看護師の口コミ投稿一覧

  • 日本赤十字社医療センター

    55

    福利厚生・寮など・2019年頃(正職員)

    敷地内に看護師寮があります。家賃は53,000円~58,000円でした。 広尾という立地で一人暮らしできるので、とても魅力的だと思います。 築10年くらいなので新しく6畳の1Kでした。福利厚生はこれといって目立つものはないですが、休みは公的機関なのでしっかりあります。院内のコンビニは職員2割引であり、院内のレストランで販売されているお弁当はとてもおいしく、そのために仕事を頑張れました。

    • チロリアン
    • -
  • 慶應義塾大学病院

    23

    職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(正職員)

    師長の雰囲気で病棟の雰囲気が変わります。もちろん厳しい先輩もいますが、人数も多いので、気の合うスタッフは見つかると思います。私は休みの日には、一緒に出掛けたりご飯を食べたりしていました。プリセプター制度もあり、プリセプターとプリセプティの相性にもよりますが、何かあった時には相談しやすい環境だと思います。

    • マロン
    • -
  • 慶應義塾大学病院

    23

    休日・休暇・残業など・2019年頃(正職員)

    病棟にもよりますが、私が働いていた病棟は残業が多く、平日の日勤が定時で帰れることはあまりありませんでした。休日など落ち着いていれば、定時で終わることも多いです。休みの希望は第一・第二希望くらいまでは通りましたが、有給休暇の申請はできませんでした。長期休暇はスタッフ同士で重ならないよう調整していたので、新人の時には希望を言いづらいかもしれません。

    • マロン
    • -
  • 広島市立広島市民病院

    3

    年収や給料・2022年頃(正職員)

    この病院で働いていてのデメリットは給与に関することです。助産師として働いていましたが、ほぼ助産師手当はありません。ボーナスは年に3回(6月、12月、3月)とあり、6月、12月は基本給の1.3倍から1.5倍は貰えますが、3月の2021年度のボーナスはかなり少なかったです。金額で言うと2万円程度でした。以前まで手取り7万円くらい貰えていたので、その差は歴然です。3月のボーナスが減給した理由は、独立行政法人であるのに関わらず、一般の公務員より多くもらっているため、差を解消するために調整し、減額すると言うものでした。昔は公務員の病院だったと聞いていますが、今は独立したのに、ボーナスを同一とする理由は納得できませんでした。勤務年数が上がるにつれて、少しずつ基本給が上がっているようですが、微々たるものです。10年以上勤務すると差が出てくるようです。基本給は18万円?20万円ぐらいから始まると思っていた方が良いです。 そこに対象者には、通勤手当や住居手当、夜勤等の特金手当が追加されます。

    • human066
    • -
  • 広島市立広島市民病院

    3

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    当病院では、高度急性期病院と謳っていることからも、広島県内から来る救急患者や中四国から運ばれてくる患者がとても多いです。就職前の大学内での教授を含めた病院に対する印象は「とても忙しい、大変、きつい」というイメージが圧倒的でした。助産師の資格を取得したため、産科病棟で働きたいという思いからも当病院を選びましたが、担当の教授からも「この病院はハイリスクな妊産婦がたくさん来るし、同大学内での卒業生もいないし、雰囲気もわからないからおすすめしない」と言われました。あらゆる人からそのように言われ、覚悟して就職しましたが、実際は私自身人間関係でひどく悩んだことはありません。一病棟での看護師・助産師の人数が多い分、仕事のオンとオフを切り替えての人間関係を構築しやすい環境です。プライベートまで仕事での人間関係を持ち込みたくない人にはとても良い環境だと思います。確かに小さなクリニックで診ることができない患者さんや、妊産婦が運ばれてくるため、忙しさはありますし、救命の最中は言葉がけも強くなることはあります。しかし、それ以外の時にあえてキツく辛く当たるような人はいません。さらに、私自身が新人時代の時も、先輩方は忙しい中でも熱心に指導して下さる方々ばかりでした。新人時代からもきちんと時間外勤務をつけてくれるため、サービス残業もありませんでした。

    • human066
    • -
  • 北海道医療センター

    4

    教育制度・研修制度・2019年頃(正職員)

    病棟によって雰囲気は大きく異なります。新卒で配属された急性期病棟は、入退院やオペ出し、臨時の検査等業務量が多く、新人指導にまで手が回っていないような所でした。先輩看護師も、余裕のない中で新人に指導するため、指導内容が統一されてなかったりします。また、休憩はその都度ペアの先輩と相談して順番に入るので、相談するタイミングがなかったりして、慣れるまでは休憩に入りづらかったです。

