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くまもと県北病院
5休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)
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くまもと県北病院
5職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)
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富山大学附属病院
11福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)
看護師と研修医が使用する宿舎が病院の横にあります。建ててから数十年経っており、あまり綺麗だとは言えません。ただ、家賃が無料で、共益費と光熱費だけなので節約するにはとても良いと思います。また雪が降っても歩いて行ける距離に病院があるので楽だと思います。 駐車場は場所が決められておらず、平日の日中は学生やその他の職員の方も止めるためいっぱいで遠くに止めなければならないこともあります。 アパートに住んでいれば、住居手当がでます。
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富山大学附属病院
11職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)
私が勤務していた病棟はとても雰囲気が良く、忙しかったですが、みんなで協力して頑張ろうという感じがあってよかったと思います。 人間関係も悪くはなく、先輩後輩を交えてご飯に行ったりもしていました。そこで色々相談したりできて、不安なことは相談しやすい環境だったと思います。 人間関係や雰囲気は各病棟によって全く違うと思いますので、配属される病棟に行ってみないとわからないというのが正直なところだと思います。
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帝京大学医学部附属病院
63設備や働く環境・2021年頃(正職員)
設備は15年程度経ちますが、割と綺麗だと思います。 大学病院なので、物品が潤沢にあります。コロナ禍でも物品が無いという状況はなかったです。環境としては、特定機能病院であり、高度救命センターがあるため重症者が多くいます。また症例多数であり、様々な疾患を見て学ぶことができます。自己研鑽したい方には良い環境とおもいます。年数に応じた研修があり、スキルアップにつながると思います。
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帝京大学医学部附属病院
63職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)
どこの部署もさっぱりとした人間関係だと思います。オンオフ割り切っている印象です、気の合う人は勤務後に飲みに行ったり、遊びに行ったりとあります。ただ、経験年数の浅い人が雑務をこなすという慣習があります。ナースコールとったり、掃除したりと色々と忙しそうにしている印象です。
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帝京大学医学部附属病院
63教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)
教育制度はラダーという年数に応じて研修があります。大学病院のため人が多く個別性に応じた研修は乏しい印象です。研修制度は日本看護協会主催の研修や先進医療に関する研修会は無償で参加できます。ただ、レポート提出があります。それが面倒にとても感じました。
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帝京大学医学部附属病院
63休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)
休日は月に1日程度希望した日に取得できます。これは部署によります。私情による休暇は師長に相談のもともらえます。休暇は夏季に8日、冬季に4日程度希望した箇所にもらえます。 残業は部署によりますが私の部署は月平均10時間以下でした。集中部門は少ない傾向があります。
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帝京大学医学部附属病院
63福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)
私学共済保険なので、割と安いとFPに聞きました。またレジャー施設優待制度などあります。私もよく利用して遊びました。ラクーアとかスノーリゾートなど。産休育休はしっかり取れます。男性も育休取得していました。 寮は卒後5年目まで利用できて病院近く(徒歩15分圏内)で相場の半額程度です。
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帝京大学医学部附属病院
63入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)
私が大学卒業から大学病院への就職のため、個別性に応じた教育体制支援が乏しいかなと感じました、じっくりゆっくり成長したいと考えている方は合わないと思います。どちらかと言うと仲間と切磋琢磨していくぞ!という人向けです。
