看護師の口コミ投稿一覧

  • 本郷中央病院

    9

    退職・復職・転職などの理由・2019年頃(正職員)

    内科的治療が多く、症例数も限られており、物足りなさを感じていました。手術も胃癌、大腿骨頭置換術、ガンマネイルの手術が月に1度あるかないかでした。2次救急であるため、救急車の受け入れも行っていましたが、軽症の症例が多く、重症患者は3次救急に搬送されるため、十分な症例経験できませんでした。私は、救急医療に興味があったため、三次救急医療提供しているところで勤務し、看護師としてキャリアアップがしたかったため、退職しました。

    • ni3ta
    • 3.20
  • 出雲市民リハビリテーション病院

    18

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    回復期リハビリテーション科ということもあってか、急性期を脱した患者様が多いので、病棟全体が穏やかな雰囲気で働きやすかったです。職場の人間関係も概ね良好で、優しい人が多く、コロナ前は仕事後に食事や飲み会なども頻繁にありました。同じ県内の大きい病院や大学病院は、医療依存度が高い患者様が多いこともあってか、ギスギスしていたと同期から聞くこともありましたので、余裕を持って働くことができてよかったです。

    • ロン
    • 3.80
  • 出雲市民リハビリテーション病院

    18

    年収や給料・2021年頃(正職員)

    給与は低かったです。ただ、職場の人間関係が良かったので割り切っていました。三交代勤務で夜勤を月に8?10回して、手取りが21万円でした。 夜勤手当は準夜勤、深夜勤ともに大体5000円でしたが、総支給にプラスされても引かれるものが多かったです。夜勤を10回すると特別手当が5000円程度付いたのと、単純に手取り+5万円(5000円×10回)かなと考えていましたが、手取りは変わりませんでした。同系列の病院が赤字だと、リハビリテーション病院が黒字だとしてもボーナスは少なくなっていました。夏冬どちらも0.8か月分でした。ハローワーク等で掲載されている情報とも違いました。

    • ロン
    • 3.80
  • 出雲市民リハビリテーション病院

    18

    福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)

    福利厚生はよかったです。寮はありません。生活協同組合で成り立っているため、職員とその家族に対しては手厚かったです。医療費を負担してもらったり、定期的に日帰り旅行を安く行けたり、ディズニーランド、USJに安く行けるイベントなどを企画されていました。もちろん家族も参加可でしたので、家族で温泉旅行に格安で行かせてもらえたのはよかったです。普通に言ったら一人1万円程度のコースを1人3000円程度で楽しめたのはお得でした。

    • ロン
    • 3.80
  • 出雲市民リハビリテーション病院

    18

    経営方針・看護方針・2021年頃(正職員)

    固定チームナーシングで看護師は13:1でした。実際には人員の少なさから、日によっては他チームの応援に行くことも多く、自分のチームの受け持ち患者様のことが分からなくなり、退院支援に関与することが難しいことが多かったです。リハビリ職員が多く、土日も平日と変わらずにリハビリを提供できるため、患者様ひとりひとりの個別性に合わせたリハビリテーション医療を提供することができていました。患者様からも、土日や祝日にもリハビリしてもらえるのはよいと評価をいただいていました。

    • ロン
    • 3.80
  • 出雲市民リハビリテーション病院

    18

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    病院自体が古くなっており、ところどころガタが来ています。雨漏りすることもありました。女子更衣室は病院内にあるのですが、男子更衣室は病院外のプレハブです。 冬は雪も降る寒い中、往復しないといけなかったので辛かったです。特に深夜勤務で出る際は駐車場に明かりもなく、周りも大きい道路から離れた場所にあるため、全然見えません。何度か明かりをつけてもらうようにお願いしましたが、在職中には叶いませんでした。今もまだしていないみたいです。

    • ロン
    • 3.80
  • 出雲市民リハビリテーション病院

    18

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)

