看護師の口コミ投稿一覧

  • 東京西徳洲会病院

    16

    年収や給料・2018年頃(派遣)

    応援看護師として半年間勤務していました。今もかは分かりませんが、常に人手不足の状況で基本給だけで40万円ありました。残業も確か5~10分単位で出ており、手書きでなく個人でパソコンから残業申請をしていたので全ての残業代が出ていました。また、夜勤手当てが一回で1万5千円出ていたのでかなり高い方だと思います。夜勤の回数が多かった月は総支給でマックス55万円程ありました。

    • きっと
    • -
  • 住友病院

    10

    休日・休暇・残業など・2019年頃(正職員)

    年間休日は多い方で夏休みは7日ほどもらえます。夏休みは全員に平等にあるので気兼ねなく取れます。休日出勤は人によります。例えば委員会のリーダーをしているスタッフや新人担当しているスタッフは休日出勤が多かったように思います。残業は結構ありました。住友病院は派遣社員やママさんナースも多くこのようなスタッフの方々は定時になると退勤されます。そのため日勤でペアとして働いていたスタッフは1人で残りの業務のほとんどを請け負うことになります。その分の残業代は必ずつくとは言えず給料明細を確認すると残業時間が削られていることも多々ありました。勤務していた病棟の雰囲気は良く働きやすかったですが残業面では不満が残りました。

    • blue
    • -
  • 順天堂大学医学部附属順天堂医院

    47

    福利厚生・寮など・2019年頃(正職員)

    福利厚生は、一番魅力的なのは医療費が割引(院内であれば)になります。私は出産費用で60万円引きだったので自身で払ったのは3万円でした。軽井沢にセミナーハウスがあり、安く使えるみたいですが利用したことはないです。また、私学共済であるため結婚祝いで共済から8万円もらえました。他にも、共済と提携しているスポーツジムや宿泊施設を安く利用できるみたいです。寮は1年目のみ利用できます。病院から徒歩10分圏内の築6年のマンション1棟です。家具家電付きオートロック1Kで月8万円なのでとても安いです。看護師だけでなく、医師や薬剤師もいて、1階の共有場では飲み会が行われることもあったみたいです。

    • yasuko
    • 3.00
  • 順天堂大学医学部附属順天堂医院

    47

    休日・休暇・残業など・2019年頃(正職員)

    月の休みは7-8日で夜勤は月4-5回でした。規定就業時間は日勤8時?16時10分、夜勤15時50分?8時10分でした。実際は日勤の日は7時くらいには病院へ行き、情報収集を行っていました。仕事中は忙しく、昼休憩も取れないことがしばしばあり、16時や18時にお昼ご飯を食べることも多かったです。勤務時間中は患者対応に追われ17時頃にベッドサイドから戻ってきて、21ー22時頃まで記録をして帰宅していました。リーダーの日は0時を回ることもまれにありました。家に帰るとそのまま寝てしまうこともありました。夜勤の日は15時には病棟へ行き、帰宅は10時頃でした。仕事中心で忙しく、疲れてしまうことが多かったです。給料はよいですが、使う時間があまりありませんでした。また、勉強会は自身の有休を使って行っていました。しかし、夜勤明けは夜まで寝てそこから夜通し友人と遊んだり、平日の休日は1人で空いている街で快適にショッピングできたのはよかったです。シフト制の仕事なので、やはり遊ぶのは看護師仲間が多くなります。平日にディズニーに行けるのはよかったです。休みの希望は通りますが、遠慮してなるべく連休はみんな避けていました。土日は若手が駆り出されることが多く、上のスタッフが少なかったです。夏休みは7-9月に10日連続で取れますが、他のスタッフと被らないようにするのが大変です。若手は上のスタッフには気を使っていました。大体みんな海外旅行に行っていました。冬休みは12月に3日、1月に3日取れます。また、結婚休暇は10日もらえました。他にも、10年勤めるとリフレッシュ休暇という5日間の休みがもらえるみたいです。仕事は仕事、プライベートはプライベートと分けられていましたが、バランスは仕事中心の生活でした。若いからできたことだと思います。

