看護師の口コミ投稿一覧

  • 深谷赤十字病院

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    年収や給料・2023年頃(正職員)

    基本給は、3年制の看護学校卒業の場合、225,992 円です。看護大学卒の場合、231,716円です。指定された欠勤の数を超えなければ、毎年3?4,000円程度の昇給があります。年2回の賞与があるため、年収300?350万円以上になります。ほとんどの病棟で夜勤業務があるため、夜勤の回数に応じて夜勤手当がつきます。また、部署に応じて残業の時間に幅があるため、残業手当で手取りが異なります。夜勤手当と残業代を入れると、多い月は手取りで約28万円になることがあります。

    • まぐまぐ
    • 3.60
  • 深谷赤十字病院

    9

    福利厚生・寮など・2023年頃(正職員)

    日本赤十字社が母体のため、福利厚生が充実している印象があります。 寮はありませんが、家賃手当が家賃の半分(上限28,500円)支給されるため、自己負担は3?4万円程度で済みます。健康保険・厚生年金はもちろんのこと、希望者は日本赤十字社企業年金基金を積み立てたり、提携している保険会社があり、割引価格で民間保険の契約をしたりすることができます。

    • まぐまぐ
    • 3.60
  • 深谷赤十字病院

    9

    経営方針・看護方針・2023年頃(正職員)

    病院の基本方針として、「やさしさあふれる病院を目指して」を合言葉にしています。また、日本赤十字社の病院のため、基本理念として、「人道、博愛の赤十字精神のもと、地域の皆様の健康を守り、信頼される医療を提供します」。と掲げています。看護方式は、プライマリーナ?シング制で、7:1看護体制をとっています。

    • まぐまぐ
    • 3.60
  • 深谷赤十字病院

    9

    設備や働く環境・2023年頃(正職員)

    働く環境としては、病棟の夜勤時の仮眠室がなく、ソファや椅子で対応していることへの不満がきかれます。しかし、仮眠室以外は休憩室の冷蔵庫・電子レンジがそろっており、可もなく不可もなくという状況です。基本的に車通勤のため、病院から2km以上離れている人は誰でも、駐車場を利用できます。駐車場まで徒歩5分ほどかかりますが、停められなくて困ることはないです。医療設備は三次救急に指定されており、検査機器、カテーテル治療等整えられているようです。

    • まぐまぐ
    • 3.60
  • 深谷赤十字病院

    9

    入職後に感じた違い・ギャップ・2023年頃(正職員)

    入職し、急性期病棟の目まぐるしさに驚きの連続でした。 実習で学んだような看護展開をする余裕はなく、毎日医師から出る指示に追われる日々にギャップを感じていました。年数を重ねて業務に慣れてくると、感じていたギャップを整理できるようになりました。しかし、やりたい清潔ケアまで手が回りきらなかったり、抑制を使用する状況だったりと、思い描く看護とはかけ離れた状況に日々ぶつかっています。

    • まぐまぐ
    • 3.60
  • 深谷赤十字病院

    9

    休日・休暇・残業など・2023年頃(正職員)

    週休2日制で、月にある土日祝日の日数分休みがあり、月に応じて有給休暇をもらえることがあります。病棟に応じて日数はまばらのようです。有給休暇以外に、7月?10月に3日間夏休みを必ず取っています。残業がまったくなく、定時で帰れる部署もあれば、1?3時間の残業が連日という部署もあり、病棟ごとに差があるようです。 残業がある部署は、しっかり残業代をもらっています。

    • まぐまぐ
    • 3.60
  • 深谷赤十字病院

    9

    教育制度・研修制度・2023年頃(正職員)

    新人研修が充実している印象です。入職後3か月は、業務で使うカルテの操作や、臨床の必要な知識・技術について、講義、実技をしてから、病棟での実践に移ります。看護技術だけではなく、医療安全や、薬剤や血液製剤の管理、リハビリテーションについてなど幅広く学び、臨床に徐々に馴染んでいくことができます。病棟では、新人看護師に、アソシエイト、エルダーがつき、仕事だけではなく精神面のサポートもしています。医師や認定看護師を中心に開催される院内研修もあり、希望者は研修を受けることができます。2年目以降はラダーの獲得に向けて、いくつかの研修に参加しなければならないこともありますが、自分の興味ある分野を学ぶために研修を受ける方もいます。

