看護師の口コミ投稿一覧

  • 青森県立精神保健福祉センター

    3

    実習・インターンについて・2022年頃(看護学生)

    精神領域の実習先として精神保健福祉センターを利用させて頂きました。精神疾患を患っていながらも日常生活を送ることが出来るレベルの利用者が集い、バレーや卓球などのスポーツ、オセロや手芸といった活動をしていました。 精神保健福祉センターの従業員はそれの手伝いや見守りをするといったかんじでした。 運動のできる格好で比較的ゆっくりと働いているような様子が見受けられました。 優しくて話しやすい職員が多かったです。ゆっくりのびのびと働く環境が整っているように感じました。 建物は新しいというわけではないですが、広々としていてきれいな建物でした。立地的には山奥の中にあるため、車やバスなどで向かうことになると思います。

    • -
  • 福井大学医学部附属病院

    18

    教育制度・研修制度・2020年頃(正職員)

    新人教育制度がとても手厚いです。1年目は3か所の病棟を経験できるローテーション教育を受けることができるので、看護師としての専門的な基本技術を磨きつつ、今後は自分がどの分野に進みたいのか、よく考えることができます。また、各病棟に2?3人のクリニカルコーチという先輩看護師が必ずいて、毎日新人看護師とペアになって指導を行ってくれるので、不安なことや困ったことがあったらすぐに相談することができます。研修も1年間通して行われ、実践的な看護技術のレクチャーや、患者対応についても学ぶことができます。

    • minmi22
    • 3.80
  • 福井大学医学部附属病院

    18

    設備や働く環境・2020年頃(正職員)

    2016年に外来・病棟ともに設備を改築しており、病院のどこを歩いてもとても綺麗です。また、休憩室には1人1つロッカーが用意されており、電子レンジや冷蔵庫、ポットも完備してあるのでとても快適です。また、各階に個室の仮眠室が用意されており、ベッドがあるので誰でも使うことができます。1人に5着ナース服が配られており、特に夜勤用は、スクラブでとても動きやすかったです。洗濯券をいれてランドリーに出せば、すぐにクリーニングしてくれて綺麗なナース服で仕事することができました。また、毎年靴下と靴も無料配布されるので、とてもありがたかったです。

    • minmi22
    • 3.80
  • 広島大学病院

    19

    休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)

    2交代制の場合は、休日が10~11日、日勤と長日勤、夜勤があります。 日勤看護師は、平日の病棟の入院を取ることが多いため、残業は1時間程度しています。定時近くになると、他の看護師が仕事を手伝ってくれることがあるため、定時で帰ることも可能です。最近はコロナウイルスの影響で、入院患者が多く、どの看護師も1~2時間の残業をしていました。長日勤看護師は、基本的には入院を取らないため、残業は1時間以内に帰れます。緊急入院が来たりすると、1時間かかることもありました。夜勤は清拭などの看護ケアが少なく、朝6時に起きている患者から採血やバイタルサインを取ることができるので、自分のスケジュール通りに動ければ定時で帰ることができます。休日はしっかり取ることはできますが、4年目ぐらいから係活動のリーダーを任されて、自宅で在宅ワークをすることがありました。勤務時間以外の在宅ワークは給料がありません。

    • 颯希
    • 4.00
  • 広島大学病院

    19

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    職場の雰囲気は、病棟や外来など場所によって大きく変わります。3年前は、陰口がある病棟があると噂がありましたが、2022年の現在はほとんど改善されたと聞きました。大学病院なので、仕事に対して意識が高い人が多く、効率的に働く人が多くいます。仕事中にわからないことを質問すると、優しく教えてくれます。

    • 颯希
    • 4.00
  • 広島大学病院

    19

    教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)

    広島大学病院は教育体制にとても力を入れています。ラダー制度を取り入れており、自分のキャリアアップを上げていくことができます。他の病院では、研修は自己研鑽として費用がかかりますが、広島大学病院の院内の費用は、無料で受けることが可能です。半年ごとに看護副師長と、看護師長の2人と個別で面談があります。 自分のスキルアップや人間関係の悩みなどの話をすることができます。病棟が合わなければ、半年ごとに異動をすることが可能です。

