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大手町病院
20設備や働く環境・2021年頃(正職員)
現在新設病院が建設されています。今の病院はとにかく狭いです。 ベッドとベッドがすれ違うなんてことはできないです。暗く、暗い印象です。業務中に困ることはそれくらいでしょうか。ナースステーションも狭いです、朝はかなりざわついています。 あとは患者用のトイレの数が異常に少ないですね。新しい病院に早く移ってほしいです。
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茨木医誠会病院
16休日・休暇・残業など・2021年頃(契約職員)
年間休日は111日であり、有給休暇についても相談しやすい環境です。5?6連休は相談すれば取得可能で、周囲も協力的です。残業に関しては残業代がでないうえ、30分を超えた状態で退勤の打刻を行うと報告書を書かなくてはいけないので、打刻を先に済ませて残業をしている状態です。
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茨木医誠会病院
16入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(契約職員)
アットホームな職場で救急受け入れがなく、手術もないので落ち着いた看護業務ができると聞いていました。ですが入退院が多く、系列病院の稼働率をあげるためか空床ができれば、状態の悪い患者さんを関係なく入院させてくるので、イメージしていた病棟業務ではなかったです。また医療処置も率先してされるのでゆっくりという言葉とはかけ離れています。
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茨木医誠会病院
16年収や給料・2021年頃(契約職員)
私自身は非常勤で応援看護師として働いているので、ボーナスはないですが申し分ないほどの月給はあります。ですが、常勤看護師は夜勤回数が少ないと月給が減るとよく口にしています。また昇給がないため、働き続けても基本給が増えないうえ、残業代も出ません。少しですが日曜日、祝日の休日手当がつくのはいい点だと思います。
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茨木医誠会病院
16職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(契約職員)
上司には比較的相談しやすい環境であるので、人間関係は悪くないです。入社後3年以内に退職する人が多く、常に人員不足であるため、一人一人が業務に切迫しており余裕がありません。余裕がないことで、ワークライフバランスがとれず不満をもった人がいるため、雰囲気としては悪いときとそうでないときがあります。
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茨木医誠会病院
16福利厚生・寮など・2021年頃(契約職員)
法律で定められている基本的な部分は加入できますが、企業が独自で認めているものは少ないように思います。通信教育の提供はあるので自己啓発しやすい環境ではありますが、住宅手当、食事手当、資格取得手当などはないので経済的支援といった部分では弱いように感じます。寮も一応ありますが、新卒採用のみで2年以内となり、中途採用は利用できません。
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茨木医誠会病院
16設備や働く環境・2021年頃(契約職員)
全体的に建物や設備は古いです。 ですが、清掃員の方が毎日入り掃除が行き届いているので、気持ちよく働けます。劣化による故障や破損もありますが、なかなか修理や購入はしてもらえないので困ることはあります。コロナ禍で物品が十分に供給されていないため、最低限しか使用できないものも中にはあります。管理者(師長)の退職も多く、管理者が不足しており、細かいところまで行き届いていない気がします。
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茨木医誠会病院
16教育制度・研修制度・2021年頃(契約職員)
教育制度に関してはプリセプターシップが導入されていますが、一人の新人に一人の先輩ではなく、二人の新人に一人の先輩といったマンパワー不足な状態での稼働になっている印象で十分な教育体制が整っているとは言い難いです。院内の研修はほとんど行われておらず、通信教育を受けるだけです。また、ほかのスタッフへの情報共有も不足しているので病棟全体で教育していくということも難しいです。
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茨木医誠会病院
16退職・復職・転職などの理由・2021年頃(契約職員)
非常勤看護師であり契約社員としての扱いになるため、今後契約満了での退職となります。上記に述べたことを含め常勤として働くことは難しく、働き続ける利点のほうが少ないと感じました。また業務の負担が徐々に増えることや職場環境の悪化を少しずつ感じるので働き続けるのは難しいです。
