。
年齢が近い看護師とは休日にも一緒に遊んだりする人が多いです。
勤務情報なし
★★★★★
5.0
教育制度・研修制度・2019年頃(正職員)
回答日:2021年1月29日
1年目に対しての研修が充実しており、年間を通して看護の基礎を学ぶことができます。
1年目はストレスを抱えやすいため、病棟とは別にあるキャリアアップ支援担当の看護師が年に数回相談に乗ってくれる時間があったり、定期的にストレスチェックをするなど安心して勤務できるシステムが整っていました。
2年目以降もそれぞれのキャリアに沿った研修があり、教育体制のよい病院だと思います。
1年目はストレスを抱えやすいため、病棟とは別にあるキャリアアップ支援担当の看護師が年に数回相談に乗ってくれる時間があったり、定期的にストレスチェックをするなど安心して勤務できるシステムが整っていました。
2年目以降もそれぞれのキャリアに沿った研修があり、教育体制のよい病院だと思います。
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
休日・休暇・残業など・2019年頃(正職員)
回答日:2021年1月29日
三交代の病院なので夜勤も入ると丸1日休みの日は少なくなってしまいますが、休日の日勤は土日連続にならないようにしていたりお正月などの長期休みもできる限り平等に休みがとれるようシフトが組まれていました。
残業は病棟によりさまざまで、よく消灯まで残っているところもあれば、比較的定時にあがることができる病棟もありました。
残業は病棟によりさまざまで、よく消灯まで残っているところもあれば、比較的定時にあがることができる病棟もありました。