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帝京大学医学部附属病院
63年収や給料・2021年頃(正職員)
年収は月平均夜勤4-5回でボーナス3.5か月もらって500万ちょっとでした。 勤務は4週6休で残業は月平均10時間以下でした。残業代は基本的に貰えますが部署によるそうです。年数重ねる毎に昇給しています。あまり不満はないですが、休みに対して給与、手当が少ないのではと感じたりします。
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帝京大学医学部附属病院
63退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)
自身退職していませんが、多くの方が、忙しいと感じ規模の小さい病院へ移る傾向があります。その人たちは新卒から働いて4-5年目くらいに多いです。私ら福利厚生、職場環境を鑑みて悪くないと思います。異動は希望しないと基本的にありません。女性では結婚、妊娠を機に退職される方が多いです。やはり緊急入院などが多くあり、忙しく、定時ピッタリに帰ることが少ないため、家庭を考えると退職する方が多いです。
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産業医科大学病院
33退職・復職・転職などの理由・2018年頃(正職員)
さらにステップアップしたいと意欲を高めてくれるような職場だった。 ステップアップしたいと思い、違う病院での転職をした。ステップアップを考えなければ一勝働ける職場だった気がする。良い職場でした。科によると思いますが。
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飯塚病院
23福利厚生・寮など・2019年頃(正職員)
男女ともそれぞれ病院の近くに寮があります。数年前に女性寮は一棟増えました。マンションタイプの1Kです。新人さんが優先的に入居できて、私の時は5年目くらいで退居の協力要請があったような気がします。確か家賃は2?3万くらいだったのではないかと記憶しています。この地域の賃貸マンションは意外と高いところもあるので、寮に住んでいるときは経済的に余裕がありました。中は綺麗ですが、キッチンは狭かったので自炊はほぼしませんでした。男性は立ち入り禁止などのルールもありましたが、同じ建物に同期がいて、エレベーターホール等で毎日誰かしらと顔を合わせるというのは、新人の時は思った以上に心強いものでした。
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飯塚病院
23設備や働く環境・2019年頃(正職員)
他の病院で働いた経験がないため比較することはできないのですが、医療機器や薬品、シリンジなどの物品など、ある程度年数が経ったものは新しいものにアップデートされていますし、種類や量なども含めて、設備が使いづらいということは無いと思います。働く環境としては、私が一番感じたのは、「スタッフを守り、環境を改善していくシステムがある」ということです。業務する中でどうしてもインシデント・アクシデントというものは起きてしまいます。そのことに関して、個人を責めたり責任を取らせたりするのではなく、部署全体で報告書やカンファレンスを通して振り返り、状況を客観的に分析します(それが規則になっています)。重要なものはさらに院内全体で共有されます。また、KAIZEN活動といって、日ごろのちょっとした業務に関しても、より改善していく活動が積極的に行われています(例えば、業務の無駄を省くために、物品の収納や動線を工夫するなど)。より安全で働きやすい環境を作ることが、結果として患者さんにとって良い医療体制をつくることに繋がる、ということだと思います。なあなあで惰性的な業務が続くのではなく、一スタッフの疑問や発信から環境が改善されていくシステムはとても良いと思います。
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飯塚病院
23教育制度・研修制度・2019年頃(正職員)
看護部としてここを売りにしているくらい、院内での研修や教育制度はしっかりあります。新人として入職したら、配属部署ではプリセプターという教育担当者(だいたい3年目くらいの人)がマンツーマンでつき、看護部全体としては1か月ほど様々な看護技術などの新人研修があります。中堅以降も、経験年数や特性に合わせて、指導者研修など様々な研修があります。院外ですが認定看護師・専門看護師へ進む道や専任教員へ進む道もあるので、病棟で一定の経験を積んだら、自分の興味がある分野でスキルアップすることが可能だと思います。
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飯塚病院
23入職後に感じた違い・ギャップ・2019年頃(正職員)
入職前から実習などで雰囲気をみていたので、特にギャップを感じた点はありません。ただ、中堅としてやはり感じざるを得ないのは、若いスタッフと主任など管理職の人の、仕事に対する姿勢のギャップです・・・(笑)主任以上の人たちは、やはり昔気質というか体育会系というか、「看護師としてこうあるべき!」みたいな考えがある人が多いですが、最近の子たちは、看護師としてというより「個としてこうありたい」という思いを持っている人が多いように思うので、そこで(休みのとり方とか退職の仕方とかで)若干バトってる時はあります。きっと、どこも同じですよね。
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飯塚病院
