看護師の口コミ投稿一覧

  • 石井病院

    3

    職場の人間関係や雰囲気・2018年頃(正職員)

    私が働いていた頃は穏やかで誠実な先輩は数名しかおらず、詰所での雰囲気も悪かったです。新人には特に厳しく、周りの気分も落ちてしまうほど、きつい指導をされている人もいました。自分もミスをしてしまったら、あんなひどく怒られるのだろうか…と思うと仕事に対して自信を持つことができませんでした。自分自身の成長にも繋がらないと感じてしまった職場でした。

    • Recycle
    • -
  • 石井病院

    3

    退職・復職・転職などの理由・2018年頃(正職員)

    医療技術はたくさん経験できましたが、それ以上に失うものが多かった気がします。信頼できる上司がおらず、詰所で座ったままおしゃべりしている先輩を見ているとこのまま、此処にいても看護師としても人間としても成長できないと感じました。毎日のように続く残業、そのおかげでプライベートの時間も確保できず、なかなかリフレッシュできなかったため、どんどん疲弊していきました。

    • Recycle
    • -
  • 稲次病院

    9

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(パート・アルバイト)

    私が入職した初日、先輩看護師から優しく業務について教えて下さいました。しかし、同時期に入職した同期に対して、看護主任がきつく指導していることをよく目にすることがありました。病棟が忙しくなると、主任のイライラが伝わってきて、病棟内の雰囲気は険悪でした。仕事に行きたくないと感じることも多かったです。しかし、病院内での働き方の見直しが行われました。きつい指導内容に対し改善する動きがあり、主任の言動がやさしくなったのがきっかけで、病棟の雰囲気は良くなり、働きやすい環境へ改善されました。

    • horry
    • 3.40
  • 稲次病院

    9

    年収や給料・2021年頃(パート・アルバイト)

    給与については、基本給が17万3千円で資格手当が5万円、臨時特例手当が1万8千円です。夜勤手当が1回1万円で賞与は年間で2.5ヶ月分。月に5回夜勤をした場合の年収は約390万となります。私は当時、准看護師としてパートで勤務していましたので、時給は1,400円で正看護師は1,500円でした。

    • horry
    • 3.40
  • 稲次病院

    9

    福利厚生・寮など・2021年頃(パート・アルバイト)

    住宅手当や保育手当等の福利厚生はないですが、託児所が完備されています。0歳から2歳までが対象で7時から18時まで預けることができます。また、職員が入院した場合や、内服の処方にかかる費用は支払いの後に申請することで、返金されるシステムがありました。また、寮は病院の敷地内に完備されており、徒歩3分以内で職場に行くことができます。

    • horry
    • 3.40
  • 稲次病院

    9

    経営方針・看護方針・2021年頃(パート・アルバイト)

    経営方針としては、住み慣れた地域での生活を継続できるよう支援していくことです。看護方式としては、受け持ち制を導入しています。看護基準としては7対1を採用していますが、その日の看護師の出勤人数に応じて、受け持ち患者さんの人数には変動がありました。

    • horry
    • 3.40
  • 稲次病院

    9

    設備や働く環境・2021年頃(パート・アルバイト)

    私が入職する1年ほど前に、病院の建て替えが行われていましたが、設備については必要最低限という感じで、最先端の設備を導入してはいなかったです。例えば、ベッド1つに関しても手動でギャッジアップするものが多かったです。働く環境においては、基本的には定時で勤務が終了することが多く、ワークライフバランスが取れやすいです。子育て世代の看護師にも働きやすい職場だと思いました。

    • horry
    • 3.40
  • 稲次病院

    9

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(パート・アルバイト)

    現在は高齢化も進み、複数の疾患を持つ患者さんが多いため、整形以外の疾患を持つ患者さんの入院も多かったです。病院以外に介護老人保健施設など経営しているため、状態が悪化し入院してくる場合も多かったです。そのため、入院している患者さんは、整形疾患のよりも内科や脳外科の患者さんの方が多いときがありました。

    • horry
    • 3.40
  • 稲次病院

    9

    休日・休暇・残業など・2021年頃(パート・アルバイト)

    休みは週2回休みですが、有給の消化率が高いことや特別休暇制度(フレッシュ・アップ制度)があり、月の休みは10回から12回ほどで休みは多いほうだと感じました。残業は比較的少なく定時で帰れることが多かったです。そのためワークライフバランスがとりやすい病院だと思います。

    • horry
    • 3.40
  • 稲次病院

    9

    教育制度・研修制度・2021年頃(パート・アルバイト)

    教育制度については、プリセプター制度があるので、初めの3か月くらいは先輩看護師と2人1組で仕事できる環境でした。しかし、中途採用や既に経験が豊富な看護師に対しては、あまり手厚い教育ではないように感じました。研修においては、定期的に院内研修がありました。その他にも看護協会への研修に参加できます。研修にかかわる費用は病院が負担してくれていました。

