看護師の口コミ投稿一覧

  • 鎌ケ谷総合病院

    2

    退職・復職・転職などの理由・2020年頃(正職員)

    2018年に入職し、3年間勤務しました。自分のいた病棟では診療科が変更され、退職者が続出。経験年数の浅いメンバーのみでの夜勤、日勤での7:1以上の受け持ちなどがありました。急変時にも関わらず自分の勤務時間が終わったらすぐに帰る上司。医師からは「代わりはいくらでもいる」「看護師のくせに」などと言われたこともあり、不安、不満を感じ退職をしました。

    • いっしー
    • -
  • 東京慈恵会医科大学附属病院

    44

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    病棟勤務6年弱になります。外来・病棟ともに勤務しましたがどこの病棟も10年目以下の人ばかりであり責任は大きいですがとても環境はいいです。みんなで頑張ろうという雰囲気が強いです。いじめなどはなく日々の状況に一生懸命みんなで働いている状況です。コロナの景況もあり専門外の患者さんをみることも多いですがわからなければ先輩と一緒に調べることなどでき忙しさと給料の見合わなさを除けばかなり環境としてはいいと思います。ただその忙しさから結婚・出産などを控えている人はやめることが多いのも事実です。

    • りつか
    • -
  • 外科野崎病院

    1

    職場の人間関係や雰囲気・2020年頃(正職員)

    自分から積極的に声かけしないといけない風習があります。馴染むのに時間がかかると言うか、独特の雰囲気があります。新人には指導を付けてくれますが、朝に部屋周りする前に簡単に説明するだけで後は放置されてしまいます。患者のこともわからないままナースコールを取っていいがわからずにいると「ちゃんと取ってください」とお叱りを受けてしまします。古くからいる人は意地悪な人が多いです。あいさつしても無視されます。管理職も新人だからと言ってあまり気を配りません。 日勤から夜勤への申し送りも長々とあり色々聞かれるし、答えられなければ「この子理解してないわ」と吐き捨てるように言われてしまいます。新しく入ってきた人もだいたい1週間くらいで来なくなることが多く、辞めて本当によかったと思いました。

    • みその
    • -
  • 四天王寺病院

    9

    退職・復職・転職などの理由・2019年頃(正職員)

    紹介会社を通して入職しました。病棟勤務で毎日入院や退院が多く残業は当たり前にありました。残業手当も自己申告すれば出ました。新人さんが入ってきてもすぐに辞めてしまうことが多く見られました。忙しくてなかなか新人指導まで手が回らなく、スタッフは自分のことで精一杯でした。重症患者も多く特に夜勤帯に急変があり疲れ果ててしまいました。ドクターもパワハラばかりです。指示を聞くのも緊張感満載でリーダーをすると大変でした。お昼休憩もあまりとれない環境、ドクターの看護師に対するクレームは直接看護部長に言うので、最悪でした。看護部長はドクターのかたを持つので悪くなくても責められます。もうこんな理不尽な職場で働くのは嫌で2年も経たずに辞めました。

    • みその
    • -
  • 吉栄会病院

    1

    職場の人間関係や雰囲気・2017年頃(正職員)

    新人が入職してきても、ある程度経験があればちゃんと指導してくれません。わからないことは聞けば教えてくれる人はいますが、優しい人は数人だけです。経験の浅い人にはミスをしたり申し送りがうまく伝えることができなければ、みんなの前で注意し、晒し者にされてしまいます。入院もすぐに一人で取らなければならず、ミスをすればできていないと責められ師長からもお叱りを受けます。古いスタッフの声しか聞いてくれません。仕事自体は重症患者もいなくそんなに大変ではありませんでした。暇なスタッフは詰所で競馬の話をしながら盛り上がっていました。お局様がいて聞こえるように悪口を言ってきたりして、精神的にきつかったです。

    • みその
    • -
  • 山下内科外科

    1

    職場の人間関係や雰囲気・2018年頃(パート・アルバイト)

