看護師の口コミ投稿一覧

  • 東京慈恵会医科大学附属病院

    44

    年収や給料・2022年頃(正職員)

    夜勤が少ない部署での手取りは少なかったです。夜勤が多い部署では夜勤+残業代で月30万程度になりますが、基本給はあまり高くないです。残業は朝に前残業が30分程度ありますが、これらはサービス残業になります。勤務後の残業はパソコンにて自己申請です。残業を多く取ると注意される部署もあったようですが、師長さんによります。残業を減らすために、朝の申し送りにかける時間を減らすなどの業務改善を試みている部署もありました。収入はボーナスが大きいと思います。部署によりますが、1年目から年収500万は超えていました。

    • しろくま
    • 3.80
  • 東京慈恵会医科大学附属病院

    44

    福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)

    産休を取っているスタッフも多くいました。ママさんナースは時短で働き、負担の少ない患者さんを受け持たせるなど工夫されていました。寮はありますが、部屋数が少ないです。私の代は東京出身の人は寮を借りることができませんでした。院内寮を借りている同期は通勤時間がなくて便利だけど、休みの日は息抜きが出来ないと話していました。

    • しろくま
    • 3.80
  • 東京慈恵会医科大学附属病院

    44

    経営方針・看護方針・2022年頃(正職員)

    外来看護師を減らそうとしているという話がありました。どこの部署でも働けるジェネラリストを育てる傾向があり、異動は多い方だと思います。希望の部署につけるかは師長さんにもよります。 希望の部署につけず辞めた方も居ます。面談が年に4回程度あり、キャリアについて相談する機会は幾度かありました。

    • しろくま
    • 3.80
  • 東京慈恵会医科大学附属病院

    44

    設備や働く環境・2022年頃(正職員)

    中央棟も外来もとても綺麗です。中央棟はホテルのような雰囲気で、外来は新しいです。インターンで様々な病院を見ましたが、慈恵本院が一番綺麗で雰囲気が良く感じました。職員用の食堂はなかったのですが、外来に職員用のカフェができたようです。忙しくて休憩室で食べることが多かったので、利用したことはなかったです。

    • しろくま
    • 3.80
  • 東京慈恵会医科大学附属病院

    44

    入職後に感じた違い・ギャップ・2022年頃(正職員)

    私の代は研修がなく、入職翌日から病棟で勤務が始まりました。 離職者が多く、新卒を多く雇ったためのようです。現場で早く身体で覚えたという感じです。ヘルプが多く、自分の部署で専門性を深められないと感じることはありました。インターンでスタッフから色々話を聞きましたが、実際に働いてみないと見えない部分は多かったです。

    • しろくま
    • 3.80
  • 東京慈恵会医科大学附属病院

    44

    休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)

    休みはしっかり取れていました。有給で3連休+夏休みで1週間程度休みを取れていました。勤務年数が長いと夏休みの日数も増えます。夕方までの勤務と19時位までの勤務があります。 夕方までの勤務時はほとんど残業がありませんでした。急患が来ると19時位の勤務のスタッフは残業することになりました。休みの日にたまに勉強会があり、病院に行くことはありました。

    • しろくま
    • 3.80
  • 東京慈恵会医科大学附属病院

    44

    教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)

    大学病院なので実技より、課題レポートなどの研修が多く感じました。1年目の頃から勉強会を主催する機会もありました。 ルート確保の研修は、2年目夏頃から始まりました。コロナの影響によって、リモート研修が始まりました。自宅でできるので受けやすかったです。研修よりも実際での勤務態度を重視しているように感じました。

    • しろくま
    • 3.80
  • 東京慈恵会医科大学附属病院

    44

    退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)

    結婚・引っ越しがあり、通勤時間が長くなるため本院での勤務を続けることができなくなりました。慈恵は分院があり、転勤・トレードができます。結婚・引っ越しを機会に分院に転勤することになりました。本院は1年目から勤務していたため、同期も多く働きやすかったです。また、機会があれば本院で働いてみたいと思うこともあります。

    • しろくま
    • 3.80
  • 吉野こどもクリニック

    1

    入職後に感じた違い・ギャップ・2019年頃(正職員)

    勤務時間が15時?18時と聞いていましたが、ほぼ毎日20時あがりでした。ホッチキスの芯を入れたりする業務まで看護師の仕事になっており、びっくりしました。小児科について勉強することもできましたが、その前にドクターについて理解し ドクターの雑用をこなし、ドクターが出来ないことをカバーするという病棟では学べなかったテクニックが必要でした。この点において、自分の考えていた小児科看護とのギャップを感じざるを得ませんでした。

    • ほわいと
    • -
  • 吹田徳洲会病院

    19

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    私の病棟は比較的、良好だったと思います。 病棟全体では25名くらいの看護師がいて、男女比率は半々でした。創設して6年目ぐらいの新しい病院だったので、ほとんどが、ちがう病院から来た既卒の看護師でした。どこの職場もそうだと思いますが、お局さんのような人はいて、周りが気を遣うというようなこともありました。

