看護師の口コミ投稿一覧

  • 順天堂大学医学部附属順天堂医院

    47

    年収や給料・2021年頃(正職員)

    東京の大学病院にしては、基本給はそこまで高くないかなと思います。 ですが、夜勤手当や残業手当は、同じ世代と比べて、多くもらえていたと思います。また、ボーナスが他の病院より多くもらえるので、そこまで不満はないです。また、残業手当もタイムカード分しっかりもらえます。 さらに、退職金も勤続3年目からもらえます。

    • nana77
    • -
  • 札幌道都病院

    1

    設備や働く環境・2022年頃(正職員)

    コロナ化の中での勤務でしたが、コロナ受け入れ病院では無かったせいか、感染対策が杜撰でした。大抵、熱発患者や肺炎疑い患者はPCR検査を実施し、陰性を確認した上で入院手続きをとります。しかし、そのような対策はなく、「忙しいから早く」というのを合言葉のように、感染用のガウンやフェイスシールドの支給もなく、マスク一枚で患者を受け入れていた結果、病院全体でクラスターとなりました。自分の部署も殆どのスタッフが感染し、自分も感染していました。 このようなご時世の中、マスク一枚で看護するには限界があると思います。機能評価の通ってない病院であるが故のことかもしれませんが、まずは病院全体で感染対策を強化し、患者とスタッフ自身の安全を守っていく事が必要ではないかと思いました。

    • Lilo
    • -
  • 日本医科大学付属病院

    48

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    人間関係は、部署によってかなり違います。 先輩との関係も良好で、休みの日や勤務終わりにご飯に行っている人もいます。逆に、日々先輩の機嫌を察しながら、業務を行っている人が多い病棟もあります。本当に、病棟の雰囲気によって働きやすさ・人間関係が全然違います。 人間関係でやめてしまった同期も、実際多いです。 または、病棟を移動して続けているといった人もいます。管理や師長が、どれだけ話を聞いてくれるのか、によるみたいです。

    • shiroyama
    • 3.00
  • 日本医科大学付属病院

    48

    年収や給料・2022年頃(正職員)

    給料面は、それほどよくはありません。 夜勤を月6回ほど行い、手取り30万円乗るかなという形です。昇給もありますが、1年で5千円ほどなので、あまり上がりません。 ボーナスは、このご時世でも満額支給されました。住宅手当はありますが、月2万円ほどなので、一般企業の方が良いと思います。リーダー手当もありますが、1カ月で金額は決まっています。1カ月の間に何回リーダーをやっても、同じ金額しか支給されません。管理職を除く、新人から中堅層までの看護師の年収平均は、500万円前後だと思います。普通に暮らす分には問題ありませんが、裕福な暮らしは難しいです。病院の近くで寮以外となると、立地柄それなりの家賃の値段となってしまいます。ボーナスを貯金に回している人が多いようです。

    • shiroyama
    • 3.00
  • 日本医科大学付属病院

    48

    福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)

    福利厚生として、社会保険が完備されています。 厚生施設もありますが、利用している人はいないと思います。 奨学金制度もあります。産休・育休制度はしっかりしていると思います。 ママさんとして時短で勤務で働いている方もいらっしゃいます。 職場の先輩も、何人もその制度を活用しています。寮は何か所かあります。男子寮はお茶の水に、女子は病院付近にあります。 女子寮の中でも、きれいさや家賃・立地や門限など様々で、当たり外れがあるようです。新人の多くは寮に入り、のちのち引っ越しているようです。

    • shiroyama
    • 3.00
  • 日本医科大学付属病院

    48

    経営方針・看護方針・2022年頃(正職員)

    看護部の方針として、「ナースコールを鳴らさない看護」を打ち出しています。実際、私もそのキャッチフレーズに感動して入職しました。しかし、実際は日々の業務が多く、時間に追われて一日が過ぎます。ナースコールの対応に追われる日々です。患者さんのことを考え、「ナースコールを鳴らさなくてもよい環境を作る。」それができたらどんなに良いことでしょう。しかし、実際の現場には理想と現実のギャップが大きすぎます。

    • shiroyama
    • 3.00
  • 日本医科大学付属病院

    48

    設備や働く環境・2022年頃(正職員)

    数年前に本館は建て替えが行われました。そのため、かなりきれいです。 東館が、建て替えが行われていないため、東館との差があるようです。機械に関しては、最新機器が導入されていると思います。 逐一、いろいろな機材に変更になっています。働く環境は、部署によりますが、3年だけ頑張って、退職金をもらってやめる人が多いです。やはり、大学病院を長年続けるのは心身ともに大変なようです。

    • shiroyama
    • 3.00
  • 日本医科大学付属病院

    48

    入職後に感じた違い・ギャップ・2022年頃(正職員)