    新卒で入職して約5年勤務しました。看護師として患者様のリハビリの場面に関わることができるのでは、と思い入職しましたが、実際はそうでもないです。専門のリハビリスタッフがいるため、看護師としてリハビリ分野に関わることはあまりありませんでした。それでもリハビリスタッフも含めたチーム一丸となって、看護師の立場での意見や相談し合うことができたのは、やりがいがありました。

    • ロン
    • 3.80
  • 出雲市民リハビリテーション病院

    18

    休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)

    完全週休2日制でした。ただ、休みの日にも勤務中のスタッフから相談の電話がかかってくることがありました。仲が良かったことも影響しますが、休めた気はなかったです。残業については個人の仕事ペースによるところも大きかったです。電子カルテに慣れてない職員は、3時間近く残っていることもありました。業務量が日によって異なるため、早い日は早いし、遅い日は遅いといった具合でした。周りの人の仕事を手伝うために、残業することも多々ありました。

    • ロン
    • 3.80
  • 出雲市民リハビリテーション病院

    18

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    教育・研修の分野については力を入れておられます。特に新人教育はきちんとされていました。卒後3年目までは研修生の扱いとして、院内だけでなく、外部の診療所へ訪問看護の研修をさせていただくこともありました。新卒に対してだけでなく、定期的な研修会を企画されることもあったため、学習の機会を与えられることは多かったです。研修生を育てる立場に就いたこともありましたが、病棟全体で新人を育てるという意識が全体にあったため、非常にやりやすかったです。(心無い人が新人に理不尽に強く当たったりすることを除けば)

    • ロン
    • 3.80
  • 出雲市民リハビリテーション病院

    18

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)

    私自身は訪問看護の分野に興味を持ったため、転職することを決めました。副業として他の活動もしたかったため、特に夜間帯に自由が利くようにという意味もありました。周りの人は、急性期の病院で活躍したくて辞めた人や、手術室の看護師になりたくて辞めた人など周りにいました。前向きな理由で退職される方が多かったように感じます。

    • ロン
    • 3.80
  • 国際医療福祉大学熱海病院

    17

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    急性期病院であり、全体的に忙しくせわしない雰囲気があります。病棟により、忙しさが違い、ピリピリしている部署と、割と穏やかにのんびりしている部署と雰囲気の違いがあります。また、検査日や手術日などが緊急処置を除き決まっているので、処置日は忙しいことが多いです。人間関係は、病棟は若いスタッフが多く、和気あいあいと仕事をしている部署が多いです。上司も人によりますが、新人の離職率を下げることに力を入れているので、自分の部署や部下を守ろうとする姿勢があります。私の働いていた部署は、新人の一年間はやや厳しく指導しますが、お互い助け合って仕事をしていました。外来は、年齢層が高く、長く勤められている方も多いため、昔からのやり方のような独特な人間関係がありそうだなと感じていました。

    • りりぱん
    • 3.80
  • 国際医療福祉大学熱海病院

    17

    年収や給料・2022年頃(正職員)

    夜勤あり(平均月5回)の病棟勤務月約25時間残業を行い、年収は約500万程です。基本給+毎月看護技術手当が5万円程付きます。基本給の昇進が毎年ごくわずかで、毎年給与が昇給している実感が少なく不満でした。残業は申請した分は必ず通り、夜勤手当が1回1万円付きます。当然ですが夜勤の回数が多く残業をした月は給与が多くなります。残業申請はきちんと出来ます。しかし、出勤前残業は申請できません。定時の30分程前に出社し、情報収集をすることが多かったです。賞与は大体手取りで30万前後でした。月給は手当が多い為、多く感じますが、基本給の上り幅が少ないため、賞与は長く勤めても上がらない印象があります。

    • りりぱん
    • 3.80
  • 国際医療福祉大学熱海病院

    17

    福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)

