愛知県
医療法人尚志会 山田産婦人科 の看護師の口コミ一覧
愛知県西尾市若松町38
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総合評価
6件
口コミ件数
勤務情報なし
☆☆☆☆☆
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休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)
回答日:2021年4月14日
基本的に休日は木曜日、日曜日、祝日ですが、休日出勤や夜勤が休日に重なることも多いので、その分代休を取っています。代休をどれくらい取るかは個人の裁量に任されているので、人によってばらつきがありますが、だいたい月6?8日くらいの休みがあります。
有給休暇は入職後半年経つと10日間もらえ、1年ごとに1日ずつ増えていきます。夏季休暇は5日あり、自分の好きなタイミングで休みを取ることが出来ます。
残業は忙しさによってまちまちですが、落ち着いていれば定時で帰れる日もあります。17:30が定時ですが、18:00頃までに終わる日が多いです。忙しい日や休日は遅いと20?21時になることもあります。
有給休暇は入職後半年経つと10日間もらえ、1年ごとに1日ずつ増えていきます。夏季休暇は5日あり、自分の好きなタイミングで休みを取ることが出来ます。
残業は忙しさによってまちまちですが、落ち着いていれば定時で帰れる日もあります。17:30が定時ですが、18:00頃までに終わる日が多いです。忙しい日や休日は遅いと20?21時になることもあります。
勤務情報なし
☆☆☆☆☆
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年収や給料・2021年頃(正職員)
回答日:2021年4月14日
基本給は入職時に20万弱で、1年で昇給が500?1000円程ありました。その他に資格手当で助産師は5万円追加になります。
夜勤は2交代制で、16000円/回の手当が付きます(看護師は14000円)。夜勤の回数は月によって変動しますが、だいたい月5?7回ありました。
休日出勤の分は代休を取るか、返上してお金に変えることも出来るので、多いときだと年収650万程でした。
夜勤は2交代制で、16000円/回の手当が付きます(看護師は14000円)。夜勤の回数は月によって変動しますが、だいたい月5?7回ありました。
休日出勤の分は代休を取るか、返上してお金に変えることも出来るので、多いときだと年収650万程でした。
勤務情報なし
☆☆☆☆☆
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職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)
回答日:2021年4月14日
院長含め医師との距離感も近く、スタッフ皆和気あいあいとして家族のような雰囲気です。
ここ数年は他の病院やクリニックを経験してから就職する人が多く、それぞれの持っている経験や知識も異なっているため、それを生かしながら仕事でわからないことはお互いに聞き学び合える環境です。
ここ数年は他の病院やクリニックを経験してから就職する人が多く、それぞれの持っている経験や知識も異なっているため、それを生かしながら仕事でわからないことはお互いに聞き学び合える環境です。
勤務情報なし
☆☆☆☆☆
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退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)
回答日:2021年4月14日
私は夫の転職により勤務を続けることが難しくなったため退職しました。とても良い職場で、離れることがなかったらずっと働いていたいと思う職場でした。
以前の職場とのギャップで合わずにすぐに辞めてしまうスタッフも時々いますが、勤続年数の長いスタッフがたくさんいました。
以前の職場とのギャップで合わずにすぐに辞めてしまうスタッフも時々いますが、勤続年数の長いスタッフがたくさんいました。
勤務情報なし
☆☆☆☆☆
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教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)
回答日:2021年4月14日
総合病院のようなステップアップではないですが、個人の能力に合わせて、病棟業務だけでなく、助産師外来や2週間健診、外来業務など仕事の幅を広げていくことが出来ます。
また、月2回水曜日の日勤終わりに勉強会があり、そこではCTGモニターの判読や妊娠の合併症、硬膜外麻酔についてなど様々なテーマで学んでいます。一方的に受講するだけでなく、自分が勉強会を企画する機会も多く勉強になります。
外部への勉強会への参加に積極的なスタッフが多いです。
また、月2回水曜日の日勤終わりに勉強会があり、そこではCTGモニターの判読や妊娠の合併症、硬膜外麻酔についてなど様々なテーマで学んでいます。一方的に受講するだけでなく、自分が勉強会を企画する機会も多く勉強になります。
外部への勉強会への参加に積極的なスタッフが多いです。
勤務情報なし
☆☆☆☆☆
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入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)
回答日:2021年4月14日
覚えることは多いですが、幅広くオールマイティな能力が身に付く職場だと感じました。
以前は総合病院で働いていたため、他職種のスタッフにお願いしていたことも、個人のクリニックでは自分たちでやらなければいけないということに一番違いを感じました。
例えば、新生児の聴力検査や採血は検査技師の仕事でしたが、ここでは看護師・助産師が行っています。
また、分娩で使用した器械の洗浄や滅菌などの中材業務も、総合病院では専門のスタッフに全てお願いしていましたが、ここでは夜間や休日は自分たちで行わなければいけません。
以前は総合病院で働いていたため、他職種のスタッフにお願いしていたことも、個人のクリニックでは自分たちでやらなければいけないということに一番違いを感じました。
例えば、新生児の聴力検査や採血は検査技師の仕事でしたが、ここでは看護師・助産師が行っています。
また、分娩で使用した器械の洗浄や滅菌などの中材業務も、総合病院では専門のスタッフに全てお願いしていましたが、ここでは夜間や休日は自分たちで行わなければいけません。