    • yasuko
    • 3.00
  • 順天堂大学医学部附属順天堂医院

    47

    年収や給料・2019年頃(正職員)

    年収は550万円くらいで、給与は基本給は6年目で23万円と低いものの、看護職手当で1万円、夜勤で5万円、残業で5万円くらいもらえていました。家賃手当は賃貸でも持ち家でも寮住み以外は3万円もらえ、交通費は確か月10万円が上限で全額支給されます。クリニカルラダーはあるものの上がっても給料には反映されません。その他ACLSや呼吸療法認定士などの資格も給料に反映されません。認定・専門看護師と主任・師長には手当は出ていました。ボーナスが年6.2カ月+41000円もらえていたので、年収でみると高かった方だと思います。

    • yasuko
    • 3.00
  • 林病院

    8

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    教育、研修制度に関しては全くと言うほど整っていません。経験者の入職がほとんどなので基本できるベースで教えられます。専門的な処置や独自のルーチンがあり慣れるまで時間がかかります。病院独自のやり方や考え方にそぐわないと、なかなか働くのが苦痛かと思います。研修に行くのは自由で病院からの指示はありませんが、結局当院ではつかえないな…と思うことがほとんどなのでみんないってないです。

    • jun
    • 3.00
  • 林病院

    8

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)

    ほとんどが教育制度の不足や、独自のやり方にそぐわない、バタバタしている、院長との兼ね合いでの退職だとおもいます。経験者の転職がほとんどなので、基本的にはすぐに動けないと一員とはみなしてもらえず、仕事を与えてもらえません。こちらが動けると判断すればすぐに一員になれ、人間関係の構築もできますが…そこまでかなかなか…後は院長が独特なので目をつけられると厄介です。。。

    • jun
    • 3.00
  • 林病院

    8

    休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)

    夏期休暇は長期では取れません。3日程度です。カレンダー通りのお休みですので休みは少なめです。日により定時で帰れる日もありますが、ほぼ30分~1時間ほどの残業があります。みんな早く帰ろうという思考なので、こならければならない雰囲気ではないですが、仕事が終わらないのが現状。申請すれば子の看護休暇、介護休暇の取得ができ、結婚休暇の取得もできます。年間休日:105日、夏期休暇、年末年始休暇祝日休み

    • jun
    • 3.00
  • 林病院

    8

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)

    1日に10件以上入院やオペがあり、整形外科以外にも内科の入院もあるため、これうちの病院でみるの?というレベルの患者さんがきたりして、結局転院になったり…かなりバタバタしています。入職時は人手不足で是非早く入職してください!と言う感じでしたが、親族経営の個人病院なので色々グレーでやってきている部分は多いのが現状…。基本看護師判断で医師からはあと聞きも多いので看護師の仕事量や責任が重い。

    • jun
    • 3.00
  • 林病院

    8

    福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)

    寮はなし:世帯主でなくても住宅手当が20000円支給されます。社会保険完備(雇用保険/労災保険/健康保険/厚生年金) 退職金制度(最低勤務年数:3年)自分で運用していくタイプの制度に変わっています。基本給から毎月引かれ、自分で増やしていく又は貯めていくようなもの。産休・育休の取得実績あり

    • jun
    • 3.00
  • 林病院

    8

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    病院が建て変わり10年です。内装は院長の好みでホテルのような内観です。はじめて来院された患者様は皆さん綺麗だねぇ…と言ってくださいます。清掃業者が休日も含めて毎日入り、目の配った掃除がされています。又、病院の立地がよく市内中心部ですので通勤手段がたくさんあります。勤務後に買い物や美容院などに行くスタッフも多いです。市内中心部もあり、駐車場や駐輪場は病院専用がないので自費になるところは難点です。

    • jun
    • 3.00
  • 林病院

    8

    年収や給料・2021年頃(正職員)

    年収は400~450万円程度でボーナスが少ないです。基本的に経験者からの入職なので前職の基本給を基準にして基本給が決まります。 個人個人で差があり。年1回の昇給が5000円~程度あり少しずつ上がってはいきますが、実際は微々たるもの…。部署により給与形態もちがい、オペ室などは夜間の手術、休日の緊急手術に関してはインセンティブがつきます。

