愛媛県
独立行政法人国立病院機構 愛媛医療センター の看護師の口コミ一覧
愛媛県東温市横河原366
★3.60
総合評価
10件
口コミ件数
勤務情報なし
☆☆☆☆☆
ー
年収や給料・2021年頃(正職員)
回答日:2022年7月17日
基本給は大体平均ライン1年に1回昇給があります。9,000円?10,000円程度上がりました。
ボーナスは年2回の基本給×4.2か月分。
3交代の夜勤に月に7.8回入って、手当は30,000?35,000円程度です。あとは残業が多い月は稼ぐことができます。それ以外に手当があります。
ボーナスは年2回の基本給×4.2か月分。
3交代の夜勤に月に7.8回入って、手当は30,000?35,000円程度です。あとは残業が多い月は稼ぐことができます。それ以外に手当があります。
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)
回答日:2022年5月23日
人間関係は良好だと思います。
スタッフ同士の争いやいじめは見受けられません。
仕事中や休憩中は、スタッフ同士笑顔でコミュニケーションを取っておられます。看護師間の悪口は聞いたことがありません。
しかし、一部新人に厳しい人はいます。それとDr.に対する悪口はよく聞きます。
職場では20?50代の看護師が、偏りなく働いています。男性は少ないですが1/4程度は男性がおられます。
急性期病棟ですので、入退院が多く、忙しい印象の病棟です。
スタッフ同士の争いやいじめは見受けられません。
仕事中や休憩中は、スタッフ同士笑顔でコミュニケーションを取っておられます。看護師間の悪口は聞いたことがありません。
しかし、一部新人に厳しい人はいます。それとDr.に対する悪口はよく聞きます。
職場では20?50代の看護師が、偏りなく働いています。男性は少ないですが1/4程度は男性がおられます。
急性期病棟ですので、入退院が多く、忙しい印象の病棟です。
勤務情報なし
★★★★☆
4.0
年収や給料・2022年頃(正職員)
回答日:2022年5月23日
基本給は196,000円からです。1年に1回昇給があります。9,000円?10,000円程度上がりました。
ボーナスは年2回の基本給×4.2か月分です。
3交代の夜勤に月に7.8回入って、手当は30,000?35,000円程度です。あとは残業が多い月は稼ぐことができます。それ以外に手当があります。
家賃手当が27,000円まであり、通勤手当は距離に応じて50,000円まで支給されるそうです。
ボーナスは年2回の基本給×4.2か月分です。
3交代の夜勤に月に7.8回入って、手当は30,000?35,000円程度です。あとは残業が多い月は稼ぐことができます。それ以外に手当があります。
家賃手当が27,000円まであり、通勤手当は距離に応じて50,000円まで支給されるそうです。
勤務情報なし
★★★★☆
4.0
福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)
回答日:2022年5月23日
準公務員で公務員ではないのですが、公務員の名残りがあり、福利厚生は悪くないと思います。
産前産後の休暇はもちろん取れますし、育児休暇を取る場合、育児休業給付金も取得できまます。
復帰後は外来か、病棟で夜勤のない時短で働いている方もいます。
寮が敷地内にありますが、とても古いです。詳しい値段や構造は分かりませんが1.2万程度で住めると思います。
産前産後の休暇はもちろん取れますし、育児休暇を取る場合、育児休業給付金も取得できまます。
復帰後は外来か、病棟で夜勤のない時短で働いている方もいます。
寮が敷地内にありますが、とても古いです。詳しい値段や構造は分かりませんが1.2万程度で住めると思います。
勤務情報なし
★★★★☆
4.0
経営方針・看護方針・2022年頃(正職員)
回答日:2022年5月23日
コロナ受け入れ病院で、受け入れ始めてからは黒字らしいです。
看護部の理念は「地域に貢献できる 専門性の高い 人間性豊かな 看護を実践します」ですが、地域に貢献という点では、市内の住民や市外を超えて患者さんは入院してくるので、その点はクリアしているのかなと思います。
専門性が高いかどうかは不明です。
看護部の理念は「地域に貢献できる 専門性の高い 人間性豊かな 看護を実践します」ですが、地域に貢献という点では、市内の住民や市外を超えて患者さんは入院してくるので、その点はクリアしているのかなと思います。
専門性が高いかどうかは不明です。
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
設備や働く環境・2022年頃(正職員)
回答日:2022年5月23日
病棟は数年前に建て直したため、綺麗で清潔です。しかし、外来や検査室は立て直しをしていないことや、病棟から外来や検査室が遠く、検査出しや入院のお迎えが大変です。
車椅子やベッドを押していくと、息切れと汗が止まりません。
また、廊下は冷暖房がきいておらず、冬は寒く、夏は暑いです。外来や病棟は冷暖房が効いています。