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東京慈恵会医科大学葛飾医療センター
19職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(正職員)
比較的若い看護師が多く、活気のある和気あいあいとした雰囲気でした。私の配属されていた病棟では、定時で帰ることを目標にチームで協力し合って業務をしていたので、業務過多でパンクする前に終わっていないことを共有できたので精神的に楽でした。苦手な先輩と業務が被るときはかなり憂鬱でしたが、下手すれば1週間まったく顔を会わさない時もあるのでシフト制ならではの利点だなと思いました。
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東京慈恵会医科大学葛飾医療センター
19年収や給料・2019年頃(正職員)
基本給は他大学病院と大差ないかなと感じていました。 特に問題なく働いていれば自動的に毎年4月に昇給します。ボーナスは6月、12月の年2回で、基本給4~5ヵ月分は頂けていました。夜勤手当が2019年時点では1回13300円でした。3年目で夜勤と残業をがっつりこなしていた時は、年収500万程でした。また、結婚すると私学共済と病院から結婚祝い金をもらえます。(2つ合わせて10万程)
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東京慈恵会医科大学葛飾医療センター
19退職・復職・転職などの理由・2019年頃(正職員)
私は結婚のため2019年度に退職しましたが、働きやすい環境ではあったので、退職は少し惜しいなと思いましたが、致し方ない決断でした。退職は暗黙のルールで3月末と決められていました。また、有給はたくさん残っていたと思いますが、休みをもらえず消化できずに終わりました。退職金は3年目から出るそうです。
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東京慈恵会医科大学葛飾医療センター
19教育制度・研修制度・2019年頃(正職員)
ラダー制がとられており、何年目はこのラダーを目指すというような基準がありました。師長との面談は年に3回あり、振り返り用紙を元に、目標を達成できたか確認し、自己評価,他者評価をします。その評価がボーナスに反映されます。研修は1~3年目は基礎研修、4年目はプリセプター研修、5年目以降はリーダー研修など毎年何かしらの研修があります。
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東京慈恵会医科大学葛飾医療センター
19休日・休暇・残業など・2019年頃(正職員)
残業は自己申告制で、記載すれば満額もらえました。しかし、他病棟の同僚は残業を申告したら師長から理由を聞かれたと言っていたので、満額でるかは師長次第です。始業前残業は暗黙の了解で残業代を申告している人はいなかったです。 新人は朝の申し送りやミーティングのときにいろいろ先輩に突っ込まれるので、朝7時くらいから出勤し情報収集をしていたので大変そうでした。日勤の始業時間は8時からです。 休日は私のいた病棟では希望休を3日まで出せて、大体希望通り休めていました。希望休がとれない病棟もあると聞いたので、これも師長次第です。夏季休暇は5日程、年末年始も希望すれば休むことができました。 また、結婚すると結婚休暇(5日程)が頂けます。休みは割と多かったです。
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東京慈恵会医科大学葛飾医療センター
19入職後に感じた違い・ギャップ・2019年頃(正職員)
研修が2年目までは業務時間内に組み込まれていましたが、3年目以降は休日を使って研修にでる形でした。また、毎年病棟の係があり、定期的に勉強会等を開催しなければいけなく、休日を使って準備することが多かったです。看護研究係のときは、資料集めから発表までやることが多くとても大変で、こんなにも業務時間外に時間を使わなければいけないのかと感じました。また、私は外科病棟に配属されていましたが、途中から救急併設病棟となりました。(救急病床が4床追加された)それだけなら良いのですが、コアメンバーとして救急部に出向いて夜勤をしたり、いきなり応援として救急行ってきて!と言われたり、あちらこちらに行かされて大変でした。
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東京慈恵会医科大学葛飾医療センター
19設備や働く環境・2019年頃(正職員)
旧青戸病院から2012年に新しく建て直された病院なので、開放感があり、コンパクトながらもとてもきれいな病院です。病院は住宅地にあり、目の前には川が流れています。電車が走っており、窓からの眺めはとても良いです。カフェやコンビニ、病棟以外にも電子カルテを利用できるスペースもあり、研修の準備などで業務時間外に電子カルテを利用したいときなどに役立っていました。カルテはもちろん、バイタルや血糖測定等も測定すると電子カルテにデータが反映されたりと、自動化が進んでいます。覚えるまでは大変でしたが、覚えてしまえばかなり楽でした。