    • jun
    • 3.00
  • 林病院

    8

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    男性看護師も多くサバサバしているスタッフが多いです。 看護師間の雰囲気は良い、アットホームで各自宅などで飲み会なども定期的に開催しています。強制ではなく断ることも容易な雰囲気です。病床数50床に対して13対1を取得中 病棟看護師 20人程度 外来看護師 5~6人程度

    • jun
    • 3.00
  • 東京大学医学部附属病院

    55

    教育制度・研修制度・2020年頃(正職員)

    キャリアラダーシステムを使用しており、自分のタイミングでエントリーして教育を受ける方式です。しかし、エントリーをしないまま働いていると、師長から催促されます。医師や薬剤師、MEなどからの勉強会も多く、勉強や教育に対しては充実しています。

    • あさみ
    • 3.80
  • 東京大学医学部附属病院

    55

    設備や働く環境・2020年頃(正職員)

    設備は少し古いですが、新棟が建設されたため病棟によっては新しくきれいな場所で働けます。社員食堂も新しいです。クリーニングされたナース服は、自分の名前を書いたものを毎回探すのが大変でした。仮眠室は個室が地下に何個かあるので、便利でした。

    • あさみ
    • 3.80
  • 東京大学医学部附属病院

    55

    経営方針・看護方針・2020年頃(正職員)

    経営方針については詳細にわかりませんが、他の国立大学病院よりも国からの補助が多いと聞いたことがあります。看護方針では、倫理などに力を入れており、亡くなった方へは毎回デスカンファレンスを開くことになっていました。

    • あさみ
    • 3.80
  • 東京大学医学部附属病院

    55

    福利厚生・寮など・2020年頃(正職員)

    寮は敷地内にあるので、徒歩1分ほどで出勤できます。病院がすぐ隣にあるので、休日に病院を見たくない人は向いてないと思います。新卒だと3年、既卒だと1年しか入寮できません。近くにスーパーがないので、ネットスーパーや生協を利用している人が多かったです。寮は古いですが、清潔感があるので問題なく生活できました。

    • あさみ
    • 3.80
  • 東京大学医学部附属病院

    55

    年収や給料・2020年頃(正職員)

    中堅で年収600万前後くらいです。夜勤の手当や基本給は少ないですが、研究教育手当がつきます。また、年末年始や土日祝日に働けば高い手当がつきます。年齢によって給与が変動するシステムなので、同じ同期でも年齢が高い人は給与が高いです。また、勤務成績でも給与の変動があります。

    • あさみ
    • 3.80
  • 東京大学医学部附属病院

    55

    退職・復職・転職などの理由・2020年頃(正職員)

    ここに私が転職したのは、スタッフの数が多く、勤務体制に無理がないためです。また、ここでしか経験できないマイナーな症例も多く貴重な経験を積むことができるからです。結婚を機に通勤が遠くなったので退職しましたが、退職後復職する人も何人かいました。

    • あさみ
    • 3.80
  • 東京大学医学部附属病院

    55

    職場の人間関係や雰囲気・2020年頃(正職員)

    大学病院にしては退職する人が少なく、ベテランの看護師が多いです。ほとんど地方から来た看護師で、東京出身の人は2?1割ほどでした。年齢層が高いこともあり、スタッフの数に余裕があるので雰囲気は良かったです。医師はたまに、怖かったりコミュニケーションが取りづらかったりする人がいます。医師の数も1000人近くと多いので、優しい医師に頼めば仕事もやりやすいです。

    • あさみ
    • 3.80
  • 東京大学医学部附属病院

    55

    休日・休暇・残業など・2020年頃(正職員)

    大きな連休はあまりありませんが、夜勤は4?5回ほどで無理なく働くことができます。残業もほぼありませんが、委員会の仕事などで残る人が多かったです。残業は1日2時間まで手当がつきます。シフトは師長によりますが、休暇希望はいつでも取ることができました。退職時、有給は消化できませんでした。

    • あさみ
    • 3.80
  • 東京大学医学部附属病院

    55

    入職後に感じた違い・ギャップ・2020年頃(正職員)