    • まぐまぐ
    • 3.60
  • 深谷赤十字病院

    9

    退職・復職・転職などの理由・2023年頃(正職員)

    3?5年目に退職する看護師が多くいる印象です。 理由としては、結婚により地元を離れるための退職が多いようです。しかし、日々の仕事の大変さも退職の選択理由として聞くことがたびたびあります。子育てしているママさんで転職する方もいますが、「育児もあって、残業と夜勤が大変」と話していました。

    • まぐまぐ
    • 3.60
  • 生きる育む輝くメンタルクリニック梅田本院

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    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    医師、看護師、精神保健福祉士、医療事務、臨床心理士という様々な職種が連携をとって働いていました。しかし、事務長という立場のスタッフがいなかったこともあり、経営層との間に溝が生まれ、徐々に退職していくスタッフが増えていきました。私が在籍していた4年間で30名以上のスタッフが退職しました。 家庭の事情で退職した人も含まれますが、人間関係がしんどくなり退職していった人が大半でした。わたしもそのうちの一人です。ワンマンな経営であり、仕事上で連携を取ることは、かなりの労力が必要でした。スタッフが精神的にしんどくなり、退職していくという悪循環が今も続いています。

    • m1000m
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  • 生きる育む輝くメンタルクリニック梅田本院

    9

    年収や給料・2022年頃(正職員)

    パート看護師の時給は1,800円から1,900円くらいの間です。 入職時は私はパートで時給1,900円でしたが、法人された際に正社員となり、年収390万円程でした。土日祝休みでほぼ残業もなかったので、看護師の相場としては高い方だったと思います。ただ、現在は正社員は医師のみで、その他スタッフは準社員、パートのみと聞いています。

    • m1000m
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  • 生きる育む輝くメンタルクリニック梅田本院

    9

    福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)

    寮はありません。福利厚生は定期的な食事会がありましたが、ここ数年はコロナの影響で大勢での食事会はなくなり、少人数の食事会になりました。ただ、この会は女医に気に入られているスタッフ数名だけが個別に声をかけられて参加できるものでした。私も入職して3年位は女医に声をかけてもらい、高級割烹などの食事会に参加していたのですが、クリニックの運営のことで女医に意見したことをきっかけに、その内輪の食事会に呼ばれなくなりました。そのため、正式な福利厚生というものは見当たりません。

    • m1000m
    • -
  • 生きる育む輝くメンタルクリニック梅田本院

    9

    経営方針・看護方針・2022年頃(正職員)

    クリニックなので、正式な看護方針というものは特になかったのですが、精神科心療内科なので、医師の補佐的な役割が大きく、医療行為は少なかったです。経営方針としては、開業して間もなくして法人化され、現時点では大阪駅徒歩圏内の立地に3つのクリニックを経営しているため、患者さんファーストというよりは今後も利益追求し、在宅分野などの事業を拡大していくと思います。

    • m1000m
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  • 生きる育む輝くメンタルクリニック梅田本院

    9

    設備や働く環境・2022年頃(正職員)

    施設は大阪駅から徒歩圏内で、立地はいいです。 また、テナントの内装は新しく清潔感があります。働く環境としては、理事長である女医の言動に対して常にエスマンであれば、かわいがってもらえると思います。残業については、受付は患者さんが帰られるまで拘束されるため、残業時間は週10時間ほどになったと思います。看護師は採血などの看護師業務が終わったら、理事長から声をかけられ、帰宅することができていました。

    • m1000m
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  • 生きる育む輝くメンタルクリニック梅田本院

    9

    入職後に感じた違い・ギャップ・2022年頃(正職員)

    心療内科という患者さんに寄り添う場所であるにも関わらず、スタッフが精神疾患に追い込まれ退職を余儀なくされるという、他院ではあまり聞かないようなことが起こっていました。面接時は物静かな印象だった理事長が、ワンマンと言わざるを得ない場面をたくさん目にしてきました。入職してみないと知り得ない事が多く、在職していた4年間は胃薬が手放せなかったです。

    • m1000m
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  • 生きる育む輝くメンタルクリニック梅田本院

    9

    休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)

