-
慶友銀座クリニック
9職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(正職員)
院長先生がとても明るく優しい先生なので、院長先生を中心にアットホームな雰囲気です。スタッフは看護師と事務職の2業種です。看護師が事務さんの仕事を手伝ったり、逆に事務さんに看護師の仕事を手伝ってもらったりすることもあったので、みんなでコミュニケーションをとりながら働いていました。
-
慶友銀座クリニック
9年収や給料・2019年頃(正職員)
正看護師として勤務して月給28万円、年収は420万円程でした。 ボーナスはしっかりいただけていました。私が働いていた時は、ボーナスが1カ月分を3回に分けてもらっていましたが、私が退職した後、1,5カ月分を2回に分けての支給になったと聞いています。夜勤がないクリニックの勤務としては、年収は高い方なのではないかなと思います。
-
慶友銀座クリニック
9福利厚生・寮など・2019年頃(正職員)
一般的な社会保険の加入、通勤の交通費支給はあります。 寮や家賃の補助はありません。その他、目立った補助なども私が働いていた時は、なかったように思います。制服は院内のものを着用するので、自分で購入する必要はありません。また、制服のお洗濯は院内で行うので、わざわざ持ち帰る必要がなかったのはとても楽でした。
-
慶友銀座クリニック
9経営方針・看護方針・2019年頃(正職員)
仕事の合間に来ている患者さんも多かったので、素早く丁寧には求められます。看護師は検査や案内の業務が多かったので、正確に素早く検査をし、1回でわかりやすく説明や案内ができるように心がけていました。ちなみに院長の方針で今時にしては珍しく、ナースキャップの着用があります。
-
慶友銀座クリニック
9設備や働く環境・2019年頃(正職員)
院内には、レントゲンやCTが撮れる設備がありますが、昔ながらのクリニックといった内装です。銀座が近いですが、キラキラしたラグジュアリーな雰囲気などはクリニックの中には一切ありません。最寄りの駅から近いので通勤はしやすく、終業後には遊びに出かけやすい立地です。
-
慶友銀座クリニック
9入職後に感じた違い・ギャップ・2019年頃(正職員)
私は入職してから、ギャップに感じることはありませんでした。 小さなクリニックなので、経営する院長先生の指示に従って、その時々で臨機応変な対応をすることが当たり前だと思っています。看護師以外の仕事(例えば、院長先生のちょっとしたおつかいや雑務など)は、絶対やりたくないという方は厳しいかもしれませんが、アットホームな雰囲気が好きな方は楽しく働けると思います。
-
慶友銀座クリニック
9休日・休暇・残業など・2019年頃(正職員)
土日休みの完全週休2日制です。 5日間連続で働くのは大変だと思われる方もいるそうですが、なれると生活リズムが整って、私はとても良かったです。祝日はその時々で院長が決めていました。 花粉症が流行る時期などは、繁忙期になるので、祝日にクリニックを開けることもありました。残業は普段はほとんどなかったですが、繁忙期には30分位残ることもありました。ただ、看護師が数名いるので、残業は毎日ではなく、順番に交代で行っていました。
-
慶友銀座クリニック
9教育制度・研修制度・2019年頃(正職員)
難しいこともないので、検査など、先輩看護師や先生に教えてもらいながら、すぐに業務に就いていました。先生方は優しく、丁寧に、検査や介助の方法を教えてくださいます。困ったことがあったらすぐに相談できるアットホームな雰囲気があるので、大きな病院のような決まった教育研修制度はありませんが、安心して働くことができました。
-
慶友銀座クリニック
9退職・復職・転職などの理由・2019年頃(正職員)
私はもともとやりたいことがあったので、そのためにこちらのクリニックを退職する運びとなりました。アットホームなわきあいあいとした雰囲気だったので働きやすく、やりたいことがなかったら、こちらに勤務をし続けていたと思います。特に院長先生は面白く優しい先生なので、一緒に働けて良かったなと思っています。
-
北毛病院
1職場の人間関係や雰囲気・2018年頃(正職員)