    看護師同士の人間関係は良く、分からないことは皆さん優しく教えてくださり、業務はすぐ慣れました。ただ、先生がこだわりの強い方で、合わなくて辞める方が何名かいました。 あと、カルテが乱雑に置かれていたり、ガーゼも手作りだったり、外科処置の際も滅菌では無かったり、不潔に感じる事が多々ありました。カルテを勝手に片付けると先生に怒られるため、片付けられず、困りました。 毎日、診察に来た方のカルテを、乱雑に置かれた山積みカルテの山から探す作業が大変でした。時給は周りのクリニックに比べると高い方で、休み希望も自由でその点は非常に良かったです。

    • あぷ
    • -
  • 西淀病院

    1

    職場の人間関係や雰囲気・2017年頃(正職員)

    急性期病棟で残業が多く、かなり忙しかったですが、病棟のスタッフは皆さん優しく、和気あいあいとしてました。夜勤の時には夜食を持ち寄って食べたりしてました。 1年目は研修が多く、同期で仲良くなれるきっかけになり良かったです。 他職種同士での交流も多く、人間関係は良い病院だと思います。ただ、共産党系の病院なので、研修でデモ行進があったり、選挙の時期には強めに上司から投票に行くよう促されたり、病院もポスターがたくさん張ってたり、独特の雰囲気はあります。

    • あぷ
    • -
  • 横浜市東部病院

    26

    休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)

    残業手当はしっかりもらえます。2交替であるため夜勤明けの次の日は休みとなることが多いですが、さらにもう1回夜勤が続くこともあります。夏休みは勤続年数によりもらえる日数が変わり、入職1年目で7日程度もらえますが、勤続年数が10数年となると最大14日間もらうことができます。夏休みという名目ですが、1年を通して自分の好きな時期に休みを使うことができます。

    • けせらせら
    • 3.40
  • 横浜市東部病院

    26

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    私の病棟のスタッフは全員が助産師です。約40名在籍していますが、約半分が20代のスタッフで、30代、40代のベテランといわれる年代のスタッフが残り半分を占めています。転職した経験のあるスタッフも多いため、既卒の新入職員に対しても丁寧に教えてくれるスタッフが多いです。先輩・後輩の中もよく、最近はコロナ禍で機会もないですが、病棟全体で飲み会をすることもあるそうです。

    • けせらせら
    • 3.40
  • 横浜市東部病院

    26

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    病院自体は10数年前に建てられたものであるため、全体的に少し老朽化してきている印象ですが毎日掃除会社の人が掃除をして下さっており、きれいに整備されています。第3次救急を担う地域の中核病院であるためダヴィンチやハイブリッドな手術ができる設備や輸血も準備されています。私の働く病棟は2交替勤務ですが、病棟によっては3交替の部署もあります。ナースステーションは少し小さめなので、助産師や医師、その他スタッフがいると身動きは取りにくく狭く感じることも時々あります。電子カルテを採用しており、ナースステーションのいたるところにパソコンがあるため記録は進めやすい環境です。

    • けせらせら
    • 3.40
  • 横浜市東部病院

    26

    経営方針・看護方針・2021年頃(正職員)

    もともと大学病院で働いていましたが、大学病院と比べるとコスト削減に力を入れている印象です。静脈留置針や注射器に関してもコストが安いものを採用しています。また、点滴ポンプもたくさん稼働させるとコストがかかるため、精密に投与しなければいけない点滴以外では使用していません。

    • けせらせら
    • 3.40
  • 横浜市東部病院

    26

    福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)

