栃木県
社会医療法人博愛会 菅間記念病院 の看護師の口コミ一覧
栃木県那須塩原市大黒町2-5
★3.20
総合評価
10件
口コミ件数
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(正職員)
回答日:2021年9月11日
病棟勤務でしたが働くスタッフの年齢は幅広く20代?50代で職員の人数は女性看護師17人、男性看護師2人、助手5人でした。
人間関係は、幅広い年齢層であるが上下関係もそれほど厳しくなく、フレンドリーな関係性で現場が落ち着いているときはとても雰囲気がよかったです。
チームワークも良く、声掛けしながら業務もおこなえていました。病棟の雰囲気は、急性期病棟だった事もあり入退院も多かったのと急変の患者も多く、常に慌ただしく緊迫感はありました。
人間関係は、幅広い年齢層であるが上下関係もそれほど厳しくなく、フレンドリーな関係性で現場が落ち着いているときはとても雰囲気がよかったです。
チームワークも良く、声掛けしながら業務もおこなえていました。病棟の雰囲気は、急性期病棟だった事もあり入退院も多かったのと急変の患者も多く、常に慌ただしく緊迫感はありました。
勤務情報なし
★★☆☆☆
2.0
休日・休暇・残業など・2019年頃(正職員)
回答日:2021年9月11日
休日は月に9日で年間110日です。休暇は夏季休暇3日、有給休暇もあり初年度10日もらえます。リフレッシュ休暇もあり休みは多くプライベートも充実できます。
休み希望は部署にもよると思いますが大体のところは3日間希望を出すことができ、希望が重ならない限りは希望通り休ませてくれます。
残業は部署によって異なると思いますが急性期病棟は入退院や処置なども多く、勤務時間内に終わるのは難しかったです。
その為、1?3時間の残業は常にあり月15?20時間程の残業はありました。
休み希望は部署にもよると思いますが大体のところは3日間希望を出すことができ、希望が重ならない限りは希望通り休ませてくれます。
残業は部署によって異なると思いますが急性期病棟は入退院や処置なども多く、勤務時間内に終わるのは難しかったです。
その為、1?3時間の残業は常にあり月15?20時間程の残業はありました。
勤務情報なし
★★★★☆
4.0
教育制度・研修制度・2019年頃(正職員)
回答日:2021年9月11日
看護職員の教育を効果的・継続的に行うために年度初めに教育計画を立案しています。
集合教育、各部門教育との連携を図り教育委員長を中心に師長、主任がスタッフの個別性を尊重して専門職業人として成長できるよう支援しています。
ラダーを用いた研修制度もあり、一年間の目標を決めて上司と定期的に面談をし目標達成に繋げていきます。
研修は院内、院外・海外があり院外研修の場合は休みをとっていきます。研修内容にもよりますが研修日は勤務扱いで行けます。勉強したい事があれば勤務調整をしてくれて積極的に研修に行かせてくれる職場です。
集合教育、各部門教育との連携を図り教育委員長を中心に師長、主任がスタッフの個別性を尊重して専門職業人として成長できるよう支援しています。
ラダーを用いた研修制度もあり、一年間の目標を決めて上司と定期的に面談をし目標達成に繋げていきます。
研修は院内、院外・海外があり院外研修の場合は休みをとっていきます。研修内容にもよりますが研修日は勤務扱いで行けます。勉強したい事があれば勤務調整をしてくれて積極的に研修に行かせてくれる職場です。
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
入職後に感じた違い・ギャップ・2019年頃(正職員)
回答日:2021年9月11日
受け持ち人数や受け持ちの振り分けや仕事内容にギャップを感じました。
一般的に日勤帯の病棟勤務での受け持ちは7?10人前後ですが受け持ち人数が15人前後と多く身体的・精神的負担が大きかったです。
急性期だった為、処置も多く日勤帯では終わらなく仕事量も多く感じました。また、レントゲンなどの検査出しもベッドを一人で運ぶことや、入浴介助も受け持ち制のため寝たきりの患者を一人でおこなう事も多々あり入職前では考えられなかった現実が多くありました。
一般的に日勤帯の病棟勤務での受け持ちは7?10人前後ですが受け持ち人数が15人前後と多く身体的・精神的負担が大きかったです。
急性期だった為、処置も多く日勤帯では終わらなく仕事量も多く感じました。また、レントゲンなどの検査出しもベッドを一人で運ぶことや、入浴介助も受け持ち制のため寝たきりの患者を一人でおこなう事も多々あり入職前では考えられなかった現実が多くありました。
勤務情報なし
★★☆☆☆
2.0
設備や働く環境・2019年頃(正職員)
回答日:2021年9月11日
ドクターカーやCT、MRI装置、24時間カテーテル治療を行える体制、難易度手術も多数おこなっているなど救急医療に力をいれており迅速に重症患者の対応ができます。
そのため治療に対し医療機器に困ることなく働ける環境です。
中規模の病院で診療科の連携が活発しており、チーム医療が定着している病院です。2次救急病院として救急搬送受け入れ可能な病院で、地震や大規模災害に対応できるようにDMATを4チーム組めるよう人員配置や、防災ヘリが離着陸できるヘリポートを屋上に備えています。
そのため治療に対し医療機器に困ることなく働ける環境です。