職場の人間関係については、とてもよいと思います。 長く勤務している人が多いですが、人間関係が良いため、ほかの病院へ行くのは抵抗があるという方が多かったです。ちょっと嫌みな年配の方もいますが、ねちねちと意地悪するわけではないですし、先生たちも接しやすく、関係はいい病院だと思います。看護部長がかわって、勤務中はワンマンな雰囲気がありますが、普段はあまり関わらないので、そこまで気にすることはありません。ただ、退職の話をすると、手のひらを返すような発言があり、気持ちよく退職できたとは言えないです。
-
NTT東日本関東病院
20福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)
NTTを本社に持つ企業立の病院であり、福利厚生制度は充実しています。カフェテリアプランを導入しており、企業が定めた福利厚生メニューを指定されたポイント数で受けることができます。主には財形補助や住宅補助、ヘルスケア施設の割引などがあります。 また、病院は最寄り駅五反田駅や白金台や高輪台、目黒駅からもアクセス可能な好立地です。寮は病院敷地内にあるものや、近年は近隣地域・路線沿いの借り上げのマンションに入居するケースが多いです。家賃は月15,000円程度と立地を考えると破格の安さです。入寮期間の制限は、現段階では35歳までとされていて、都内の病院の寮と比較すると、とても長い間入居可能となっていると思います。年齢を重ねるごとに、少しずつ家賃は上がる様ですが、それを考慮してもとても優遇されていると思います。寮に入らない場合は、家賃補助月37,000円となっています。
-
大阪大学医学部附属病院
47職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)
1~3年目くらいまでのスタッフは風通しが良く、助け合い相談できる雰囲気があります。4年目以上のスタッフは、部署によっては、癖の強い先輩が多く(救急、ICU、オペ場)、プリセプターの当たり外れが大きいです。しかし、阪大病院は中途採用も多くとっており、4年目以上では部署のローテーションがあるため、癖の強いスタッフが長く同じ部署にいることで、変な権力を持つようなことがないように工夫されています。
-
大阪大学医学部附属病院
47年収や給料・2021年頃(正職員)
私は日勤のみの正職員でした。 勤務年数5年目で、残業は月3~4時間・各種手当込みで年収500万を越えていました。同じ5年目で夜勤もしている同期は、年収600万前後あります。 賞与は4.2ヶ月/年貰えます。退職金制度は2種類あり、退職の時に経験年数に合わせた退職金を貰う退職金制と、年に2回のボーナスにそれぞれ10万円が付与される特別賞与制があります。2021年現在の退職金額から考えると、13年以上勤めなければ退職金の方が低くなる計算となります。キャリアアップや結婚のため、数年で退職する可能性が高い人は、特別賞与制を選択することが多いです。
-
大阪大学医学部附属病院
47福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)
共済組合から「えらべる倶楽部」の会員証を、本人と家族分の2枚貰えます。通勤手当は勿論、家賃5万円以上の賃貸物件で暮らす場合は、月2.8万円の家賃手当も貰えます。病院から徒歩5分の所に看護師寮がありますが、病院拡大のため取り壊しの予定となっております。現在はモノレール山田駅から徒歩5分のところにある、グローバルビレッジという寮へ入ることが出来ます。家賃は月4万円で、こちらは看護師専属の寮ではないため、医師や学生なども住んでいます。
-
大阪大学医学部附属病院
47経営方針・看護方針・2021年頃(正職員)
プライマリーナース制をとっており、メイン担当となる看護師1名が、入院から退院までの一貫した看護の提供を行います。メイン担当は、1年目のチェックリストが完了する頃から持ち始め、まずはシンプルな患者を受け持ち、少しずつ難しい症例へと移行します。各部署にスキン/リハビリ/記録といったケア毎のチームが設けられており、病棟のケア方針に関わることができます。また、リンクナースと呼ばれる看護師もおり、病棟間での情報共有も行われます。wocナース(皮膚・排泄ケア認定看護師)やリエゾンナース(精神看護専門看護師)など、様々な専門分野の看護師がおり、病棟に関係なく相談をすることができます。
-
大阪大学医学部附属病院