    ユニフォームのデザインは数種類ありますが、自分の好きなデザインのものを選び毎日交換することができます。ユニフォームの洗濯は、専用のクリーニング業者に依頼しています。ナースシューズの支給はありませんが、自分の好きなデザインのものを使用することができます。寮に関しては病院が物件を数件借り上げる形で所有していますが、希望者数によって部屋数を増やしてもらえるため、寮を希望すれば必ず入寮することができます。ただし、希望者が多い場合は抽選となり必ずしも希望の寮に入ることができるとは限らないです。家賃は35000円となっており、最長5年入居することができます。職員食堂があり、土日・休日も営業していますがメニューは揚げ物や肉料理が多く、疲れていると少し胃もたれするメニューが多いです。24時間使用できる図書室もありますが、蔵書数としてはかなり少なく看護書を借りたい場合は近隣の大学の図書館にいくか、自身で購入しなければなりません。論文は図書室にあるパソコンで見放題となっています。

    • けせらせら
    • 3.40
  • 横浜市東部病院

    26

    年収や給料・2021年頃(正職員)

    私は現在卒後4年目になりますが、月4回夜勤をして手取りは約25万円ほど支給されます。残業代ももらえますが、入職したばかりの頃は残業代をつけないという暗黙のルールがあり、残業代をつけるともう少し手取りも多くなります。ボーナスは6月と12月の年2回の支給となっていますが、最初のボーナス月はボーナスは出ません。そのほか、功績給というものがもらえますが、助産師と看護師では違いがあり助産師の方が少し多く27000円の手当てがもらえます。

    • けせらせら
    • 3.40
  • 横浜市東部病院

    26

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)

    もともと働いていた病院では外来部門と病棟部門が分かれていたため、病棟に配属されたら外来業務を行うことはありませんでした。しかし、入職してから病棟業務と外来業務のどちらも行うことが判明したため、入職前にしっかりと業務の内容について確認しておくべくであったと感じました。また、分娩件数が多いため分娩介助できる機会も多いと考えていたのですが、月2?3回分娩当番があるのみで、ひと月に経験できる分娩件数があまり多くないと感じました。

    • けせらせら
    • 3.40
  • 横浜市東部病院

    26

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)

    前回勤務していた病院の約3倍の分娩件数があるため、分娩のみならず褥婦や新生児のケアについて学びを深め経験を積むことができています。また、病棟業務のみならず外来業務も行うため、患者さんに継続的に関わることが可能であり助産師としての経験をさらに積むことができるのではないかと感じています。

    • けせらせら
    • 3.40
  • 横浜市東部病院

    26

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    新入職者には1年間を通して、看護部で教育プログラムが組まれており、基本的な看護技術や倫理、病院の規則について教育を受けることができます。既卒の新入職者は希望すれば看護部の教育プログラムに参加できます。私の病棟では、新卒の入職者と既卒の入職者で教育プログラムが違い、それぞれのプログラムにのっとって教育をしてもらえます。1人の新入職に対し、卒後3?5年目のスタッフが1人専属で教育係としてつき、日々の業務のフォローやメンタル面のサポートをしてもらえます。病態や症例に関するレポート課題が多く出され、必然的に勉強できるようにプログラムが組まれている印象です。

    • けせらせら
    • 3.40
  • 三重大学医学部附属病院

    35

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    新入職者には1年間を通して、看護部で教育プログラムが組まれており、基本的な看護技術や倫理について教育を受けることができました。また、各病棟ごとに新入職に対する教育プログラムが組まれており、基本的にはそのプログラムに沿いながら教育をしてもらえました。私の病棟では、1人の新入職に対し、卒後3?5年目のスタッフが1人専属で教育係としてつき、困りごとがあれば相談に乗ってもらえました。日々の業務ではパートナーシップナーシングを採用していたため先輩とペアになり業務にあたっていました。ペアで動くため、相談や報告があればすぐに行うことができました。研修は院外研修へ参加した際は、申請することで研修費補助がもらえました。

    • けせらせら
    • 3.20
  • 三重大学医学部附属病院

    35

    経営方針・看護方針・2021年頃(正職員)

    昨今はどこの病院でも同様かと思いますが、病床の回転率をあげるために早期退院を目指すように推奨されていました。産科は短期間で患者さんが入れ替わることが多いためあまり件数としてはなかったですが、他科では転院する患者さんは多くいました。また、特定の指導や介入を行うと加算が取れ、病院の収益につながるため積極的に行うよう言われることが多かったです。