    日祝は休み、土曜日は非常勤医師がメインのため、投薬が中心だったこともあり、スタッフは土日祝休みのことが多かったです。休暇については、病院とは異なり限られた人員しかいなかったため、急な休みを取ることは厳しかったです。ただ、医師や受付以外のスタッフは、残業は少なく、定時上がりのことが大半でした。有給も理事長に許可を取ったら、消化することはできました。ただ、退職時には、残っていた有給休暇を消化できなかったスタッフが大半でした。

    • m1000m
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  • 生きる育む輝くメンタルクリニック梅田本院

    9

    退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)

    クリニックはトップにいる医師のカラーで決まり、さらに限られた人間関係の中でうまく順応する必要があります。また、資格のある看護師は様々な場所で働くことができます。そのため転職するという選択肢は、比較的身近なところにあると思います。身体的にも精神的にぼろぼろになり、その場に留まることが良いとは思えず、退職を決めました。現在は温厚な医師のもとでストレスなく勤務しております。

    • m1000m
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  • 生きる育む輝くメンタルクリニック梅田本院

    9

    教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)

    無料の研修については、理事長から参加を促されていましたが、有料の研修等は各自で行くようにと言われ、自費で参加していたスタッフが大半でした。製薬会社による無料の勉強会は定期的に行われていました。向上心をもって働くことを推進されていましたが、そのためにかかるコストは各自でというスタンスでした。

    • m1000m
    • -
  • 仙台厚生病院

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    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    私は、かれこれ6年程前に仙台厚生病院にいました。 職場の年齢層は、20?40歳代と幅広くいました。人数も多職種含め40人前後はいたため、職場の人間関係としては合う・合わないははっきりしていたと思います。ただ合う人とは、たまにご飯に行ったりしていて、良い環境でもあったといえます。厳しい先輩もいましたし、時にはその指導により涙を流すことも多々ありました。指導の度を超えるような時もあったと思います。また、どこの職場でもいると思いますが、その日のテンションの波が激しすぎる人もおり、その日のその人のテンションによっては、こちらの居心地がとても悪かったです。

    • yuma
    • 2.80
  • 仙台厚生病院

    23

    年収や給料・2021年頃(正職員)

    年収は、大体400万円前後だったと思います。 給与は、大体月に23?25万円前後だったと記憶しております。 その時の手当によって前後します。もっと夜勤回数などを増やしていけば、さらに給与アップも期待できると思います。仙台厚生病院は、給与や年収、賞与に関しては高いほうだと思います。

    • yuma
    • 2.80
  • 仙台厚生病院

    23

    福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)

    寮は最初の2年間までの期間限定で、月に15,000円で入居できました。 わりと新しくきれいで、場所は病院の裏(歩いて2?3分のところ)にあったので通勤はとても便利でした。逆に緊急の呼び出しがあると、すぐに出勤できてしまうという難点はありました。病院内には、食堂があり、職員は通常よりも100円程度安く食事できたと思います。

    • yuma
    • 2.80
  • 仙台厚生病院

    23

    経営方針・看護方針・2021年頃(正職員)

    やはり急性期の病院なので、入院から退院まで急ピッチで進みます。患者受け入れ率も120%を目指す方針です。下手すると病床数が足りないので、病室の外の廊下に簡易ベッドを用意して受け入れることもあるのが現状のようです。そして、お金にならないアルコール中毒患者などは受け入れ拒否をします。

    • yuma
    • 2.80
  • 仙台厚生病院

    23

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    病院自体が古いので、設備も全体的に古かった印象です。 病室も薄暗い印象で、きれいではありません。地下には霊安室もあるのですが、職員の更衣室も同じ地下にあり、毎日とても怖い印象でした。食堂も古びた感じで、とても落ち着けるような雰囲気ではなかったです。

    • yuma
    • 2.80
  • 仙台厚生病院

    23

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)

    入職する前には、インターンシップといって一日見学ができる機会が与えられました。その際は、職員の皆さんは皆さん笑顔で出迎えてくださった印象でした。やはり入職後は、命を預かる職場でもあるからか、怒られてばかりの日々でした。日に日に出勤したくないという気持ちが強くなっていったような気がします。また、あの人に今日も怒られるのかと思うと余計に行きたくなくなり、悪循環でした。

    • yuma
    • 2.80
  • 仙台厚生病院

    23

    休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)