    看護や術式、機械、アセスメントの仕方、ケアなど、少し古いことが多かったです。新しい資材なども取り入れるのに他の病院と比べて2、3年ほど遅れている印象でした。機械の導入や片付け、薬剤の調合、経管栄養の作成など看護師以外でもできる業務が多い印象でした。委員会や係の仕事も必要ないのではと感じるものが多かったです。

    • あさみ
    • 3.80
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    設備や働く環境・2018年頃(正職員)

    設備は最新で数も多く整っています。呼吸器などの機械は電源を入れればすぐ使える状態に整備されており、使用後の掃除や解体もMEが行ってくれます。また、看護助手がベッドメイキングや部屋の清掃、吸引ボトルの交換などをしてくれるため、看護の仕事に集中できます。また、医師やPTなどとカンファレンスや話し合いすることも多く、チーム医療を大切にしている印象でした。

    • あさみ
    • 3.60
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    休日・休暇・残業など・2018年頃(正職員)

    休日は、まとまった休みをもらえます。師長のシフトの作り方にもよりますが、月に1回は3連休があることが多く、ゆっくり体を休めることができます。また、私の病棟では夏季休暇は2週間以上、冬季休暇は10日もらえました。残業は急変が重なったりしなければほとんどありません。ただ、委員会や研究がある人、記録を書くのに時間がかかる人は遅くまで残ることがあります。

    • あさみ
    • 3.60
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    教育制度・研修制度・2018年頃(正職員)

    新人には1人につき1人のプリセプターがしっかり指導してくれます。また、チームになっているため、ベテランから年の近い先輩までチーム全体で気にかけてくれます。大学病院なので研究は積極的に実施しており、3年目くらいから研究への参加が必須になってきます。

    • あさみ
    • 3.60
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    経営方針・看護方針・2018年頃(正職員)

    経営については詳細にわかりませんが、付属病院では使用物品や備品などは良いものを使用しており、種類も豊富で医療資源に困ったことはありませんでした。看護方針は、教育カリキュラムが独自のもので構成されています。他の病院ではラダー制度が主流なことが多いため、転職時にどのレベルにいるのか説明しにくかったです。

    • あさみ
    • 3.60
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    福利厚生・寮など・2018年頃(正職員)

    寮は何個かありますが、1番大きな寮は2012年に建てられたものです。とても新しくおしゃれで勤続7、8年の人までいることができますが、入居希望の人が多かったりすると少し早めに退去を命じられることがあります。距離は、徒歩20分、車で5分ほどのところで病院が見えない場所なので、仕事とプライベートのオンオフを切り替えられて良かったです。寮にも住宅手当がつくので、実質2万円いかないくらいで住むことができ、貯金がしやすかったです。

    • あさみ
    • 3.60
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    年収や給料・2018年頃(正職員)

    年収は、中堅で年収650万円程でした。ただ、夜勤が8回?10回と多かったのが理由だと思います。ボーナスも年4.8か月分と他と比較すれば多く、基本給だけでなく都市手当や職務調整手当などもボーナスに含まれるので、新人でも100万円以上もらえました。

    • あさみ
    • 3.60
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    入職後に感じた違い・ギャップ・2018年頃(正職員)

    想像以上に12時間ごとの2交代制は体力が必要でした。夜勤の次の日も夜勤がつくことがあり、多いときでは月4回ほどあります。夜勤の後の夜勤は眠すぎてミスをしないか不安な時がありました。日勤は定時終わりでも遅く、21?22時ころに帰宅し夜ご飯を食べると寝るのが遅くなります。

    • あさみ
    • 3.60
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    職場の人間関係や雰囲気・2018年頃(正職員)

    私の病棟では、半分が1?4年目と若い看護師が多くプライベートでもとても仲が良かったです。しかし、中堅?ベテランになると厳しい人も多いため、申し送りなどで怒られて泣いている人やうつになる人もいました。また、その日のリーダーによっては、ピリピリした雰囲気で仕事がしにくいときもありました。しかし、同期が同じ病棟だけでも9人ほどいたので心強かったです。他病院に比べると男性看護師も多いので、勤務メンバーに男性が多いと雰囲気が和らいで働きやすかったです。

    • あさみ
    • 3.60