    寮は、借り上げマンションとアパートがあります。女子は基本的にバスで10分程のところにあるマンションで、男子は隣町のアパートになるようです。近頃は、入居を希望する方が多く、時折空いていないこともあるようです。賃貸を自分で契約すると、最大住宅手当が2万7千円付きます。福利厚生は、産休や育休は確実に習得出来ます。また、復帰後は託児室があるので、子供を預け働くことが出来ます。時短勤務も最大2時間の時短で、6時間勤務から可能です。時短正社員であれば賞与も貰えます。また、病欠の時も傷病手当を申請出来ます。病気になった為、すぐに退職を促されることなどは無かったです。

    • りりぱん
    • 3.80
  • 国際医療福祉大学熱海病院

    17

    経営方針・看護方針・2022年頃(正職員)

    看護基準は7:1のチームナーシングです。リーダーとメンバーに振り分けます。 基本的にペアナーシングは行わないので、一人で業務に当たります。リーダーの人柄にもよりますが、私のいた部署は割となんでも相談出来るスタッフが多かったです。急なイベントや処置が入った時も、協力しながら行っていました。自分がその部署に合わないと感じたら、異動希望も出せます。 新人教育に力を入れており、所属部署が合わないと感じても異動して、自分に合う部署を見つけましょうと上司が一緒に模索してくれます。離職はなるべく避けられるように配慮しているようでした。経営方針は、地域に密着しているため、多く幅広く受け入れをしていました。関連グループが全国にあるので、経営は安定しているようでした。また、病院経営だけでは無く、多数の看護学校や医療系の学校も連携し、運営しているため安泰のようです。新しい病院も開院し、新たに医学部も設けました。その為、院内には医学生や研修医が多数在籍しています。

    • りりぱん
    • 3.80
  • 国際医療福祉大学熱海病院

    17

    設備や働く環境・2022年頃(正職員)

    十数年前に国立病院から引き継ぐ際に建て替えをしているので、病院自体は綺麗です。ホテルのような雰囲気を目指していたようで、廊下はカーペットを基調としています。個室にも絵画を飾ってあります。看護に必要な物品も、新たなものが取り入れられることが多いです。一年に一度は何かしらの物品が新しくなります。掃除も専属の方を雇っているため、日々掃除はされていました。病院周囲の環境は、周囲にお店などはあまりありません。駅まで徒歩15分程歩き、駅周囲にはお店がありますが観光地であり、飲食店の営業終了時間も早いです。また、コロナ化となり、感染対策のため、基本的に呑み会や食事会などは行われていませんでした。

    • りりぱん
    • 3.80
  • 国際医療福祉大学熱海病院

    17

    入職後に感じた違い・ギャップ・2022年頃(正職員)

    入職後に感じたギャップは、仕事が忙しく、患者さんと密に関われる時間が少ないことです。処置や記録も多い為、患者さんに割ける時間が少なく、学生時代に描いたものとは違うリアリティーショックは感じました。また、緊急入院が多いことも驚きました。初診受付の外来時間が長いことや、多くの科の外来時間が多い為、夕方に緊急入院が入ることも多いです。私の居た部署は、親身になり話を聞いてくれる先輩や、指導してくださる方も多かったです。プリセプター制度を多くの病棟が採用しているため、プリセプターが味方になってくれると、安心して業務に取り組めると思います。プリセプターとは相性もありますが、必ずマンツーマンでの指導ではなく、違う先輩からも指導を受けられるため、偏った教育にはならないと思いました。

    • りりぱん
    • 3.80
  • 国際医療福祉大学熱海病院

    17

    休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)

    休日は、週休2日制です。また祝日がある月は、その分を合算し休みが増えます。希望休は月に3日程度出せます。上司に相談すれば、遠くの実家に帰省する時など、長期のお休みも考慮してもらえる部署もあります。上司によりますが有給を積極的に付けてくださる方もいました。また、国で決められた有給を5日消費する制度は必ず取り入れています。夏休みや冬休みは、スタッフ同士で重ならないように配慮していました。ライフワーク・バランスを重視している上司も多く、休暇をなるべく取れるように改善しているようでした。シフトの組み方は、上司が現場を重視するか、休みを重視するかによりバラつきは多少ありそうでした。