47設備や働く環境・2021年頃(正職員)
最新の治療を行っているため、教科書・インターネットには載っていないような機械を看なければならないことが多くあります。しかし、MEにいつでも連絡がとれるようになっており、またメーカーの方が勉強会も開いてくださるので、そこまで不安にならずに働けると思います。備品については、栄養ボトル等洗って再利用するなど、使用数に制限のある病院もあるかと思いますが、感染のリスクを考えてディスポ製品を数多く採用しています。掃除やリネン等の洗濯、物品の補充は専門のスタッフがいるため、看護師がすることはありません。
-
大阪大学医学部附属病院
47入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)
大学病院といえば教育体制がしっかりしているというイメージでしたが、実際は教えるというよりも“ついてこられない人は要らない”というようなスパルタな雰囲気で驚きました。現場のスタッフはかなりスパルタですが、一方で管理を行っている看護部では手厚いフォローを実施しています。例えば、ゆっくりペースの新卒だけに必要な研修をしたり、別の部署への移動を検討したり、その人のペースに合わせた働き方を一緒に考えてくれます。管理を行う看護部がここまで手厚くフォローしてくれることも、また驚きでした。
-
大阪大学医学部附属病院
47休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)
週休2日制をとっており、連勤は最大5日までとなっています。シフト制なため「この日を有給でお願いします」といった申請はできず、シフトを組む師長が年休・有給を割り振ります。有給は年間20日の支給があり、繰り越しは年間20日まで可能です。そのため、最大で年間40日有給を使用することができますが、取得率は部署によって異なります。退職時の有給消化は基本的にできません。夏季休暇は3日ですが、年休・有給と合わせて最大10日間連続で休むことができます。それ以外に、入籍日または結婚式の日の前後1年間に、合計5日の結婚休暇も取得できます。残業は部署によって差が激しいですが、サービス残業はなく、自分で電子カルテ内の勤怠管理システムを使用して申請します。月の残業時間が多いと師長から声がかかり、業務量の相談にのってもらえます。
-
大阪大学医学部附属病院
47教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)
5年目までは、全員必須の研修が年に3~5回あります。 研修では、ラダーに基づき看護計画の立案・実践について段階的に学んでいきます。この研修では、普段会わない他部署の同期と話す機会が多く設けてあり、研修をしてくださる教育実践室の皆さんは非常に気さくな方ばかりなので、研修というより愚痴を吐き出す場所のような雰囲気です。それ以降は、教育実践室や外部の講師の方がしてくださる研修の中から、自分が参加したい研修に参加することができます。
-
大阪大学医学部附属病院
47退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)
結婚を機に職場が遠くなり、今後のライフプランを考えた時に、この職場では家族との時間がとりづらいと考え退職を選択しました。また、個人的な感覚とはなりますが、大学病院という型にはまった看護観になじむことができず、しんどい思いも沢山したため、別の職場で働いてみたい気持ちもあり退職しました。
-
北海道消化器科病院
1職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)
手術室に勤務しています。職場の雰囲気は良好です。意地悪だった職員が他部署へ異動したため、雰囲気は良くなっていると思います。しかし、雰囲気は良いのですが、やはり場の緊張感を締める人材はいません。今年就任した主任が、場の緊張感を締める役割をしてくれていると思います。緊張感を締める主任ですが、スタッフのことを思いやってくれ、とてもよい方です。病院の中でも、雰囲気はいい方の職場だと思います。
-
昭和大学藤が丘病院
21職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)