    休日は、休みたいときは希望を出せばわりと休めたような印象でした。 ただ、毎年恒例で、新人スタッフは年末年始のどちらかに必ず出勤するという決まりがありました。誰も年末年始から働きたくないためだと思います。残業は、夜勤スタッフだけでは業務が回らない時に残業する形でした。 状況に応じて残業がありました。

    • yuma
    • 2.80
  • 仙台厚生病院

    23

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    教育制度は、入職した時から月ごとの課題が組まれており、その課題を月ごとの担当の先輩に提出してアドバイスをもらう形でした。丁寧にアドバイスをくださる方もいれば、提出させていただきますと声をかけてもいい返事すらされない方まで、対応が幅広かった印象です。研修制度は、入職して数年経過すると他部署に数週間研修にいくという制度があります。これは、いろいろな環境をみて学べるのでとてもいい研修制度だと思います。

    • yuma
    • 2.80
  • 仙台厚生病院

    23

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)

    周囲のスタッフからよく聞いた理由としては、「ここは給与はいいけど、長くいるところではない」という方々が多い印象です。やはり急性期の病院なので、多忙で、もう疲れたというのが退職の多い理由だと思います。スタッフの入れ替わりも激しいと今もよくきいております。短期集中してお金を稼ぐという意味ではとてもいい職場ではないでしょうか。期間限定ではありますが、健診センターに行ったことがあります。パワハラにあたることもありました。そこの部署内で問題が起きた時も、複数の原因があったのに、一人の若いスタッフを集中攻撃するよう状況がありました。そして、ある件の日時設定を行った際、「もう変更は出来ない、後悔しなさい」と平気で言ってくるようなことまでありました。そもそも看護師である前に、人としてどうなのかと疑いたくなるような環境でした。いつもイライラしているような感じの人もいました。仙台厚生病院の健診センターは最悪な職場環境でした。そして、上層部の方たちに相談しても平職員の話なんて聞いてはくれない状況です。現在の厚生病院の健診センターは、そういった方たちが入れ替わり、少しは改善されていることを願います。

    • yuma
    • 2.80
  • 松本協立病院

    19

    経営方針・看護方針・2019年頃(正職員)

    民医連なのでお金儲けをする方針ではありません。なので残念赤字です。ボーナスは年々減ります...給料はそこそこです。それでも安い。 これからに期待するしかないのでしょうが、職員以外差別しない看護には惹かれるものがあります。職員へのいじめはありますが笑 後共産党系です、月一で新聞赤旗がロッカーに入っています。玉城デニー氏への選挙カンパもあります笑笑 集まってるんですかね??笑笑 愉快な職場ではある気がします笑笑

    • そる
    • -
  • 鶴賀病院

    1

    年収や給料・2017年頃(正職員)

    給料は高くもなく安くもなく、全国の平均を走る形だとおもいます。 ただし、圧倒的に福利厚生はありません本当にゼロです。給料で将来設計を入社からしていきましょう。 基本給は決して低いわけではありませんし、再雇用制度も活用すれば問題ないと思います。 特に不満もありませんが、病棟によっては古くからのやり方が絶対的な正義だと勘違いして古い看護に執着する方も多くいらっしゃいますので指摘はしない方が身のためになると感じます。

    • そる
    • -
  • 神戸市立医療センター中央市民病院

    50

    休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)

    残業はかなり多いです。部署によって違いはありますが、日勤(16:45定時)にも関わらず20-21時頃まで残業する日がかなり多いです。新卒からこの病院にいたため『三次救急だから仕方ない』と最初は思っていましたが、他の病院で働く同期の話を聞いてやはり異常な職場環境なのだなとつくづく思いました。熱心な方が多く勉強にはなりますが、ライフワークバランスはガタガタです。友人の部署では新卒6人中4人が1年目に鬱診断がでていました。

    • Natsu
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  • ふくだ形成外科クリニック

    9

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(パート・アルバイト)

    このクリニックはどこかに募集をかけてスタッフを集めるのではなく、ほぼ全員スタッフの紹介で働いている方ばかりでした。年齢層は看護師が総数5名で30歳~50歳、受付スタッフは総数4名で40~50歳です。比較的、和気藹々としており、スタッフ同士は仲が良かったです。 医師、看護師、受付スタッフ関係なく、それぞれのコミュニケーションは多い方でした。たとえ人間関係の問題が起きたとしても、院長や看護師長にいつでも相談できる雰囲気で、とても働きやすかったです。

    • crima
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