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東京慈恵会医科大学葛飾医療センター
19経営方針・看護方針・2019年頃(正職員)
慈恵医大はナイチンゲール精神を軸に看護を展開しています。私もこの点に共感して慈恵医大への就職を決めました。まずは患者さんの身の回りからきれいにすることを大切にしており、毎朝看護師が環境整備に各病床に出向いて掃除をします。また、モジュールナーシングを採用しており、受け持ち患者は決まっていましたが、チーム全体で関わることを大切にしていました。患者さんにいろいろな看護師の目が行き届くので安心感がありました。細かな看護方針は各病棟で決められていて、病棟それぞれ様々な特色がありました。
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東京慈恵会医科大学葛飾医療センター
19福利厚生・寮など・2019年頃(正職員)
福利厚生はホテル等いろいろな保養施設の割引があったと思いますが、一度も利用したことはありません。毎年2000円程のディズニーランドの割引券は使用していました。寮は2016年に病院近くに地上11階建ての寮が新設され、新しいこともありとてもきれいでした。ワンルームと部屋は狭いですが、収納が充実していて宅配ボックス等設備も充実していてとても住みやすかったです。契約者以外を寮に入れることは禁止されていました。 2019年時点で寮費は月35000円でした。
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大手前病院
14職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(パート・アルバイト)
職場はどの病棟も明るい印象です。ベテラン看護師・ママさん看護師も多く在籍しており、優しい人が多いです。定時で帰ることを病院全体で取り組んでいるため、全員で協力するような雰囲気になっています。医師やコメディカルの職員も話しかけやすく、気さくな人が多いです。しかし看護師の病棟異動が少ないので、人間関係は固定されがちなのが欠点です。 また上層部は以前にあった附属の看護学校出身者で固まっており、外部出身者は少し肩身が狭いようです。管理職未満のスタッフはあまり関係がなく、看護学校も現在は無くなっているので、徐々に外部出身の管理者も増えてきています。
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大手前病院
14休日・休暇・残業など・2021年頃(パート・アルバイト)
完全週休二日制のため休日日数が非常に多いです。月10日前後休みがあり、夏季休暇5日や創立記念の休暇などもあります。そのため年間休日日数は130日を超えます。月の休みも5日ほど希望することができます。コロナ禍以前は休みを利用し、海外旅行にいく職員も多くいました。残業を少なくするために病院全体で取り組んでおり、基本的には定時で退勤することができます。部署や状況によっては残業が発生する場合もありますが、正当な理由がないと管理者に苦い顔をされます。しかし総合するとワークライフバランスはとても充実している環境と感じます。
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大手前病院
14福利厚生・寮など・2021年頃(パート・アルバイト)
福利厚生は充実しています。入職後満2年を経過すると常勤となり、共済組合員になれます。(入職時期によっては満2年以上在職する必要あり)非常勤の間は退職金査定期間に含まれないので注意が必要です。家賃手当・通勤手当も支給され、地域手当なども支給されます。産休・育休を取得する看護師もかなりいるのでママさん看護師にもおすすめです。
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大手前病院
14年収や給料・2021年頃(パート・アルバイト)
基本給は公務員に準じており、そこそこ高いといった印象です。昇給も年単位であります。夜勤手当・家賃手当・通勤手当など色々な手当がつくので、総合すると結構なお給料をいただけます。賞与も合わせて3年目くらいから年収500万くらいはあります。休日が多い上に、給料も良いので満足しています。
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大手前病院
14設備や働く環境・2021年頃(パート・アルバイト)
病院は業者が日々清掃しているので綺麗ですが、細かい物品などの設備は全体的に古いです。病室は結構狭くて、患者移動の際は少し手間がかかります。一番驚いたのは和式トイレが一部病棟に設置されていたことです。また電子カルテではありますが、他の大病院のカルテに比べると一歩劣るといった印象です。慣れれば問題ないかと思います。コスト削減に病院全体で取り組んでおり、物品の破損などにかなり厳しいです。新しい物品を購入することも難しいので、職員はかなり気を遣って物品の取り扱いを行っています。