雰囲気はアットホームで、人間関係は良好です。 穏やかなスタッフが多いです。大学病院というよりは、地域密着型病院という印象でした。だだ、多忙であり走り回っているスタッフが多く、仕事中はピリピリとしていている印象です。
-
昭和大学藤が丘病院
21休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)
土日祝日休み分の休日はありました。夏休みは6日もらえます。勤務表作成者にもよりますが、休日希望はほぼ通りました。有給休暇は年5回程度で、最低限しかもらえない部署が多く、よっぽどな理由がない限り、それ以上はもらえません。そのため、有給日数が貯まる一方でした。退職者も有給がもらえず、ギリギリまで勤務があります。 有給買取りはありません。残業は、その時の忙しさによりますが、平均10~30時間/月程度でした。 残業申請した分はきちんと残業代が支給されます。
-
昭和大学藤が丘病院
21年収や給料・2021年頃(正職員)
他病院に比べると給料が高いです。 ボーナスは下がり気味ではありますが、それでも高いと思います。昇給すると、手当がつきますが、気持ち程度です。専門看護師等の資格を取得しても、給料はあまり変わらず、仕事量が増える一方でした。
-
庄原赤十字病院
2退職・復職・転職などの理由・2019年頃(正職員)
私は、病棟勤務でした。入職時は上司の方たちが相談に乗ってくださり、看護師の人数もそれなりにいました。 そのため、忙しいなりになんとかやってこられました。しかし、3.4年目くらいになると看護師の人数が少なくなり、一人当たりの仕事量がかなり多くなりました。また、異動も多い時には1ヶ月に1回と頻繁にあり、やっと慣れてきたという頃に異動など大変でした。また、子育てをしながら働いている方を見ると、中々しんどそうで、今後自分もそうなるかもと思うとそれがしんどくなり辞めてしまいました。
-
大阪大学医学部附属病院
47入職後に感じた違い・ギャップ・2007年頃(派遣)
かなり大きな病院のため、慣れるまで大変です。どこもそうですか、新卒さんにとっては正直しんどいと思います。さまざまな疾患があり、認定持ちのベテラン看護師さんが多いのですごくお勉強にはなります。ただ勉強量がはるかに多いので頑張らないとついていけません。
-
昭和大学横浜市北部病院
43教育制度・研修制度・2020年頃(正職員)
教育体制はしっかりしていると思います。新人には、入職したての頃は集合研修などもありました。 部署でもプリセプターがつくようになっています。研修については、大学病院なだけあって、嚥下、褥瘡、退院支援、急変対応、小児の急変対応等、数えきれないくらいたくさんの分野の研修がありました。人数制限があるものもありますが、基本的に希望すれば受けることができます。
-
昭和大学横浜市北部病院
43休日・休暇・残業など・2020年頃(正職員)
休日自体は、不定期ではありますが、夏休み休暇も6日設けられており、年間休日数はしっかりあると思います。しかし、人手不足のため、休み希望を出しても希望が通らず、出勤になることも多々ありました。有給については、希望を出しても通らなかったり、希望も出していないところで勝手に使われていたりしました。退職時も、ほとんど使わせて貰えず、ほぼ捨ててきました。お金で買い取ってもくれません。
-
昭和大学横浜市北部病院
43職場の人間関係や雰囲気・2020年頃(正職員)
人間関係や雰囲気は、部署によって異なるとは思います。 ただ、やはり看護師は女性が多いので、どこの部署も女社会のピリピリドロドロした感じはあると思いました。また、雰囲気は、看護師長や係長の人柄でも大きく変わるように感じます。私のいた部署は、救急病棟だったのですが、師長と合わず退職する人も多くいました。 その他、私が勤めていたのは数年ですが、新人が辞めてしまわないよう、年々、新人には優しくするという風潮が出てきていたように思います。
-
昭和大学横浜市北部病院
43年収や給料・2020年頃(正職員)
給与については、夜勤をすればわりと貰えたように思います。夜勤月5回程度で、月の手取りが25万程度、夜勤専従で月10回程度の夜勤をすると、手取り30万程度だったと思います。ボーナスは、年2回でトータル100万弱くらいだったかと思います。 ですので、給与面は比較的良かったと思います。
看護師の口コミ投稿一覧