    この病院は、救急医療が売りの病院です。実際、日本の救急医療を担ってきたといっても過言ではないです。いくつもの医療ドラマの監修も行っています。 しかし、実際の救命救急センターは、残業も多く、初療に出られるのはかなり経験年数が経ってからです。アラームの音を常に気にしなければならないため、心身ともに疲れてしまうのが現状です。病棟でもかなり忙しいため、学生の時のような患者さんに寄り添った看護を行うのは、難しいのが現状です。日々の業務に追われてしまい、プライマーの患者さんのことで精一杯の状態です。

    • shiroyama
    • 3.00
  • 日本医科大学付属病院

    48

    休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)

    休日は、月に9?10回ほど。多いときは、12回お休みがあるときもありました。しかし、現在は、医療体制がひっ迫しているため、月8回のお休みが多いようです。余っている分のお休みは、その後の月で消化するということになってはいますが、現状では消化できていないのが現実です。 有休も1年間で20日ありますが、実際使用できるのは6回ほどです。 本当にぎりぎりの数しか使用できません。残業は、18時過ぎまでの部署が多いです。急変や緊急入院の数が多い病棟では、19時まで残っていることも多いようです。勤務開始が8:00?で、その前に情報収集のため、皆さん早く病棟に行きます。トータルすると、かなりの時間病棟にいることになります。

    • shiroyama
    • 3.00
  • 日本医科大学付属病院

    48

    教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)

    教育体制は、大学病院ということもあり、しっかりしている方だと思います。入職するときに、ラダーの本が配られます。 新人の時は、それに沿って技術チェックを教育担当者と行っていき、目標を決めて業務を行っていきます。コロナ禍であるため、全体の新人教育などはあまりまく、オンライン講習が多かったです。数か月に1回程度、講習があります。

    • shiroyama
    • 3.00
  • 日本医科大学付属病院

    48

    退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)

    退職理由の主な内容としては、結婚や出産・家族の転勤などが多いです。部署によっては、残業が多く、給料がそこまで高くないため、ワークライフバランスが取れないといった理由で辞める方も多いです。ほかには、一般企業で働いてみたい方や、ワーキングホリデーで海外に行くという方もいます。急性期病院のため、毎日忙しいのが現状です。 そのため、もう少し落ち着いた病院を希望させる方や、美容外科などの夜勤がなく、給料が高い病院に移動される方もいます。復職者はあまり多くないと思います。復職者が少ないということは、2回同じこの病院で働きたくない、と思ってしまうということなのでしょうか。

    • shiroyama
    • 3.00
  • 牟田病院

    8

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    病棟によって人間関係は全く違います。外来ではママナースが多いため働きやすいですが、コロナ渦で突然の休みが続き、最近ではスタッフが全く足りず、他病棟から補助が必要な状態です。忙しくピリピリしている状態のため、他病棟からの補助スタッフは、すごく肩身が狭い思いをしています。病棟では部長が4年前に変わり、部長・主任クラスが一気に変わりました。外部から中途採用された方達ばかりで、ずっと勤務していた先輩看護師は辞めていきました。中堅クラスはほぼおらず、10年目以内の看護師がリーダーや、全委員会を取り仕切っている状態です。全体的に年齢層が若く、年齢が近い分、人間関係は良く、忙しい中でも報・連・相ができる環境にあると思います。

    • honami
    • 2.80
  • 牟田病院

    8

    年収や給料・2022年頃(正職員)

    求人サイトでは、夜勤4回ほどと書いていますが、現状夜勤する事が難しいスタッフが多いため、6?7回の夜勤を3.4人はしています。新人看護師は、10か月程で夜勤に入るため、25万以上は手取りでもらえます。2年目以降は引かれる物が多いため、1.2万は下がります。日勤だけだと、10年近く勤務しているスタッフでも20万はいきません。基本給が安いですからね。昇給もあまり見込めません。 先輩看護師と給料比べた時にまったく変わらなかったので絶望でした・・・。

    • honami
    • 2.80
  • 牟田病院

    8

    福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)

    3年に1回、社員旅行があります。毎月1000円の積立金を組んで、3万6千円分です。海外旅行もあり、手出しは無?10万と幅はあります。国内も全国各地、選ぶのも楽しみで、仲のいいスタッフ同士で予定を組んで行っていました。家族で行くことができ、唯一の楽しみです。バスで20分のところに女性専用の寮があります。寮からバス停までは10分ほど、バス停から病院までは5分以内です。白を基調として綺麗で安いため(確か3万以内)新人看護師、中途看護師の多くは利用しています。男性禁制です。

    • honami
    • 2.80
  • 牟田病院

    8

    設備や働く環境・2022年頃(正職員)