    • 颯希
    • 4.00
  • 慈雲堂病院

    2

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    20?30代よりも50代以上の年齢のスタッフの数が多く、お互いに干渉し合わないドライな職場でした。はっきりと話す人が多いので、業務内容に対して質問や意見交換しやすく働きやすかったです。看護間の違いや、性格、業務に対する姿勢などの考えが自分とは合わない人はいましたが、ストレスを感じることは少なかったです。人間関係を理由に、病棟の雰囲気に悪影響を及ぼすような言動をする人は辞めていきました。

    • 菜奈ママ
    • -
  • 横浜旭中央総合病院

    20

    教育制度・研修制度・2018年頃(正職員)

    プリセプター制度を用いており、わからないことや、看護研究等一緒に取り組んでいただけます。また、院内研修や院外研修も充実しており、他病院のスタッフと合同でグループワーク等を通じて学ぶことができます。勤務の一環として、研修に参加することができるため、休日に研修等はありませんでした。自分の興味ある研修会に参加することができるのと、認定看護師の資格をとる援助も積極的に行っていると思います。また、総合病院のため、他科に興味があった際は異動も可能でした。看護に関する技術・知識は向上していくと思います。

    • kasumi354
    • -
  • 安川病院

    1

    設備や働く環境・2022年頃(正職員)

    建物自体古く、1階が外来や検査室、2階が職員用の更衣室や訪問看護、3階と4階が病棟になっています。紙カルテのため、情報収集をするのが大変でした。4階のナースステーションが狭く、ステーション内で記録を書いたりするにはとても窮屈に感じました。3階と4階それぞれの階には職員用トイレがなく、わざわざ2階まで行かなければならないことが不便でした。設備が整った環境で仕事をされていた方は、多少ギャップを感じるかもしれません。

    • billes
    • -
  • 関西メディカル病院

    4

    職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(正職員)

    2つの小さい病院が合併して出来た病院でした。以前の病院から勤めているベテランの看護師から若手の看護師まで、年齢層は様々でしたが、どこの病棟でも雰囲気は良く、人間関係は良好な方だと思いました。教育体制は未熟な点が多かったですが、みなさん新人や中途採用の方にも優しく教えてくれるので、特に困る事はなかったです。私も中途採用で入職しましたが、すぐに病棟に馴染めましたし、初めての転職でしたが、そこまでギャップを感じずに働けました。

    • たけの
    • 3.60
  • 関西メディカル病院

    4

    休日・休暇・残業など・2019年頃(正職員)

    比較的残業は少ない方だと思います。冬など繁忙期には、どうしても残業になってしまっていましたが、遅くても18時~18時半までは終わっていました。私は2年間勤務しましたが、それ以降の残業は一度もなかったです。ママさんナースも多く、保育園のお迎えに間に合うように、みんなで協力する感じでした。体調を崩したときや、子供の熱などでどうしても頻繁に休んでしまう場合も女性の場合はあると思いますが、理解のある職場だったので、休みも取りやすいと思います。

    • たけの
    • 3.60
  • 関西メディカル病院

    4

    設備や働く環境・2019年頃(正職員)

    私が入職した時は、合併して建て替えてから3年くらいしか経っていなかったので、とても設備はきれいでした。まるでホテルのような内装で、仕事をしていても気分が良かったです。 廊下が広かったので、ストレッチャーやベッドでの移動もとてもやりやすかったです。医療物品や合併前の古い病院のものを使用していたので、古いものもありましたが、そこまで不便ではなかったです。

    • たけの
    • 3.60
  • 福井大学医学部附属病院

    18

    職場の人間関係や雰囲気・2020年頃(正職員)

    整形外科病棟で勤務していましたが、経験年数1?5年目までの若い世代の勤務者が多く、皆コミュニケーションを取りながら和気あいあいと仕事をしておりました。コロナ禍以前は、仕事終わりに皆でご飯に行ったり、休みの日も遊んだりすることがあり、人間関係は良好だと思います。また、カンファレンス時間が毎日設けられているため、先輩・後輩関係なく発言し、患者対応や看護方法などについて、活発な意見交換が出来ていたと思います。手術や処置が多く毎日とても忙しかったですが、活気があり、病棟内の雰囲気が良いと、いつも新人看護師から正式配属希望の人気がある病棟でした。