23退職・復職・転職などの理由・2019年頃(正職員)
私は、結婚し県外へ転居することが理由で退職しました。転居さえなければ、まだ働いていたと思います。院内の24時間の託児施設もあるし、産休・育休の1年は問題なくとれる環境だったからです。私の周囲で退職・転職した人も、結婚に伴う転居や地元への帰省が多かったです。次に多かったのは、給与面で、福岡市内の病院へ転職する人です。
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飯塚病院
23休日・休暇・残業など・2019年頃(正職員)
ほとんどの病棟が2交代です。働き方改革が言われるようになってから、残業が徹底して無くなって、ワークライフバランスはすごく良くなりました。基本的には残業しないで済むように、同じ勤務帯の人たちでめちゃめちゃ協力し合います!やむを得ず残業が発生した時は、ちゃんと申請できます。サービス残業が横行している雰囲気ではありません。休暇は、年に1回“リフレッシュ休暇”がもらえます。時期は他のスタッフとの調整もあるので必ず希望のタイミングでとれるわけではありませんが、必ずとることになっています。私は、有給と合わせて1週間くらい休みをとって旅行する、というのが毎年の楽しみでした。ちなみに有休も、消化率を確認されるので、ちゃんととれます(とらされます)。
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飯塚病院
23経営方針・看護方針・2019年頃(正職員)
株式会社立の病院であり、企業経営のノウハウを病院経営に取り入れ、20年以上黒字経営が続いている病院です。理念としては、「まごころ医療、まごころサービス」を掲げています。看護についても、看護部長等がよくそのキーワードで方針を語られます。患者にとってよい看護とは何か、病棟でのカンファレンスや事例発表の場などもあり、常に思考し看護の質を高めていく雰囲気があり、真摯に看護実践ができる環境だと思います。また、年に1回、スタッフからの投票で「まごころナース」として表彰されるスタッフがいます。
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飯塚病院
23年収や給料・2019年頃(正職員)
私は新人の時から夜勤のある一般病棟で働いていましたが、手元の給与明細を確認すると、看護師5?6年目で基本給22万くらい、諸手当がついて年収が470万くらいでした。ボーナスは年2回60万くらいです。当時は夜勤を6回くらいはしていたと思うので、『少なーい!看護師って高給取りって思われがちだけど、割に合わんよね!』と思いながら一生懸命働いていました。噂では、月給はそこそこだけどボーナスは他所より良いほう、と言われていました。
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黒沢眼科医院
6設備や働く環境・2021年頃(正職員)
建物が老朽化してるせいか、冷房・暖房をつけても効果が感じられないことがあります。医療設備もそれほど大きな医院ではないので、最新の診療機器はあまりなく、何年もの?という機材を使っています。データ入力などに使うパソコンも、古いためかスペックが弱く効率が悪いです。コロナ禍なので、働く環境は密にならないよう各デスクにはアクリル板が設置してありますし、器具やパソコンを触るたびに手指消毒をしています。
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黒沢眼科医院
6休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)
診療が休みの日曜、祝日は完全に休めますし、水曜日は午前中だけ勤務すれば午後からは休みです。長期の休暇としては、お盆やGW、年末年始は世間のカレンダー通り休むことができます。有給休暇も自分の休みたい日に休むことは可能ですが、あまり良い顔をしない職場の人もいます。残業に関してはほとんどありませんが、診療時間内ギリギリのタイミングで患者さんが来ると、多少の残業を強いられます。
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黒沢眼科医院
6教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)
大きな医院でないので、研修制度と呼べるほどの教育はありません。ただ、ある程度の仕事の流れが書いてあるマニュアルは存在します。視野検査の流れや、点眼のやりかたの指示などは、先輩職員から聞いたりマニュアルを使っています。最初はその教育システムに戸惑いますが、1ヶ月も実戦を積めば業務に慣れるので問題はありませんでした。
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安田皮フ科医院
1職場の人間関係や雰囲気・2020年頃(正職員)
月・火は院長先生、水・木は別の女医さん、土曜日はまた別の先生で回しています。医師1人、看護師1人、助手1人、受付2人でまかない、院長先生を狙って来院する人が多いようで、月・火はかなり混みます。院長は人数をこなそうと必死なので、看護師に爪削り(白癬チェック)、爪切り、魚の目削り、液体窒素(イボへの治療)などをやらせて、次の患者の診察を始めることが多々あります。勤務時間外はちょっと天然系の優しい先生です。水・木の女医さんは自分でやろうとされる方で丁寧なのか、時間がかかることが多く、15時前まで午前の診療が長引くことがあります。…空腹で患者の前でお腹が鳴ることがしばしば…笑。でも良い先生です。助手の方がかなり優秀で、看護師資格はないですがいい人ばかりで看護師の仕事も把握されていることもあり、驚きました。右も左もわからない私は何度も助けていただき、本当にありがたかったです。事務の方も優しい方で、関わる機会は少ないですが、ほんわかされていました。長く勤める方が多く、なかなかスタッフ募集はかけないとのことでしたので、人間関係は良いのだと思います。