    • りりぱん
    • 3.80
  • 国際医療福祉大学熱海病院

    17

    教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)

    教育制度において、新人は基本的にプリセプター制度を導入し、新人研修が多く設けられています。また、教育師長や臨床心理士との面談も定期的に設け、メンタルケアに努めていました。新卒から5年間はラダー研修を設けており、それぞれの研修を受け、課題を提出し、評価を受け1年ごとにラダーの習得を目指しています。評価項目はかなり細かいですが、ほぼ課題の提出期限を守り、通常業務を行っていればラダーに落ちることはないようでした。委員会も、褥瘡委員会やリスク委員会、教育委員会があり、定期的に開催しているようです。委員会メンバーで回診していることも多かったです。

    • りりぱん
    • 3.80
  • 国際医療福祉大学熱海病院

    17

    退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)

    退職理由で一番多い理由は、夜勤回数も多く、日々の業務も忙しいことから、少し落ち着いて働ける環境へ変えたいと思う方が多かったと思います。急性期病院であるため、せわしない日常に疲れしまうことも多いです。新人で入職し3年間働き、転職する方が多いです。また、月の給与は手当が多い為充実していますが、昇給や賞与が少ない為、長く働いても評価されないと感じる方も多いと思います。また、熱海という土地柄、遠方から来られた方は、地元に戻られる方も多いです。熱海に住んでいる人は少なく、通勤に時間がかかるという理由で転職される方もいました。一方で長く勤められている方もいます。奨学金制度もあり、教育施設も多いため新人も多く集まります。しかし、離職者も多い為、中堅層が少ないように感じます。長く勤められている方は病院への愛情も感じます。今後、業務改善や待遇改善を行い、働きやすい環境を目指している姿勢は所々で感じました。

    • りりぱん
    • 3.80
  • 多根総合病院

    11

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    20代、30代の若い看護師が多く、人間関係がストレスとなったことは殆どありませんでした。同年代が多くいるので、コミュニケーションが取りやすく、仕事はかなりし易いです。また、男性の看護師も多数いるため、ドロドロ・ギスギスした雰囲気もないです。私は急性期にいたため、やはり仕事内容としては忙しいですが、雰囲気も良いため、声を掛けあって仕事をしています。急性期で働きたいけど、人間関係が怖い。また、以前の病院で人間関係に悩んでいる方はとても働きやすい環境ではないかと思います。

    • 梨子
    • 3.60
  • 多根総合病院

    11

    年収や給料・2021年頃(正職員)

    年収は役職が付いていなければ、大体400万円程で、月収だと手取り20万円前後です。仕事量の割には少ないのではないかと感じます。 残業があまりないので、残業手当は期待できません。手当は充実しています。 無遅刻無欠勤で精勤手当も付きます。昇給は年1回で+500円でした。賞与は大阪市内でみても多く、基本給の5ヶ月分となっています。賞与はかなりいいので、働くモチベーションに繋がりました。

    • 梨子
    • 3.60
  • 多根総合病院

    11

    福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)

    寮は病院より徒歩5分にあり、独身寮です。少し古さを感じます。1年目から4年目までは寮に入り、お金が貯まれば部屋を借りて一人暮らしをしている人が多いです。福利厚生は2年に1度ですが、院内旅行か食事券等選ぶ事ができます。 また、隣にある、スポーツジムを安く利用できたり、野球の観戦チケットが貰えたりするのでリフレッシュするにはもってこいの福利厚生もあります。勤務終わりにジム通いをしているスタッフも多数いました。

    • 梨子
    • 3.60
  • 多根総合病院

    11

    経営方針・看護方針・2021年頃(正職員)

    新人でも安心して仕事が出来るよう、パートナーシップ・ナーシング・システムを使用し、先輩ナースとペアを組み、日々の業務を行っています。ペアナースにより、仕事効率もかなりいいです。また、新人の入職初年度には、2つの部署で実施する、3ヶ月部署交代教育制度があり、自分に合った部署を選ぶことができます。ただ、人気の部署だと希望が通らないこともあります。この制度はかなり良く、実際に働いてみて仕事内容が自分に合う合わない、人間関係が合う合わないを実際に経験することが出来ました。