    • ごぼう
    • -
  • 北海道医療センター

    4

    職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(正職員)

    外来は比較的ママさんナースが多いため、急なお休みも困ったときはお互い様という感じでした。15時頃になると時短勤務のナースが一気に帰宅するので、少し忙しくなります。あまり派閥のようなものはなく、個々に考えを持っている方が多く、適度な距離感で協力して仕事をする雰囲気です。新卒で配属されることはほとんどありませんが、理由あって異動してきた新人ナースには丁寧な指導があり、生き生き働いているようでした。

    • ごぼう
    • -
  • 赤坂台病院

    9

    職場の人間関係や雰囲気・2020年頃(正職員)

    私は2020年3月まで勤務していましたが、私がいた当時は40代の女性の看護師が多く働いていました。子供を持つ方がほとんどだったので、共通の話題もあり、和気あいあいとしたアットホームな職場でした。院長先生を始め、医師のみなさんもオーダーをいただく際も、声がかけやすく、世間話もできる印象でした。

    • きのこの山
    • 3.40
  • 赤坂台病院

    9

    年収や給料・2020年頃(正職員)

    正看護師で正社員(夜勤あり)で働いていました。 夜勤手当が1回13,000円で、月に4~5回入りました。 そたらで月収で手取り25万円ほどだったと思います。病棟によっては月に8回くらい夜勤をやっていました。ボーナスは年2回で、合計3.8~4ヶ月分くらいいただけていました。

    • きのこの山
    • 3.40
  • 赤坂台病院

    9

    福利厚生・寮など・2020年頃(正職員)

    病院で用意している寮はありませんでした。しかし、毎年書類を提出する必要はありましたが、賃貸に住んでいる方には、住居手当が家賃の半分くらい支給されていました。家族手当もあります。その他、病院が提携しているジムや宿泊施設等はなかったと思います。

    • きのこの山
    • 3.40
  • 赤坂台病院

    9

    経営方針・看護方針・2020年頃(正職員)

    医療?看護?介護?在宅とトータルケアを行い、地域医療の貢献に努めている病院です。患者さんのご家族にも真摯に対応します。看護基準は一般病棟13:1、療養型病棟20:1となっています。プライマリナーシングを採用しており、一般病棟は部屋持ち、療養型病棟は機能別看護で対応しています。

    • きのこの山
    • 3.40
  • 赤坂台病院

    9

    設備や働く環境・2020年頃(正職員)

    検査室はCT、レントゲン、大腸カメラ、胃カメラがあります。内科病院のため手術室はなく、簡単なことは処置室で行っています。中央材料室はありますが、専属で勤務している方がいるということはなく、看護師が滅菌を行っています。病院内は清潔に保たれており、廊下も広くリハビリに利用されています。

    • きのこの山
    • 3.40
  • 赤坂台病院

    9

    入職後に感じた違い・ギャップ・2020年頃(正職員)

    看護学生のときに実習に行っていたのは総合病院が主だったのですが、こちらの病院は平屋づくりで、階段もなく、各病棟と外来の連携が直接行えてスムーズに業務ができました。滅菌だけでなく、点滴や内服薬の準備など看護師が行っている部分もあり、大きな病院とは違い、マンパワーの不足を感じました。

    • きのこの山
    • 3.40
  • 赤坂台病院

    9

    休日・休暇・残業など・2020年頃(正職員)

    休日はカレンダー通りで、土日祝日と同じ数お休みがもらえます。夏休みはありませんが、リフレッシュ休暇とお正月休みが各3日間もらえます。有給休暇も消化できるように、月に1日ほど入れてくれます。また、夕方に緊急で入院が入る等がない限り残業はありません。

    • きのこの山
    • 3.40
  • 赤坂台病院

    9

    教育制度・研修制度・2020年頃(正職員)

    基本的には各病棟の主任が新人について指導しますが、常に主任がいるわけではないので、その日の出勤者が教えています。研修は、所属する委員会のものをメインに、看護協会で行われているものに参加しています。院内研修は就業後にメーカーさんなどがいらして行っています。

    • きのこの山
    • 3.40
  • 赤坂台病院

    9

    退職・復職・転職などの理由・2020年頃(正職員)

    看護業務には難しい施術や症例へのケアなどがなく、看護研究にもそれほど力を入れていない為、物足りなさを感じて転職される方がいました。また、お休みが多いこともあり、給与面で不満があり辞職される方もいました。私は居心地が良かったのですが、夫の転勤のためやむなく転職となりました。