    • horry
    • 3.40
  • 稲次病院

    9

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(パート・アルバイト)

    私は3年ほど勤めた後に退職しました。理由としては、整形外科以外の診療科に興味をもったこと、福利厚生がほとんどないことでした。特に、休日手当や正月手当がでないことも理由の1つでした。しかし、休みが他の病院より多いこと、残業が少ないことはメリットだと思いますので、ワークライフバランスを重視する方にとっては良い職場だと感じます。

    • horry
    • 3.40
  • 大島郡医師会病院

    9

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(派遣)

    20代?30代の職員は少なく、40代以上の方が多い職場でした。看護師さんだけでなく、看護助手さんも定年後の再雇用で勤務されている方がおり、やや年齢層の高い職場です。応援ナースとして勤務しましたが、最初は正社員と派遣社員の壁を感じました。仲良くなると、みなさんお母さんのように良くして頂きましたが、打ち解けるのに少し時間がかかりました。

    • maki228
    • 2.60
  • 大島郡医師会病院

    9

    年収や給料・2021年頃(派遣)

    応援ナースは月6万の応援手当がついて、夜勤手当も含め支給額37万程度、手取りで30万弱のお給料でした。夜勤は3交代で、準夜手当が6000円、深夜手当が7500円です。応援ナースは病院との直接雇用のため、給料は病院から支払われます。申告をすれば、残業代もきちんと支払われました。

    • maki228
    • 2.60
  • 大島郡医師会病院

    9

    福利厚生・寮など・2021年頃(派遣)

    病院との直接雇用のため、社会保険などの一般的な福利厚生は加入できます。応援ナースで勤務する場合、赴任する時の渡航費(引っ越し代、飛行機代、フェリー代など)は請求すれば病院より支払われます。応援ナース用のアパートが複数あり、家賃は無料で即日入居することが出来ました。応援ナースには夏季・冬季休暇はありませんでした。

    • maki228
    • 2.60
  • 大島郡医師会病院

    9

    経営方針・看護方針・2021年頃(派遣)

    こちらの病院は、奄美大島で入院施設がある病院の中でも地域密着型の慢性期病院です。急性期病院で手術を終えた方の入院や、体調が悪くなった地域の高齢者がクリニックから紹介され入院することが多かったです。看護基準は一般病棟で13対1。プライマリーを導入していますが、病棟全体で患者さんを看るという雰囲気が強かったです。

    • maki228
    • 2.60
  • 大島郡医師会病院

    9

    設備や働く環境・2021年頃(派遣)

    施設設備はとても古く、増築を繰り返しているので、病院全体が迷路のようでした。病院内は慣れるまで迷子になります。病室もとても大きな大部屋や、4名の大部屋など様々な部屋がありました。浴室は比較的広く、機械浴の設備もあります。病院の裏が雑木林のため、時期によっては虫が大量発生していました。

    • maki228
    • 2.60
  • 大島郡医師会病院

    9

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(派遣)

    離島のため、採血などの検体も飛行機で鹿児島の検査機関に輸送が必要でした。そのため、検査結果が出るのが遅かったです。また、島内で対応できない医療(脊椎関連の手術・重症患者さんなど)を鹿児島本土へ搬送することもありました。看護師が搬送に同行することはありませんでしたが、転院の準備などを手伝うことはありました。

    • maki228
    • 2.60
  • 大島郡医師会病院

    9

    休日・休暇・残業など・2021年頃(派遣)

    休日は4週8休で、月8?9日の公休がありました。 応援ナースは半年ごとの契約更新ですが、半年以上の勤務(更新を1回)すると、有給が10日付与されました。応援ナース・正社員ともに、残業代は申請すれば頂くことが出来ました。長期休暇はあまり取れませんでしたが、契約更新のタイミングで交渉すれば、1週間程度のお休みを頂くことが出来ました。

    • maki228
    • 2.60
  • 大島郡医師会病院

    9

    教育制度・研修制度・2021年頃(派遣)

    ラダー制度は取り入れておらず、委員会と病棟の取り組みのみ実施されていました。応援ナースは委員会・取り組みともに、参加の義務はありませんでした。応援ナースは全職員対象の全体研修のみ参加が必要でしたが、コロナ渦であったため、普段おこなわれている全体研修も中止になることが多かったです。

    • maki228
    • 2.60
  • 大島郡医師会病院

    9

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(派遣)

    私は半年の契約期間を1度更新し、1年間勤務しました。慢性期病院のため、業務に慣れてくれば、ゆったりと仕事を出来る環境でしたが、3交代夜勤に慣れることができず退職しました。奄美大島では、ほとんどの病院が3交代夜勤を取り入れていました。