中規模の病院で診療科の連携が活発しており、チーム医療が定着している病院です。2次救急病院として救急搬送受け入れ可能な病院で、地震や大規模災害に対応できるようにDMATを4チーム組めるよう人員配置や、防災ヘリが離着陸できるヘリポートを屋上に備えています。
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
福利厚生・寮など・2019年頃(正職員)
回答日:2021年9月11日
院内24時間保育もあり、看護師は子育てしながら働くママさんも多いため子供のサポートをしてくれる場所がある事により働く本人やその家族にとっても安心して働ける病院となっています。
奨学金制度や海外研修制度、退職金制度、夏季、有給、慶弔、産休育休休暇や社会保険、各手当などがあります。
また、看護師専用のワンルームマンションが備わっており、福利厚生が充実していてワークライフバランスをとれる病院です。
奨学金制度や海外研修制度、退職金制度、夏季、有給、慶弔、産休育休休暇や社会保険、各手当などがあります。
また、看護師専用のワンルームマンションが備わっており、福利厚生が充実していてワークライフバランスをとれる病院です。
勤務情報なし
★★★★☆
4.0
年収や給料・2019年頃(正職員)
回答日:2021年9月11日
手当も充実しており給料に対する不満はなく仕事内容に見あった給料を頂けていました。
勤務形態や年数によって異なりますが、常勤看護師7年目で手当込みと夜勤を月に5?6回おこなって1ヶ月の給料は30万円前後でした。
手当は住宅、夜勤、精勤、職務、残業、通勤、扶養があります。年収にすると、ボーナスも含めてだいたい420万円です。昇給年1回、賞与は7月と12月の年2回あり3.7ヶ月です。
勤務形態や年数によって異なりますが、常勤看護師7年目で手当込みと夜勤を月に5?6回おこなって1ヶ月の給料は30万円前後でした。
手当は住宅、夜勤、精勤、職務、残業、通勤、扶養があります。年収にすると、ボーナスも含めてだいたい420万円です。昇給年1回、賞与は7月と12月の年2回あり3.7ヶ月です。
勤務情報なし
★★★★☆
4.0
経営方針・看護方針・2019年頃(正職員)
回答日:2021年9月11日
経営方針は、救急医療から在宅医療まで包括的な医療サービスを提供し人々の健康の増進に貢献する、高度で人間味のあるチーム医療を展開し健全で透明性の高い経営に努め活力に満ちた病院機能を維持することがあげられています。
看護方針は、患者の人権を尊重し信頼を受ける看護、安全・安楽に療養環境を整えて優しく温かな看護の提供、常に看護の質の向上を目指し自己研鑽に努め他部門と連携を密にしてお互いの協力体制に努めることがあげられています。
看護方針は、患者の人権を尊重し信頼を受ける看護、安全・安楽に療養環境を整えて優しく温かな看護の提供、常に看護の質の向上を目指し自己研鑽に努め他部門と連携を密にしてお互いの協力体制に努めることがあげられています。
勤務情報なし
★★★☆☆
3.0
退職・復職・転職などの理由・2019年頃(正職員)
回答日:2021年9月11日
私は2年勤務し退職しました。理由は、残業が多かった事と自宅から職場までの距離が遠かった事です。
残業が毎日のようにあり自宅に着くと夜の9時や10時になってしまい身体的・精神的にも負担を感じるようになりました。業務内容も重症患者を受け持ちながらその他に10人受け持ち、時にはその状態で入院をとることや慌ただしく医療行為をする上で忙しいがために医療事故を起こしてしまうという不安も強くなりました。
また、患者にもゆっくり寄り添うことができないのも理由の一つにあり、退職を決めました。
残業が毎日のようにあり自宅に着くと夜の9時や10時になってしまい身体的・精神的にも負担を感じるようになりました。業務内容も重症患者を受け持ちながらその他に10人受け持ち、時にはその状態で入院をとることや慌ただしく医療行為をする上で忙しいがために医療事故を起こしてしまうという不安も強くなりました。
また、患者にもゆっくり寄り添うことができないのも理由の一つにあり、退職を決めました。
勤務情報なし
☆☆☆☆☆
ー
退職・復職・転職などの理由・2017年頃(正職員)
回答日:2021年9月6日
退職理由は残業時間が多かったところと、受け持ち制度に対する不満があったことです。まず急性期病棟でもあったため入退院のではいりも多く忙しかったです。
そのうえ、一般だと7:1の受け持ち制であるが菅間記念病院は受け持ちの人数がまず多すぎた事にびっくりしました。
スタッフが少ないと20人近く受け持ったり、プライマリー制だったこともあり受け持ちが重症患者だとリーダー業務をやりながら受け持ったりとリスクを感じました。
その分、業務が落ち着いたときには終わりの就労時間になっておりやっと受け持ちの記録ができるという環境でした。
そのため残業は一日1?3時間ありました。このような環境であったため私は疲れてしまったのとアクシデントをおこすリスクもあると感じるようになり転職しました。
そのうえ、一般だと7:1の受け持ち制であるが菅間記念病院は受け持ちの人数がまず多すぎた事にびっくりしました。
スタッフが少ないと20人近く受け持ったり、プライマリー制だったこともあり受け持ちが重症患者だとリーダー業務をやりながら受け持ったりとリスクを感じました。
その分、業務が落ち着いたときには終わりの就労時間になっておりやっと受け持ちの記録ができるという環境でした。
そのため残業は一日1?3時間ありました。このような環境であったため私は疲れてしまったのとアクシデントをおこすリスクもあると感じるようになり転職しました。