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大手前病院
14教育制度・研修制度・2021年頃(パート・アルバイト)
看護協会の指針に従って、ラダー研修を実施しています。ラダー2までは全員習得するよう求められます。ラダー3からは希望者が受講していくといったシステムになっています。5年目まで各年に研修を受けていきます。書式なども病院指定の書式を使用し、院内で大々的に発表を行うなど力を入れています。技術のチェックリストが用意されており、新人や中途採用者はそのチェックリストに沿って、技術習得を目指していきます。スキルアップする環境も整っていると感じました。
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公立福生病院
11職場の人間関係や雰囲気・2018年頃(パート・アルバイト)
長男が1歳になり復帰しました。時短で9-16時勤務でした。外来勤務でしたが、マニュアルはなくその日のリーダーも救外にかかりきりであり、不明な事を医療事務さんに教えてもらうような状態でした。勤務人数がとにかく少なく休みが出ると、昼休憩もない状態でした。ママさんナースが少なく、子供の不調で休む際は休みづらく気まずかったです。
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日の出ヶ丘病院
1福利厚生・寮など・2019年頃(パート・アルバイト)
院内保育所があり、子育て支援に力を入れている病院です。数ヶ月から預かってもらえるので、幼稚園や保育園に入るまでは良い環境だと思います。院内行事に子供が参加でき、子供の様子を見られるので安心できました。 保育士さんもとても細かいところまで見てくださりました。ただ、保育所が崖上にあり広くはないです。走り回れる場所も狭いので、昼間は近くの広場に行き活動してくれますが、雨の日は体力の発散にはならないです。子供が小さいうちの預け場所としてはとてもよかったです。
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三重大学医学部附属病院
35設備や働く環境・2019年頃(正職員)
病院自体がすごく綺麗で、物品も最新のものを多く取り入れています。 次々に新しい機材が導入されるので、そのたびに勉強会が開催され、メーカーの社員さんが詳しく教えてくれます。電子カルテも慣れれば凄く使い勝手がいいし、疾患に対する看護のマニュアルがあるので勉強面でも役に立つはずです。 仮眠室も数が多く、各部屋にTVまでセットされているのですごく助かります。しかし、不満もあります。それは病院前の国道が出勤時間時にすごく混雑することです。早めに出勤しないと渋滞に巻き込まれることもありました。
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三重大学医学部附属病院
35福利厚生・寮など・2019年頃(正職員)
福利厚生はすごく充実しています。看護師寮があり、家賃と共益費込みで20000円以内と大変安いです。 他にも保育園が病院敷地内にあり、ママさん看護師も働きやすいかと思います。家賃手当・通勤手当も支給されます。 また外部から三重大学に就職する職員に対して、1年間勤務する条件に20万円を支給してくれる制度もありました。ただしこの制度を利用される方は、1年未満に離職してしまうと20万円全額返金が必要です
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三重大学医学部附属病院
35職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(正職員)
救急救命センターに所属していましたが、ベテラン看護師が多く、厳しい方が多かったです。重症患者ばかりなので張り詰めた雰囲気があり、忙しいとみんなピリピリしています。三重大学の救急救命センターは3年目以上の経験がないと異動できないシステムです。これは三重大学で働く看護師も該当しています。そのため救急救命センター所属の新人はどこかの部署で経験を積んでおり、それぞれ技術に差があります。もともと循環器などの病棟にいた人は、先輩に目をかけられ、人間関係がうまくいっている人が多かったです。しかしその他の部署出身の人間はなかなかついていけず、中には先輩からきつく当たられている人もいました。
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三重大学医学部附属病院
35年収や給料・2019年頃(正職員)
救急救命センターの給与は準夜勤・深夜勤の数が多かったため、額面は多く手取りは30万円を超えていました。しかし基本給は公務員に準じているので特別多いというわけではなく、夜勤手当が給料を押し上げています。残業代も申請すれば問題なく支給されます。年収は3年目で500万円を超え、給料には満足していました。
看護師の口コミ投稿一覧