    4年前に建て替わりすごく綺麗です。白とグレーをベースに使っているため広く見えます。6階病棟は緩和ケアであり、建物が建て替わると同時に開設されているため、物品はすべて新品です。しかし、他病棟ではベッドや床頭台など使いまわしで、病室とあまり馴染んではいません。外来は前に比べると、とても導線がよくなっており動きやすいです。

    • honami
    • 2.80
  • 牟田病院

    8

    入職後に感じた違い・ギャップ・2022年頃(正職員)

    リアルショックを感じることがあるとよく言われていますが、実習中でひどい現場も経験していたため、当病院ではそれほど驚いたことはありませんでした。強いて言えば、地域密着型であり、患者さんの常連さんが多いことです。 スタッフと患者さんの距離が近く、患者さんにとって話し相手が欲しいだけの方もいます。その方達にとっても唯一の場所であり、病院というより気軽に立ち寄れる場所になっていることも。良い意味でのギャップです。

    • honami
    • 2.80
  • 牟田病院

    8

    教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)

    教育に力を入れたいと前から委員会でも取り組んできましたが、なかなか厳しいです。新人看護師はシャドーウィング→補助ありの部屋持ち→入浴介助→独り立ちの流れですが、個々にそった指導は厳しいもので、1年目でも差が出てしまうのが現状です。中途看護師に関しては出来るだろうと構え、すぐに独り立ちをしてミスが起きる、そういったことが多くあったため、新人看護師同様、マニュアルをもとに、中途看護師にもステップを踏んで指導に当たっていました。研修は時間外が多かったですが、今は時間内に昼食を食べながらに変更になったので、ありがたいです。

    • honami
    • 2.80
  • 牟田病院

    8

    休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)

    有給は20日分が追加されていきます。時期がくれば切り捨てられます。シフトが出る前に3日の休みは取れるのですが、それ以上は受け付けてくれません。有給をつけてでも、とお願いしたことがありますが、嫌な顔をされました。師長にもよるとは思いますが、有給消化はあまり出来ません。辞職前に有給消化で1か月程、名前が残るくらいです。退職日を計算しないと有給消化ができず、辞めていく方もいます。計算は自分でしないとあちらから声をかけてくれることはありませんので、注意です。残業は多いです。7対1制度ですがスタッフが足りず、看護記録は17時以降になるスタッフも多いです。病棟によりますが、残業代をとれるところは師長が積極的に声をかけてくれます。ですが毎日のことだから、とサービス残業になることが多いです。日勤で20時、夜勤で11時など2.3時間は残業していることが多いです。

    • honami
    • 2.80
  • 牟田病院

    8

    退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)

    新人の時から当病院にお世話になっていましたが、先輩看護師から他の病院も経験していたがいい、とアドバイスをもらった事がきっかけです。今後、どういった看護師になりたいかを考えた時に、違う分野を学びたいと思いました。辞めていくスタッフは、専門分野を広げたいor忙しい環境に耐えられない、の半々な印象です。私は前者ですが、後者の方は、教育体制・福利厚生などに期待を抱いて入職し、実際違ったと思い辞職される方が多かったです。相談にも乗っていましたが、辞めたいと思い始めるとその気持ちは止められないみたいです。スタッフの入れ替わりは激しいです。

    • honami
    • 2.80
  • 砂川市立病院

    19

    教育制度・研修制度・2018年頃(正職員)

    新卒看護師にはプリセプター,中堅看護師。主任。師長のチームで1年かけて一人前になるよう指導します。日々の疑問点は毎日振り返りを行い,その日,その場で問題解決をしてから退勤できました。1ヶ月に1度プリセプター会議があり、1ヶ月の学びと看護観について発表する場が設けられています。全員で学びを共有することで、進行状況を把握するとともに、看護観を共有することで、プリセプティーのみならずプリセプター自身の看護を振り返り,看護観を磨く時間でもありました。振り返りの際,積極的にポジティブなフィードバックを行い,看護を楽しんでもらうための環境作りが整っている職場でした。急性気病院であり忙しい中ですが,重症患者もプリセプターと一緒に受け持ちながら看護していくことで、安心しながら仕事ができると思います。忙しいにも関わらず、新人指導に力を入れている病院なので、新人の離職者は出ていないのだと思います。

    • Lilo
    • -
  • 産科婦人科ナカムラクリニック

    9

    職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(パート・アルバイト)

    助産師の割合が多く、安心できました。 看護師の他に看護助手、厨房、事務、清掃のスタッフがおり、みんな言葉を掛け合って仕事していました。年代は20代から50代と様々でした。 食事を同じ部屋で取ることもあってか、横のつながりはよく、明るい雰囲気で働きやすかったです。