    • minmi22
    • 3.80
  • 三豊総合病院

    20

    職場の人間関係や雰囲気・2020年頃(正職員)

    職場の人間関係は、部署によって大きく異なる印象がありました。手術室や救命救急センター、ICUなどは閉鎖的な空間であり、特有の緊張感(ミスしてはいけない空気感)もあるため、スタッフは常にピリピリしていました。また、これらの科には、長年配属されている看護師も比較的多く、科の中で派閥があるようでした。それに対し、一般病棟の方は、常に忙しく、協力しあわないと今日の業務が終わらない状態でした。人の悪口を言っている暇もなく、患者様や他部署のコメディカル(理学療法士や栄養士など)の出入りも常にあるため、スタッフ同士がコミュニケーションを大事にしながら業務を行っており、雰囲気は良かったです。また、地域の特性上、高齢の患者様が多いため、患者様に癒される場面も多く、優しいスタッフが多かったです。

    • 皿うどん
    • 4.00
  • 三豊総合病院

    20

    年収や給料・2020年頃(正職員)

    4年制大学卒業の私の場合は手取りで月24?26万円でした。(夜間看護・勤務手当、時間外勤務手当、住居手当も含む)年2回の賞与は約40万円/回ほどでした。三豊総合病院HPの募集要項に記載されている給与と、あまり相違はなかったです。観音寺市の物価は香川県内でも安いため、生活費に困ることはありませんでした。香川県内の他の病院と比べても、比較的給与は多い方だと思います。時間外手当については「働いた分だけちゃんと書きなさい。」と師長から言われており、サービス残業等は少なかったです。

    • 皿うどん
    • 4.00
  • 三豊総合病院

    20

    福利厚生・寮など・2020年頃(正職員)

    地方公務員であり、住居手当や通勤手当(ETC使用者は一部負担あり)、特別休暇や年次休暇など、一通りの福利厚生が充実していました。病院全体が忙しく、なかなか年休を取りにくい雰囲気はありましたが、結婚休暇や育休、堂々と取っていました。職員旅行の種類がかなり多く、近場の四国県内から、アメリカやシンガポール・セブ島などの海外までプランがありました。また、夏には納涼会、年末には忘年会が市内のホテルで行われます。 病院職員の参加希望者全員と、地域の個人病院の医師も来賓として参加するような、大規模の宴会でした。看護師寮が病院の裏側にあり、月1万円ほどの給料からの天引きで、住むことができました。

    • 皿うどん
    • 4.00
  • 三豊総合病院

    20

    経営方針・看護方針・2020年頃(正職員)

    1.地域住民、他の医療機関や施設の満足が得られる医療水準を維持する。 2.病院に関わる全ての人の環境の改善に継続的に取組む。 3.職員個々がコスト意識を持って業務を行い、健全経営を維持する。 とあります。三豊総合病院は、周囲に他の総合病院がないため、地域の個人病院で対応しきれない患者様が集中し、最後の砦のような存在になっています。そのため、香川県の西讃地区としては唯一の総合病院として、高い医療水準を保てるように病院全体で努力をしております。新しい医療機器や、医薬品の情報も積極的に取り入れています。 しかし、田舎の病院であるため、慢性的な人材不足があり、常駐医師のいない科(精神科や神経内科)は外部の医師に頼っている面もあります。病院スタッフの働く環境を改善するため、病棟師長を中心に面談を行ったり、看護師長が病棟をラウンドして現場スタッフとのコミュニケーションを取ったりしていました。コストに関しては、常に意識を持つようにスタッフに周知されております。例えば、処置用のグッズが並んでいる棚には、それぞれにかかるコストをテプラで貼るなどの工夫がされていました。また、処置に使った物品はスタッフ(医師や看護師)が自分で電子カルテにコスト入力していたため、自然とコスト削減の意識が付いていました。看護部には「看護部のクレド(行動方針)」があり、週1回、朝礼時に読み上げを行っています。1.相手の存在を認めた行動をします。 2.相手の「反応」をよく見ます。 3.相手に分かるように伝えます。 4.組織の一員として責任のある行動をします。 5.自分と周囲の人々の健康を大切にします。 6.専門職として、知識と技術、倫理性を追求します。この行動方針は、他スタッフに対しても、患者様に対しても、活用できるもので、いつも心の片隅に置いて看護業務を行っていました。