    • きのこの山
    • 3.40
  • 総合東京病院

    5

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    新たな分野の勉強をしたくて、こちらの病院を選びました。しかし、中途で採用された人は1ヶ月でオペ出しや入院取り、重症患者受け持ち等含め、日勤自立が当たり前のような認識を一部の勤めている方々は持っております。そのため、初めの1ヶ月で勤務ごとに仕事量がどんどん増えていきます。私の場合初めての分野という事もあり、業務を覚えるだけでなく、新たな看護技術、勉強知識が不十分のまま、仕事がどんどん増えていきました。そのため、当たり前の自立をさせられるため、本当にこれでいいのかなと思う日々を送っています。患者さんの命を預かる仕事なので、日々の勉強が必要となります。こちらの病院で新たな分野の勉強をしに転職するのは、おすすめできないかなと思いました。

    • magic66
    • -
  • 枚方公済病院

    1

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    年齢層は幅広く、特に40~50代の看護師が多かったです。どの年齢層の方も威張っている人は少なく、実習で感じた威圧感などはありませんでした。困っていることがあると声をかけてくれる環境で、看護師一年目として働きやすかったです。他の病院ではプリセプター制度が主流のようですが、公済病院ではプリセプター制度はありません。新人担当者が病棟に各2名ずつ配置されており、その2名がメインで新人の指導にあたってくださります。もちろん、その担当者が不在のときに指導にムラがないよう、歴の長い看護師の中で情報共有はされています。研修で、外来や他病棟も経験しましたが、1箇所だけ、ザ・看護師というような関係性で、張り詰めた空気感の病棟はありますが、その病棟以外は優しい方が多いです。

    • もぐもぐ
    • -
  • 富家千葉病院

    1

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    職場の人間関係は良好です。40代?60代の主婦さんナースが多く、皆さん母性に溢れています。いわゆる御局様はいません。業務は忙しく大変ですが、笑顔のある職場です。テキパキと働くよりかは穏やかな雰囲気があります。患者さんへの声掛けや、ケアの仕方からも、看護師の心の余裕や優しさが溢れている病院だと思います。全体的にとても優しい雰囲気の病院です。

    • ぐみ
    • -
  • 島根大学医学部附属病院

    2

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    PNS制度が導入されており、看護業務をする際は2人1組のチームで業務を行います。新人看護師や若手の看護師はベテラン看護師と組むことが多いですが、新人も自分の意見を言いやすく、チームみんなで業務を行っている印象があります。休憩室では、先輩後輩分け隔てなく会話しているところをよく見ました。世代別に見ると、20・30代の割合が多いです。

    • kae
    • -
  • しらゆりビューティークリニック

    11

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)

    院長が変わってます、、、だからか患者も変わってます。正直、術後の傷が汚くて「これ正解?」と疑いながら手術介助に付いてました。クレームも多かったです。看護師の先輩はあまり臨床経験がない方が多く、間違えてる医療行為も沢山。クリニック内も汚く、ゴキブリなども良く出てました。

    • サラ
    • 1.00
  • 松本協立病院

    19

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    2年ほど前より人事の方向性が大きく変わり、今まであまりされていなかったローテーションが行われるようになりました。「お局」と呼ばれる職員の大幅なローテーションが行われ、また、中途入職者も多数入職があったため、いじめなどもなく、どの部署もおコミュニケーションがとりやすくなりました。また、各部署の雰囲気改善のため、師長や主任のローテーションもおこなわれました。そのため、部署自体の色も変わり、師長や主任に相談もしやすくなり、働きやすくなったと実感している職員も多くなりました。しかし、全ての部署の環境が良く変化しているわけではありません。師長や主任が変わってしまったことで、今まで構築されてきたものが全て崩されてしまい、多数の不満が出てしまったことにより、辞職してしまう職員も多数いました。全体的に見ると、働きやすくなったと実感している職員は多くいますが、ローテーションにより離職率も上がっている現状をから考えると、部署によっては働きにくいと感じる部署もあるのが現状かと考えます。

    • bubble
    • 3.20
  • 松本協立病院

    19

    年収や給料・2022年頃(正職員)

    病院のホームページでも公開されていますが、現在9年目看護師で夜勤を月9回実施した場合の総支給額は、32~34万円前後です。手取りは24~25万円ほどです。因みに、労働時間は7.5時間とやや短めです。もちろん部署によって残業時間も違うので総支給額は変わってきますが、残業が無い部署が殆どのため、このくらいを基準として下さい。一時金は年に2回ありますが、ここ10年くらいは夏期も冬季も1.0ヶ月分です。年間6,000円ほどの昇給があり、例えば9年目なら9,000円という経験年数分の勤続年数手当が付きます。年収は30歳看護師正職員で400万円~450万円程です。一時金に関しては、労働組合が春闘・秋戦と奮闘していますが、病院がリニューアルしたため資金が厳しく、完済するまでは一時金が中々増額される希望は薄いです。