    • ポトス
    • -
  • 産科婦人科ナカムラクリニック

    9

    年収や給料・2019年頃(パート・アルバイト)

    パート勤務1回につき15000円でした。時間は8時半から17時までです。分娩や手術があると忙しいですが、そうでない時はゆっくりできる時間もあるので、相対的には良いのではないかと思います。しかし、小さい病院であったからなのか、パート勤務だったからかは分かりませんが、雇用契約書が無く、年数に応じた昇給等やボーナス等はありませんでした。また、スタッフによって雇用の形態と給与は様々のようでした。

    • ポトス
    • -
  • 産科婦人科ナカムラクリニック

    9

    福利厚生・寮など・2019年頃(パート・アルバイト)

    勤務時の食事がついていました。日勤時は昼食、夜勤の時は夕食と朝食がついていました。内容は入院している患者様と同じもので、とても美味しく、量も十分過ぎるほどでした。その他は、年1回忘年会または新年会がホテルやレストランでありました。 個人病院でしたので、寮などはありませんでした。

    • ポトス
    • -
  • 産科婦人科ナカムラクリニック

    9

    経営方針・看護方針・2019年頃(パート・アルバイト)

    個人病院ですので、経営者である医師の方針が優先されました。分娩方法や経過観察方法など、その時々によって変わることがあって戸惑うこともありました。助産師・看護師が色々と考えて動く、というよりは医師の方針や方法に沿って動くという色合いの方が強いと思います。

    • ポトス
    • -
  • 産科婦人科ナカムラクリニック

    9

    設備や働く環境・2019年頃(パート・アルバイト)

    最新の医療設備は無かったですが、分娩に必要な最低限のものはそろっていました。1つ気になるとしたら、新生児用の電動吸引器が無かったのが少し気になりました。吸うタイプのものは常備してありました。 基本的にはリスクのない産婦さんが対象なので、すごく必要だったというわけではありませんが、リスクに備えるという意味で心配はありました。分娩は月に20から30件ほどで抑えられており、入院患者も多くて8から10人ほどでした。それに対しスタッフの人数が日勤は3から4人、夜勤は2人で人手不足で困るということはほとんど無かったです。

    • ポトス
    • -
  • 産科婦人科ナカムラクリニック

    9

    入職後に感じた違い・ギャップ・2019年頃(パート・アルバイト)

    個人病院であるので、経営者である医師の方針が良くも悪くも直接影響するところにギャップを感じました。もちろん、その方針に共感できれば、働きやすいかと思います。それから、正職員とパート勤務の人数が2対8ぐらいと、ほとんどパート勤務のスタッフで構成されていたことです。

    • ポトス
    • -
  • 産科婦人科ナカムラクリニック

    9

    休日・休暇・残業など・2019年頃(パート・アルバイト)

    シフト制で、パート勤務で扶養内での契約でしたので、基本的には希望通りに働くことができました。ただし、スタッフの人数が多くないため、同一日の休日希望が重なると、お互いに譲り合っての調整が必要でした。正職員は月に8回の休日で固定されているようで、少なく感じていました。また、夏季休暇も状況に応じて、取れたり取れなかったりしているようでした。残業はほとんどありません。勤務交代間際に分娩がある以外は、基本的に17時には退勤できました。

    • ポトス
    • -
  • 産科婦人科ナカムラクリニック

    9

    教育制度・研修制度・2019年頃(パート・アルバイト)

    クリニカルラダーのような教育制度はありませんでした。業務内容のマニュアルがあって、それで確認しながら業務を覚えていく形でした。プリセプター制度も無く、その時々で教えてもらえる方が違うので、初めて現場で働く新人だと大変かもしれません。また、自分でアセスメントするといった力はつきにくいと思います。

    • ポトス
    • -
  • 産科婦人科ナカムラクリニック

    9

    退職・復職・転職などの理由・2019年頃(パート・アルバイト)

    スタッフの人数分が少ない分、多様な働き方が難しかったというのが理由で退職しました。具体的には、家庭の事情で時間短縮勤務を希望したのですが、クリニックを運営する上でそれは難しいとのことでした。これまで、時間短縮で働いている方がいなかったというのもあるかもしれません。

    • ポトス
    • -
  • 京都大学医学部附属病院

    43

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(看護学生)

    私が所属していた部署は、上司や先輩、後輩にかかわらず、それぞれが自身の考えを気兼ねなく伝えられる風通しのいい部署でした。また、向上心の高いスタッフが多かったため、切磋琢磨できる環境でした。 大学病院ということもあり、1つの部署が大所帯で、中には合わないスタッフもいることもあります。しかし、シフト制や異動もあるため、ずっと一緒に働くわけではないことから、気持ちが楽でした。

    • あき
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