    • 皿うどん
    • 4.00
  • 三豊総合病院

    20

    設備や働く環境・2020年頃(正職員)

    地域唯一の総合病院として、大学病院には劣りますが、最新の医療設備はある程度揃っていました。最近では、前立腺のロボット手術ができる「ダヴィンチ」を導入し、専門のメディカルチームも結成され、積極的にロボット治療も行われるようになっています。病院自体も2013年ごろにリニューアルされており、内装や設備が新しく、綺麗な状態に保たれています。看護業務においては、必要な診療材料が揃っているため、「物がない」というストレスはなく、ケアや処置ができていました。感染管理のため、患者様に渡すものは基本的に全てディスポのものを使っていました。

    • 皿うどん
    • 4.00
  • 三豊総合病院

    20

    入職後に感じた違い・ギャップ・2020年頃(正職員)

    新卒入職者の人数が思ったより少なく、驚きました。新人看護師は1病棟につき2人程度、新卒の初期研修医は5名ほど、事務職や他コメディカルも含めて、病院全体でも40?50名ほどの入職でした。そのため、異動のある4月は特に病院全体が繁忙であり、ゆっくりと患者様と関わる間もなく、日々が過ぎていくような感覚がありました。看護部では、大卒の看護師が1病棟につき1?2人程度で少なかったため、個人的に、出身学校の話はしにくかったです。

    • 皿うどん
    • 4.00
  • 三豊総合病院

    20

    休日・休暇・残業など・2020年頃(正職員)

    休日は週休二日となるよう、勤務がしっかりと組まれていたため、ハードな連勤になることは、あまりないように配慮されていました。しかし、ギリギリの人数で勤務が組まれていたため、年次休暇は取りにくかったです。日勤帯は、看護師二人一組のペアで、患者様を10?13人ほど受け持っており、かなり忙しかったため、1?2時間ほどの残業は当たり前にありました。しかし、時間外手当はきっちりと出してくれます。 また、スタッフのモチベーションも基本的に高いため、「早く仕事を終わらせて帰ろう」という雰囲気は常にありました。そのため、残業に関して不満を言うスタッフは少なかったです。管理職になると、さまざまな委員会や新人教育業務、病棟管理業務が重なり、休日でも委員会のために出勤してくる先輩看護師もいました。

    • 皿うどん
    • 4.00
  • 三豊総合病院

    20

    教育制度・研修制度・2020年頃(正職員)

    必ず新人看護師には3?4年目の先輩看護師がプリセプターとして付きます。病棟の交代勤務では、プリセプターとプリセプティが同じ勤務になることは少なく、実際には病棟スタッフ全員で、新人看護師を育てる体制になっていました。それぞれの看護師に、教育する分野が割り当てられており、一年を通して新人看護師に関われるようになっていました。また、新人看護師の成長過程が分かるよう、クリニカルラダーを用いて達成度を評価し、情報共有をしていました。2年目看護師では、他の課(訪問看護ステーションや手術室、ICUなどの特殊部署)をまわるローテーション研修もあり、他の科との繋がりを学ぶこともできます。

    • 皿うどん
    • 4.00
  • 三豊総合病院

    20

    退職・復職・転職などの理由・2020年頃(正職員)

