福岡県
医療法人社団天翠会 小倉きふね病院 の看護師の口コミ一覧
福岡県北九州市小倉北区貴船町3番3
★3.00
総合評価
6件
口コミ件数
勤務情報なし
☆☆☆☆☆
ー
福利厚生・寮など・2019年頃(委託契約・嘱託)
回答日:2021年5月20日
病院の前にあるエステ、スポーツジムが職員は半額です。スポーツジムはご家族も割引があったと思います。
まあまあ街中なのに敷地内駐車場があるところもよいです。
◯◯手当てはあまり充実してないかも知れません。今はそういうところが多いですけどね。
まあまあ街中なのに敷地内駐車場があるところもよいです。
◯◯手当てはあまり充実してないかも知れません。今はそういうところが多いですけどね。
勤務情報なし
★★☆☆☆
2.0
福利厚生・寮など・2019年頃(正職員)
回答日:2021年2月9日
福利厚生はあまり充実しているとは言えません。
独身者限定ではありますが、ワンルームタイプのマンションを月30000円+光熱費、駐車場代の自己負担のみで利用することができます。満室になっていることが多いため、満室の場合は抽選となっており、入ることができないスタッフは住宅手当を利用し近隣のマンションを借りて生活しています。
保育園としてポッポルームがあり月35000?40000円、19:30まで延長保育で対応してくれますが、2歳までしか入所できないため近隣の認可保育園等に入れないスタッフが利用する程度です。
独身者限定ではありますが、ワンルームタイプのマンションを月30000円+光熱費、駐車場代の自己負担のみで利用することができます。満室になっていることが多いため、満室の場合は抽選となっており、入ることができないスタッフは住宅手当を利用し近隣のマンションを借りて生活しています。
保育園としてポッポルームがあり月35000?40000円、19:30まで延長保育で対応してくれますが、2歳までしか入所できないため近隣の認可保育園等に入れないスタッフが利用する程度です。
勤務情報なし
★★☆☆☆
2.0
休日・休暇・残業など・2019年頃(正職員)
回答日:2021年2月9日
休暇は年間で5日間有給休暇を取得できます。それ以外の休暇は年次有給休暇として10日前後付与されますが、ほとんど取得できないのが現状でした。
残業は月に10時間程度発生していますが、残業代は適切に支払われます。
4週8休制で、勤務形態は変則2交代制の勤務となっています。遅出、早出、C勤務、夜勤等様々な勤務形態の中で勤務をしなければなりません。
残業は月に10時間程度発生していますが、残業代は適切に支払われます。
4週8休制で、勤務形態は変則2交代制の勤務となっています。遅出、早出、C勤務、夜勤等様々な勤務形態の中で勤務をしなければなりません。
勤務情報なし
★★★★☆
4.0
教育制度・研修制度・2019年頃(正職員)
回答日:2021年2月9日
新人研修は充実しており、4月から5月初旬まではほぼ毎日、5月初旬以降も月に1回程度集合研修が行われ看護技術等を学ぶことができます。また、産業医科大学の新人研修等、外部の研修に参加することもあります。
「安心・安全で信頼される看護を提供する。段階に応じた継続教育の強化を図る」との看護部の理念のもとでクリニカルラダーシステムに則り教育が行われています。
「安心・安全で信頼される看護を提供する。段階に応じた継続教育の強化を図る」との看護部の理念のもとでクリニカルラダーシステムに則り教育が行われています。
勤務情報なし
★★☆☆☆
2.0
設備や働く環境・2019年頃(正職員)
回答日:2021年2月9日
2018年に移転し松井病院から小倉きふね病院と名称も変わり、有料老人ホームも隣接した土地に開設され、設備は充実しました。
リハビリテーションを主とした回復期病棟では花見や夏祭り、運動会等のイベントも多く、患者さんだけではなくスタッフも楽しむことができます。
スタッフ間や病棟の雰囲気も良く、残業も多くないことから働く環境としては整っているのではないでしょうか。
リハビリテーションを主とした回復期病棟では花見や夏祭り、運動会等のイベントも多く、患者さんだけではなくスタッフも楽しむことができます。
スタッフ間や病棟の雰囲気も良く、残業も多くないことから働く環境としては整っているのではないでしょうか。
勤務情報なし
★★★★☆
4.0
入職後に感じた違い・ギャップ・2019年頃(正職員)
回答日:2021年2月9日
私は回復期病棟を希望し配属されました。リハビリテーションを通して、回復していく姿を助けたいという思いがありました。
実際はもちろん回復していく患者さんも多いですが、回復せず停滞することや、悪化していく患者さんも多くいました。
声掛け、促し方等、関わりが難しく感じることがありました。
その中で、患者さんとイベントを楽しんだりすることで少しずつ思いを共有、感じたりすることができるようになり、うまく声掛けができるようになったのではないかと思います。
実際はもちろん回復していく患者さんも多いですが、回復せず停滞することや、悪化していく患者さんも多くいました。
声掛け、促し方等、関わりが難しく感じることがありました。
その中で、患者さんとイベントを楽しんだりすることで少しずつ思いを共有、感じたりすることができるようになり、うまく声掛けができるようになったのではないかと思います。