また最近になって、紙カルテから電子カルテに移行しています。
紙カルテの名残はほとんどありませんが、たまに紙に記載が必要なことがあります。
電子カルテは基本人数分ありますが、すぐ電源の切れるものや不具合の生じるものがあって、仕事にならない時もあります。
車椅子やベッドを押していくと、息切れと汗が止まりません。
また、廊下は冷暖房がきいておらず、冬は寒く、夏は暑いです。外来や病棟は冷暖房が効いています。
また最近になって、紙カルテから電子カルテに移行しています。
紙カルテの名残はほとんどありませんが、たまに紙に記載が必要なことがあります。
電子カルテは基本人数分ありますが、すぐ電源の切れるものや不具合の生じるものがあって、仕事にならない時もあります。
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
入職後に感じた違い・ギャップ・2022年頃(正職員)
回答日:2022年5月23日
私の希望する科は消化器内科でした。単科だと思って入職しましたが、コロナの受け入れに伴って病棟編成があり、私が入職するときには消化器内科、循環器内科、整形外科、外科の混合病棟になっていました。
たまに、呼吸器の患者や脳梗塞などの患者もくるので、患者さんを見るときに大変困りました。整形外科や外科は急性期ですが、循環内科や消化器内科では回復期からターミナルの患者までいて様々です。
色々な経験ができるのですが、その分範囲が広すぎて、一つのことを極める、詳しくなるというよりかは、色んなことを浅く知っている看護師だなと現時点で自分のことを思います。
ベテランの看護師は今までの経験でどうにかなるのかもしれませんが、新人や経験の浅い看護師は大変だと思います。
たまに、呼吸器の患者や脳梗塞などの患者もくるので、患者さんを見るときに大変困りました。整形外科や外科は急性期ですが、循環内科や消化器内科では回復期からターミナルの患者までいて様々です。
色々な経験ができるのですが、その分範囲が広すぎて、一つのことを極める、詳しくなるというよりかは、色んなことを浅く知っている看護師だなと現時点で自分のことを思います。
ベテランの看護師は今までの経験でどうにかなるのかもしれませんが、新人や経験の浅い看護師は大変だと思います。
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)
回答日:2022年5月23日
リフレッシュ休暇が毎年3日間与えられ、有給と合わせて休みが7日?12日程度取れます。
有休が入職したてで20日分あります。リフレッシュ休暇とは別に、有休は自分が希望する日に毎月1日?2日程度使うことができます。
師長に勝手に有休を使われたり、希望する休みの日をずらされたりすることはありません。もし勤務変更があっても一声かけてくれます。
残業はある月は10?20時間程度だと思います。1日30分?1時間30分程度です。定時で帰れる日もあるので、平均するとこれぐらいだと思います。
有休が入職したてで20日分あります。リフレッシュ休暇とは別に、有休は自分が希望する日に毎月1日?2日程度使うことができます。
師長に勝手に有休を使われたり、希望する休みの日をずらされたりすることはありません。もし勤務変更があっても一声かけてくれます。
残業はある月は10?20時間程度だと思います。1日30分?1時間30分程度です。定時で帰れる日もあるので、平均するとこれぐらいだと思います。
勤務情報なし
★★★★☆
4.0
教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)
回答日:2022年5月23日
ラダー制度をとっています。病棟内の研修に参加し、レポートやケーススタディを提出しレベルが上がっていく感じです。
新人研修は毎月1回くらい、基礎看護技術や倫理観を身に着けるものがあります。病棟独自の研修や、病院全体で行われる研修もあります。
新人はほぼ研修という名のついているものには強制参加ですが、ベテランさんは参加されていないようです。
新人研修は毎月1回くらい、基礎看護技術や倫理観を身に着けるものがあります。病棟独自の研修や、病院全体で行われる研修もあります。
新人はほぼ研修という名のついているものには強制参加ですが、ベテランさんは参加されていないようです。
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)
回答日:2022年5月23日
地方の病院なので、県外で働きたい人は退職し、違う病院に転職されていました。また、別の医療センターに転勤願いを出し、転勤していました。
3交代がきついことや、病棟が忙しくて心身ともに疲れた人が退職されて、クリニックに転職するといった方もいました。
復職される方は育休を取っていた人が多いように感じます。
3交代がきついことや、病棟が忙しくて心身ともに疲れた人が退職されて、クリニックに転職するといった方もいました。
復職される方は育休を取っていた人が多いように感じます。