    • もん
    • 3.80
  • 吹田徳洲会病院

    19

    年収や給料・2021年頃(正職員)

    夜勤1回につき15,000円でした。相場が10,000円ぐらいなので、高い方だと思います。夜勤が月に10回あるときもあったので、多い時で手取り月35万円はありました。そのため年収としては高かったです。しかし、経験年数5年目の既卒で4月に入社し、1番最初のボーナスは1ヶ月分のお給料もありませんでした。勤務年数を重ねたら金額も上がるとは思いますが、入社1年目とかでは、夜勤をして稼ぐというような感じでした。

    • もん
    • 3.80
  • 吹田徳洲会病院

    19

    福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)

    私は産休育休をとっていませんが、育休明けで戻ってきている方もいたので、産休育休は取得できます。また、院内保育があるので、そこに預けて帰りにお迎えに行く方もいました。有給は希望時にはもらえず、退職時に有給消化という感じでした。また、毎月、会費が引かれていましたが、コロナの影響で送別会や歓迎会などのイベントがなく、その場合は返金されました。

    • もん
    • 3.80
  • 吹田徳洲会病院

    19

    経営方針・看護方針・2021年頃(正職員)

    「ことわらない医療」を基本方針としているので、いろいろな患者様がいました。また、「患者様からの贈り物は一切受け取りません。」という基本方針も徹底していて、看護師は患者様からの贈り物を一切受け取っていませんでした。そのため、全ての患者様やそのご家族に対して平等で、その方にあった医療、看護を提供できていたと思います。

    • もん
    • 3.80
  • 吹田徳洲会病院

    19

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    創設して6年目だったので、院外、院内ともにとても綺麗でした。 更衣室にはシャワーもありました。制服は使用したらクリーニングに出せるのが良かったです。 自宅で洗濯しなければならない病院もあったので、ありがたいポイントでした。また、食堂は定食250円だったので、毎回利用していました。ボリュームもあり、とてもおいしかったです。

    • もん
    • 3.80
  • 吹田徳洲会病院

    19

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)

    既卒は即戦力として働くと思っていた方がいいと思います。入職前が全く違う科だったので、もちろんサポートはしてもらえましたが、基本的には早く業務を覚えて下さいというような感じでした。また、いろんな病院からの既卒看護師が集まってきているので、それぞれのやり方があり、統一されていないこともあったので、戸惑うことがありました。

    • もん
    • 3.80
  • 吹田徳洲会病院

    19

    休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)

    毎月のお休みは、1人3回まで希望を出すことができました。 師長さんにもよると思いますが、だいたいは希望を通してくれます。しかし、病棟によっては、夜勤が連続することも多々あります。残業はあまりなく、あっても30分でした。急な手術や急変、入院があれば1時間残ることもありましたが、基本的には15分程度の残業でした。

    • もん
    • 3.80
  • 吹田徳洲会病院

    19

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    クリニカルラダー制度で、また、病棟内でチームが分かれており、一年目だけでなく、経験が浅い既卒入職や、他病棟から異動してきた人にも教育担当がついていました。手技や知識の確認をし、自分の教育担当にみてもらいます。また、半年に一度くらい主任との面談もありました。院内研修も多く、お休みの日でも参加していました。

    • もん
    • 3.80
  • 吹田徳洲会病院

    19

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)

    私の場合、通勤距離が長かったことが退職理由の1つです。 病院の最寄り駅からはシャトルバスが出ていますが、朝はだいたい職員の出勤時間が一緒なので、みんな並んでいます。帰りもシャトルバスは出ていますが、定員に達すると次の時間まで待たないといけないため、結局は歩いて最寄りまで行くことが多かったです。夜勤の入り時間にはシャトルバスはないため、歩かなければならず、基本的に祝日は運行していません。設備もきれいですし、人間関係は良かったですが、通勤面が理由で退職しました。

    • もん
    • 3.80
  • 埼玉病院

    46

    職場の人間関係や雰囲気・2020年頃(契約職員)

    ココの病院は看護師より 警備が偉そうにモノ言うから どうなのかなぁ? 看護師にあれこれ言う前に 自分達はどうなの? 口も悪いしねぇ6人くらいダメダメがいる 中には優しい警備がいるが その方は余り勤務しなくなったみたいだけど 普通は逆だよ しかしこの病院はおかしい

    • ランラン
    • 2.00
  • 災害医療センター

    2

    教育制度・研修制度・2015年頃(正職員)

    教育体制は整っているため、目標まで地道に歩んで行けるかどうかが鍵となる病院です。看護師経験6年目以降になると、国立病院機構の幹部任用試験を勧められ、合格すると副師長に昇任する道が開かれ管理職コースを歩むことにぬる。同時に熟練した経験者には認定看護師やNPへの道も開かれている。順番待ちに耐えられれば日本DMAT隊員養成研修に参加するチャンスもある。三次救急病院なので、通常業務は言わずもがな激務です。