    • 梨子
    • 3.60
  • 多根総合病院

    11

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    病院の建物も内装もとても綺麗です。休憩室はそこまで広くないです。夜勤の仮眠もそこで取ります。仮眠用のベッドがないので、眠ることはほぼ出来ませんでした。職員専用の食堂はありませんが、院内にあるコンビニと併設されている小さい食堂で食事をすることが出来ます。一般患者様と共用スペースのため、ゆっくりはできません。個人的に良いと思ったのは、院内保育所がある所です。子供が保育園に入れず働けないという方にはとても魅力的な特徴ではないかと思います。

    • 梨子
    • 3.60
  • 多根総合病院

    11

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)

    急性期なので、ペアナースと言えど、日々の業務で忙しく動いています。 そのため、患者さんと深く関係を築くことは難しかったです。 ゆっくりとした看護をする事は出来ません。また、忙しいとペアナースと別々に行動する事もあり、ペアで業務を行うことが出来ない事も多々あります。退院指導のためにパンフレットを作成したりと、しっかりとした退院指導をするといった、看護実習で行ったイメージもあるため、入職した時かなりのギャップを感じました。

    • 梨子
    • 3.60
  • 多根総合病院

    11

    休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)

    夜勤明けの次の日は必ず休日です。月に8~10日は休みがあります。 また、有給完全消化を目指しているため、有給取得率はかなり高いです。年に1回、連続で9日間の休暇が取れるプラチナ休暇があるので、海外旅行に行くことも可能です。プラチナ休暇があるから入職しましたというスタッフが沢山いました。残業は、スタッフ間で協力して勤務時間内に終わるようにしているので、殆どありません。残業しても30分から1時間程で終わります。ただ、その分、残業代は期待できないため、給料は低くても良いので、休みがしっかり取れる勤務体制で働きたい方には良い条件だと思います。

    • 梨子
    • 3.60
  • 多根総合病院

    11

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    院外研修参加支援制度として、1人年間7万円まで学会参加費や、看護協会の勉強会の参加費用を負担してくれます。興味がある分野の学会や、勉強会に沢山行くことができます。 また、認定看護師取得支援制度、特定行為に係る看護師の研修制度といった制度があるので、キャリアアップを目指すためのサポートは充実しています。これからどんどんキャリアアップをしていきたい方は、とてもいい制度だと思います。

    • 梨子
    • 3.60
  • 多根総合病院

    11

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)

    退職する理由は、結婚、妊娠、出産が多いです。育休を終えた後に復帰する方も大勢います。実際に就職してみて、急性期が自分に合わなかったら、法人内に回復期、慢性期、老健施設、在宅と様々な施設があるため、そこに異動する人もいます。私は出産のために退職しましたが、退職時に上司から別の働き場所もあるがどうか?と声掛けもありました。実際に働いてみて、仕事内容や休暇等、満足する所が沢山あったので、転職を考えている友人にも多根総合病院は勧めています。

    • 梨子
    • 3.60
  • 龍ヶ崎済生会病院

    3

    教育制度・研修制度・2019年頃(正職員)

    教育や研修については、しっかりしています。 安心して働けるよう、新人研修を初め様々な研修があります。プリセプターもついているので、困った時にはいつでも相談できます。そのため、この病院はとても働きやすかったです。

    • sk
    • -
  • 龍ヶ崎済生会病院

    3

    休日・休暇・残業など・2019年頃(正職員)

    勤務希望も通りやすく、急な休みをもらっても、文句を言われることもありませんでした。ただ、残業は多かったです。新人だったこともあり、慣れるまでは3?4時間の残業は当たり前でした。仕事が覚えられてくると、1時間程度の残業がたまにある程度です。残業代もしっかりもらえました。

    • sk
    • -