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高の原中央病院
1教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)
新卒入職者は1年を通してちょこちょこ研修があります。秋頃に、他の部署の研修をする(例:循環器病棟の人がオペ室や透析室に研修に行く)ローテーション研修というものがあり、少し面白そうだなと思います。中途採用の方は、4月だけと言わず、時期を問わずにちょこちょこ入職者がいるようなので、近い時期の人を集めて(看護部以外のリハビリや薬剤師なども)1日かけて病院の概要や理念、人事的な話、システム的なこと、当院での医療機器の取り扱い、麻薬や毒薬等の薬剤についての話を聞かされます。毎年、アクションシートを書き、4つ程ある病院の理念に沿った内容の目標、実際やってどの程度達成できたのか記入して提出するようなものがありますが、正直表面的な形だけです。意欲的に働いている人は少なく、なんとなく働いているおばさんが多いイメージがあります。院内研修は、必須研修(感染やリスクマネジメント)は日勤の時間内で受けられるように取り組んでいて、ありがたいと思います。他に、OJTとして多様な委員会(NST、感染、退院支援など)や部署(透析室や臨床工学科など)の人が同じく時間内で、プチ研修のような取り組みをしてくれることもあります。OJTに関しては熱心な気がします。(OJT担当のスタッフがいるので、ノルマなどがあるのかもしれませんが)院外研修は希望すれば行けますし、研修参加扱いとして休みももらえます。
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石切生喜病院
1入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)
ICUで勤務していました。心外、循環器、消火器外科、脳外、泌尿器、整形、婦人科等、多種多様な診療科が入室していて、勉強できると思い入職しました。実際、業務そのものに慣れてくると、様々な病態などを勉強できるなぁ…と実感。しかし、基本的に全麻のオペが1泊入室、翌日午前中に退室、午後に別の全麻オペが入室…が基本的なスタイルで、日勤はかなり忙しかったです。他に緊急カテ後や心外オペがいる感じでした。全麻オペに関しては、テンプレート的な受け入れ作業で、やることは基本的に同じ。紙カルテなので、経過表の書き出しを毎回同じようにやっていました。オペ後の流れは、どこの病院も似たところがあるかと思いますが、あまりにも形式的すぎて、どうなのかな…と思いました。また、オペ前訪問や使用後の呼吸器清掃・点検・整備も看護師がやり、ICUとしての病棟業務という物が多すぎて、みんなその業務ばかりにとらわれておりました。私は患者ケアを重点的にやりたかったので、病棟業務はできる時だけ、受け持ち患者の整容などをやっていたら、「あいつは仕事をしない」みたいな印象を持たれてしまいました。同じような考えのスタッフはかなり少なく、肩身の狭い思いをしながらここで働き続ける意味がわからなくなり、退職しました。
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天神クリニック
2休日・休暇・残業など・2018年頃(正職員)
就業日は月曜日?土曜日です。休日は日曜日、国民の休日、土曜日(月2回交代制)、夏季休暇(8月13日?16日)冬期休暇(12月29日?1月4日)まであります。クリニック部門と人間ドック部門に分かれており、人間ドック部門は基本的に残業はありません。クリニック部門では外来患者さんの診察が終わらない場合は1時間ほどの残業があります。
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天神クリニック
2年収や給料・2018年頃(正職員)
同じ勤務地や同じクリニックと比べて一番良い給与でした。基本給は21万3千円、職務手当として3万円、調整手当として5万3千円支給されます。毎月15日に総支給月給29万6千円が支給されます。同じ条件の勤務地では基本給は20万弱です。職域手当は同じ2万円前後いただけますが、調整手当というものはつかない職場が多いです。
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黒石あけぼの病院
1職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)
人間関係はあまり健全ではない。病棟間でのコミュニケーションがほとんどなく閉鎖的な感じである。あまり多くもない看護職員でも、名前も顔も分からない人がいるということに驚きを感じた。横の繋がりよりも縦の繋がりを重視している風潮なので看護部長に気に入られなければ自分のやりたい仕事も出来ないし、会議の場で自分の意見を言うのも難しい…世渡り上手な人は上手く立ち回れるかもしれないが、人間関係を構築していくのはなかなか難しい職場である。各病棟は師長により雰囲気が全く違うところが面白いなと思うところでもある。
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