    私が三豊総合病院を退職した理由は、夜勤は30歳までに辞めると決めていたからです。更に、父親が脳梗塞で倒れ、実家のある高松市に戻ろうと決めたからです。三豊総合病院では、最新の治療を学ぶことができ、一通りの看護技術もしっかりと身につけられたと思います。しかし、人材不足のため1年を通して常に忙しく、夜勤も月に5?6回はありました。 肌は荒れ、患者様が亡くなると気分も落ち込み、体調を崩すこともよくありました。20代の頃は、経験を積むために頑張ることができました。しかし、その後の自分の人生を考えると、今のまま看護師として働き続けると自分のプライベートより仕事の比重がかなり重くなってしまい、そのうち潰れてしまうだろうと感じていました。そのため、20代のうちに夜勤勤務(看護師)は辞めると決めており、そこに父親の病がきっかけとなり、三豊総合病院を退職し、保健師に転職しました。

    • 皿うどん
    • 4.00
  • 岐阜市民病院

    9

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    部署により様々ですが、私が配属された部署は、協力して仕事をする雰囲気ができており、とても仕事がやりやすかったです。師長や看護部長・副部長もとても優しい方で、入職したての頃は、顔を合わせると話しかけてくださり、困っていることはないか聞いてくれました。厳しく指導されることもありますが、愛のある指導だと感じます。

    • こみこみ
    • 3.80
  • 岐阜市民病院

    9

    年収や給料・2022年頃(正職員)

    初任給は手取りで20万円ほど、その後夜勤が始まると、手取りで25万円ほどでした。ボーナスは夏で手取り35万円、冬が手取りで60万円ほどでした。 年収は手取りで400万円ほどになりました。コロナに関わる部署に一時期異動しましたが、コロナの危険手当がついたことで、手取りが月30万円を超える月もありました。

    • こみこみ
    • 3.80
  • 岐阜市民病院

    9

    福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)

    公務員という立場になるので、扶養手当があります。寮はありませんが、家賃補助として、家賃に合わせての補助が1万円~3万円ほどでます。駐車場は、病院が半額ほど負担してくれていましたが、自己負担が月3000円ほどあります。駐車場は病院から遠く不便です。本来なら様々な行事がありますが、コロナの関係で全ての行事が中止になっています。

    • こみこみ
    • 3.80
  • 岐阜市民病院

    9

    経営方針・看護方針・2022年頃(正職員)

    PNSの看護方式をとっていますが、人員不足により、ほとんどを1人で業務する形になっています。どうしても2人でやらなければいけない業務の時には、2人で行っています。看護方針の中に、職員にとっても魅力ある職場作りがあり、1人1人が働きやすくするための意識をもつ雰囲気ができています。

    • こみこみ
    • 3.80
  • 岐阜市民病院

    9

    設備や働く環境・2022年頃(正職員)

    救急外来は2交代の勤務ですが、その他の病棟などは3交代の勤務です。子育てへの理解があり、子育てしている人はなるべく早く帰宅できるように協力し、働きやすい雰囲気はあります。託児所や病児保育も完備しており育休明けも働きやすく、子どもの調子が悪い時は小児科への受診もできるので有難いです。

    • こみこみ
    • 3.80
  • 岐阜市民病院

    9

    入職後に感じた違い・ギャップ・2022年頃(正職員)

    研修が充実していると聞いていましたが、集団研修などはコロナウイルス感染予防のため、ほとんどが中止になってしまいました。夜勤は入職後から5~6ヶ月先と聞いていましたが、1ヶ月後には夜勤に入りました。希望する部署に100%入れると言われましたが、希望が通らない人もいました。

    • こみこみ
    • 3.80
  • 岐阜市民病院

    9

    休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)

    夏季休暇が1週間あります。夏季休暇は連休としても取れますが、別の月でバラバラにとっても良いので、自分の予定に合わせて休みを取れます。有給は月2回まで利用可能で、有給を使いやすい雰囲気です。病棟の場合は、残業も多く、平均して1日2~3時間残業していました。 サービス残業となる場合も多いです。

    • こみこみ
    • 3.80
  • 岐阜市民病院

    9

    教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)

    既卒であっても、プリセプターがついて指導してもらえ、希望すれば新人と一緒に、研修を受けさせてもらえたので非常に助かりました。分からないことを丁寧に教えてもらえます。 また、既卒が馴染みやすい環境だと思います。勉強会も月に2~3回開催されスキルアップしていける環境です。

    • こみこみ
    • 3.80