    • maki228
    • 2.60
  • 新中間病院

    10

    職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(派遣)

    20代?30代のママさん看護師が多く、職場の雰囲気はとても良かったです。子どもさんの急な体調不良で欠勤がでた時も、みんなで助け合って勤務し協力的な雰囲気がありました。お母さんやお姉さん的存在の40代の看護師さんもおり、困った時は助けてもらっていました。新卒から入職した職員の離職率がとても低いそうで、院内で結婚・出産を経験している看護師さんも多数いました。

    • maki228
    • 3.80
  • 新中間病院

    10

    年収や給料・2019年頃(派遣)

    私は、産休代替の派遣社員として入職し、派遣元を雇用主として、時給2,000円で勤務していました。2交代夜勤で、夜勤手当は1回1,0000円です。夜勤は月4?5回ありました。申請すれば残業代はもらえますが、夜勤入り時に、前残業する場合は頂けませんでした。夜勤時は、15?20人の受け持ち患者さんを看なければいけないので、夜勤開始の1時間以上前に出勤していました。

    • maki228
    • 3.80
  • 新中間病院

    10

    福利厚生・寮など・2019年頃(派遣)

    派遣社員でも基本的な社会保険は全て加入できました。寮はありませんが、正社員の方は住宅手当があるそうです。社員食堂があり、昼は300円程度で食事を頼むことができました。院内に未就学児まで預かり可能な託児所があり、利用しているママさん看護師が多かったです。

    • maki228
    • 3.80
  • 新中間病院

    10

    経営方針・看護方針・2019年頃(派遣)

    地域密着型の慢性期病院でした。近隣施設から肺炎などで入院してくる患者さんや、透析患者さんの入院に対応していまいた。数年前から医療コンサルを導入しているそうで、人員配置などの院内改革が進められていました。一般病棟の看護基準は13対1です。一般病棟ではPNSに似た看護方式を取り入れており、日勤では3名1チームで20名程度の患者さんを受け持っていました。

    • maki228
    • 3.80
  • 新中間病院

    10

    設備や働く環境・2019年頃(派遣)

    病院施設は古いです。病棟の廊下もL字のような形になっており、奥の病室は目が届きにくかったです。昔の病院基準により作られているため、病室内も狭くベッド移動が大変でした。手動ベッドしかなく、ベッドの高さ変更、ギャッチアップなど操作が手動のため腰が痛くなりました。

    • maki228
    • 3.80
  • 新中間病院

    10

    入職後に感じた違い・ギャップ・2019年頃(派遣)

    派遣社員は風当りが強いことが多いですが、こちらの職場は正社員の方の対応も優しく、勤務期間中に人間関係のストレスを感じることはありませんでした。派遣社員の採用は初めてというタイミングで勤務しましたが、業務開始時のオリエンテーションも十分にあり、安心して勤務することが出来ました。

    • maki228
    • 3.80
  • 新中間病院

    10

    休日・休暇・残業など・2019年頃(派遣)

    4週8休で、1カ月の公休は8?9日でした。残業はほぼ、ありませんが、一般病棟では入院患者さんが多い日に1時間程度の残業をしていました。3カ月の期間限定であったため、有給は付与されませんでしたが、正社員の方は師長さんが勤務を調整して、平等に有給を取っていました。

    • maki228
    • 3.80
  • 新中間病院

    10

    教育制度・研修制度・2019年頃(派遣)

    新卒入職の看護師には指導係・プリセプターがつき、新人看護師の指導をしていました。ラダーはないようですが、委員会や病棟の取り組みは盛んでした。病棟の取り組みは、口腔ケアや、糖尿病患者さんの爪ケアなど、実用性が高いものが多く、積極的に日々の業務に取り入れられていました。

    • maki228
    • 3.80
  • 新中間病院

    10

    退職・復職・転職などの理由・2019年頃(派遣)

    私は、産休代替の派遣社員として入職したので、契約期間が満期になり退職しました。派遣社員として入職した病院の中では人間関係もよく、残業も多くないため魅力的な職場でした。機会があればまた働いてみたいと思える職場です。産休明けの職員も、全員職場復帰していました。

    • maki228
    • 3.80
  • おんが病院

    10

    職場の人間関係や雰囲気・2018年頃(正職員)

    20代?40代が多い職場です。 同医師会の看護学生の実習を受け入れているため、医師会看護学校からの新卒者が入職してきます。20代後半?30代の看護師が多いため、産休取得者が各病棟に1?2人いました。若いスタッフが多いため、職場内に個人的な仲良しグループができており、病棟全体で協力する雰囲気がやや薄い印象でした。

    • リスコ
    • 2.80