    • bubble
    • 3.20
  • 松本協立病院

    19

    福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)

    当病院は周辺の病院と比較して福利厚生はかなり良いです。休日は土曜日2,000円、日曜日4,000円といった休日手当が支給されます。他にも、住宅手当20,500円、保育手当が1歳未満までは1子につき30,000円、1歳以降は1子につき20,500円、家族手当7,300円、他にも交通費やお弁当代といった手当の支給があります。寮もあり、病院から1.5km程離れた場所にあります。寮のすぐ付近には当病院の施設もあります。しかし、間取りが狭く、住宅手当が支給されるため、付近に賃貸を借りる職員が多いです。

    • bubble
    • 3.20
  • 松本協立病院

    19

    経営方針・看護方針・2022年頃(正職員)

    病院の理念は「いつでも、どこでも、だれもが安心してかかれる医療」「地域に開かれた病院」です。経営方針としては、誰にも平等な医療を提供する事です。また、無料低額診療制度を取り入れており、経済的な理由で医療が受けられない方に対しても、平等に医療を提供しています。金銭的な問題を抱えた患者が入院することも少なくないので、未払金の回収が一時何千万円も有りました。現在は未払金の催促を行い、未払金も徐々に減額してきている状況です。また、2年ほど前より、職員から経営改善の声が多く出ました。そのため現在は、各職種の残業時間をデータ化して公開しています。さらに、毎月の収支を提示しており、従事者誰もが見られるようになっています。それを踏まえて、経営に貢献できるように、各職場で残業時間の短縮や、業務改善をどのように実施していくか、職員間で話し合いをしています。看護方針は、患者や患者家族に寄り添った看護の提供や、質の高いケアの提供ができるよう、専門職としての知識や技術の向上を図るだけでなく、社会人としての基本的能力を身につけるため、職員の意識の改善や向上のため、適宜看護部が学習会などを開催しています。

    • bubble
    • 3.20
  • 松本協立病院

    19

    設備や働く環境・2022年頃(正職員)

    6年ほど前に病院の一部をリニューアルし、5つある病棟のうち4つは新棟です。空調設備はそれぞれ充実していますが、新棟全ての空調の冷暖房設定は、2階病棟のみでしか調節できないのが不便です。旧棟に1つ病棟がありますが、そこは空調設備が充実していないため、とても暑い、あるいはとても寒いと感じる場所があります。また、まだリニューアルしてから間もないですが、所々にヒビが入っていたり、病室の出入り口が狭かったり、残念な箇所が多くあります。

    • bubble
    • 3.20
  • 松本協立病院

    19

    入職後に感じた違い・ギャップ・2022年頃(正職員)

    感染や医療安全、他にも様々なマニュアルが全く整備されていないため、人によってやり方が違い、職員個人のやり方に委ねられている事がとても多く感じます。十分な医療が提供されている場合と、そうでない場合があるため、患者からも苦情や感謝など多様な意見が出ています。

    • bubble
    • 3.20
  • 松本協立病院

    19

    休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)

    お盆休暇3日、夏休み2日を年度内に消化できます。有休消化率は部署によりますが、100%の部署もあります。部署によっては1週間休暇をくれる部署もあります。残業は殆どの部署でありませんが、1つ長時間残業をする部署があります。その部署は週に2回医師を交えたカンファレンスが開催されており、午後3~4時間はカンファレンスで潰れてしまいます。そのため、必然的に残業が多くなっています。業務改善は行なっていますが中々改善できていません。

    • bubble
    • 3.20
  • 松本協立病院

    19

    教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)

    病院全体での教育のマニュアルというものがありません。教育制度ラダーはありますが、中途採用者や新人など全職員に通用するも内容ではありません。また、人によって教え方が違うので、混乱の原因にもなり、また、安全面からしてもかなり危険なように感じます。実際に中途採用者からも、「こんなに教育のマニュアルが確立していないのは初めてだ」という声も良く耳にします。研修ですが、月に1度病院が開催している研修に、年に1度出席をしなければなりません。座学でグループワークもあり、1日かかります。

    • bubble
    • 3.20
  • 松本協立病院

    19

    退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)

    家庭の事情で辞めていく方が一番多い退職理由です。しかし、蓋を開けてみると、職場の人間関係が悪い事や、勤務内容が激務であったり、夜勤が多く、身体的に辛かったりという理由もちらほら聞かれます。夜勤は3交代で月に7~10回のこともあります。復職をする理由としては、家庭の事情の他に、福利厚生が良いという理由も聞かれています。

    • bubble
    • 3.20