    • 匿名
    • -
  • 東北大学病院

    60

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    医師、看護師間のコミュニケーションは比較的良好で、指示の確認や報告などもしやすいです。病棟異動を2?3年間隔で実施しているためか、看護師間の人間関係も良好です。新人に対する指導環境も整備されており、新人が新人らしく指導を受けながら学ぶことができる環境や、雰囲気が印象的でした。それぞれの職種の業務役割が明確化されていることで、円滑なコミュニケーションが取れています。

    • ビタミンC
    • 4.20
  • 東北大学病院

    60

    年収や給料・2021年頃(正職員)

    月収は基本給26万円で、夜勤なしで手取りは23万円程度でした。賞与は年2回で、年収430万円程度でした。国家公務員であるため、賞与が多めな印象でした。交通費や住宅手当など諸々の手当はついています。給与明細は病院のシステム内で見るようになっており、データを各自で確認するため、明細書の配布はしておりませんでした。

    • ビタミンC
    • 4.20
  • 東北大学病院

    60

    福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)

    国家公務員であるため、福利厚生は充実しておりました。育児休業制度、育児時短勤務制度はもちろんですが、自己啓発休業制度などもあり、ワークライフバランスを向上させるための制度もあります。文部科学省共済組合による出産費などの支給制度などもあり、福利厚生には不足なしの印象です。職員寮や保育施設も整っており、利用している職員も多くいました。

    • ビタミンC
    • 4.20
  • 東北大学病院

    60

    経営方針・看護方針・2021年頃(正職員)

    「未来を見つめる先進医療、地域に開かれた病院」という経営理念のもと、地域のみならず、日本の医療発展にも大きく貢献している病院です。看護部は「患者さまにやさしい医療と先進医療との調和を目指した看護を提供」という看護理念のもとで、最新の医療機器と最先端の医療を行っています。看護方式はパートナーシップナーシングシステムを採用しており、看護配置基準は7:1でした。

    • ビタミンC
    • 4.20
  • 東北大学病院

    60

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    最新の医療機器と最先端の医療を常に導入しているため、医療者が常に学ばなければならない環境ではありますが、やりにくさは特に感じませんでした。最先端医療の中で働きたい方には最適な環境です。働く環境としては、柔軟な働き方を求められるので、他病棟に支援で働いたり、臨床研究部門に異動になったりと、常に学べる環境があります。2?3年での部署移動もメリハリある働き方ができます。

    • ビタミンC
    • 4.20
  • 東北大学病院

    60

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)

    入職後感じたギャップは、院内設備規模や最先端医療による部分が一番大きかったです。これまで見たこともない医療機器や、治験薬なども扱うことがあり、非常に戸惑いがありました。すべての研修やシステムが電子化されていることで、前職場との違いがありすぎて、慣れるのに一苦労した記憶があります。院内のコンビニや飲食店が充実しており、うれしい違いでした。

    • ビタミンC
    • 4.20
  • 東北大学病院

    60

    休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)

    休日は月8回で休み希望により所得することができます。年休も同様です。介護休暇や休暇なども整っており、希望に応じて取得できます。残業は部署にもよりますが、長時間の残業はほぼないです。日勤帯の終了前にすべて緊急業務は救急外来へシフトするので、終業前の緊急入院もなく時間通りに帰宅することが可能です。

    • ビタミンC
    • 4.20
  • 東北大学病院

    60

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    キャリアラダー別の教育制度が充実しています。基本的に院内の研修すべて、メールで案内が届き、個別に申し込みをすることで、ZOOMで参加することができます。年間の必須研修なども、そちらから受講することができる環境となっています。自分の興味のある研修に参加する機会が多く、自己研鑽の意欲が高い方には非常に恵まれた環境です。

    • ビタミンC
    • 4.20
  • 東北大学病院

    60

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)

    臨床研究部門に配属になったのですが、臨床研究による治験のコーディネーター業務がメインでした。2名の指導者による過度な嫌がらせもあり、継続的に勤務することが困難となり退職することとなりました。研修制度や周囲の環境は良かっただけに、非常に残念でした。これまでも、新たに入職したスタッフがすぐに退職することがあったようで、人的要因によるものが大きい印象です。

    • ビタミンC
    • 4.20
  • 東北ろうさい病院

    10

    職場の人間関係や雰囲気・2020年頃(正職員)

    医師、看護師間のコミュニケーションは比較的良好ですが、一部の医者に横柄な態度の方がいます。看護師間は縦の関係は厳しい印象です。新人や経験年数の浅い看護師は、肩身の狭い思いをしているようでした。同じ病棟に努める年数が長いためか、人間関係が固定化してしまい、新しい職員が馴染みにくい印象があります。他職種のリハや外来、MSWなどとの連携は行いやすい環境です。

    • ビタミンC
    • 3.60