    • けせらせら
    • 3.20
  • 三重大学医学部附属病院

    35

    福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)

    ユニフォームは入職時に数種類の中から合計6着選ぶことができます。ユニフォームのデザインは3年ごとに1回変わるようですが、私が在籍していた時は変更はありませんでした。ユニフォームは専用のクリーニング業者にクリーニングしてもらうことができました。ナースシューズも数種類の中から2着選べます。年1回交換してもらえますが、自分でシューズを購入し使用することもできました。寮に関しては病院が、近隣に3件ほど物件を借り上げる形で所有していました。寮によって設備や築年数が違い、自分の入りたい寮に希望を出すことはできましたが、希望者が多い物件は抽選となり必ずしも希望の寮に入ることができるとは限らないようです。私自身は、個人でアパートを契約していたため寮は使っていませんでしたが、寮の家賃は安く設定されており周辺のアパートの半分の賃料で住むことができました。奨学金制度がありましたが、大学病院としては珍しい特徴であると思います。学生の時に奨学金を借りたら、借りた年数だけ大学病院で働くことが条件でしたが、給料から天引きされることはなかったので、学生時代に大学病院から奨学金を借りたことのある人は周囲にたくさんいました。

    • けせらせら
    • 3.20
  • 三重大学医学部附属病院

    35

    年収や給料・2021年頃(正職員)

    夜勤が多かったため、卒後3年のスタッフで手取りは約30万円ありました。ボーナスは6月と12月の年2回の支給となっており1回につき60万円ほど支給がありました。卒後1年目の時は入って数カ月しか経っていませんでしたが4月に入職して6月には10万円ボーナスがもらえました。そのほか忙しい病棟であったり、病院の収益に貢献した病棟のスタッフには年1回ほどボーナスとして数万円がもらえる時もありました。分娩介助した際は臨時支給として手当てがもらえる施設もあるようですが、そのような制度はありませんでした。

    • けせらせら
    • 3.20
  • 三重大学医学部附属病院

    35

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    私の在籍していた病棟には助産師と看護師合わせて約40名弱が在籍しており、その約8割が20代のスタッフでした。スタッフの年代が若いため、先輩・後輩の隔たりはあまりなく、先輩は皆フレンドリーで優しい人が多かったです。職場というよりも少し部活のような、そんな気軽さはあり業務後に先輩と後輩で飲みにいくこともありました。30代、40代のスタッフも数人いましたが、後輩に対して声を荒げて怒る人はおらず、丁寧に指導してもらえました。助産師、看護師の人間関係としてはとても良好であったと思います。ナースステーション内にドクターステーションがあったため、医師に対しても報告や相談がしやすい環境でした。しかし、大学病院という特徴もあってか、看護師や助産師は医師より立場が下というような意識を持っている医師がおり、高圧的に接してくる医師も多かったように思います。

    • けせらせら
    • 3.20
  • 三重大学医学部附属病院

    35

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)

    三重大学病院の産科は年間400件の分娩件数がありましたが、そのうち約半数が帝王切開でした。経腟分娩は約200件ほどでしたが、スタッフも多くいるため分娩介助ができる機会は非常に限られており、年間3?4件ほどしか分娩介助ができませんでした。私は助産師としてもっと分娩介助について学びたいと思いましたが、大学病院の環境ではその希望が叶わないと感じたため、分娩件数が多い施設へ転職することを決め、3年目が終わるタイミングに合わせて退職しました。

    • けせらせら
    • 3.20
  • 三重大学医学部附属病院

    35

    休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)

    時期によって分娩が多い時とそうではない時があり、分娩が多い時は忙しく、残業となることが多かったです。残業手当はしっかり出ます。夏休みは3日あり、そのほかリフレッシュ休暇や年休がもらえ、夏休みやリフレッシュ休暇などを組み合わせて1週間ほど休暇を取得し海外旅行に出かける人もいました。産休は、最大3年間取得することができ、近隣の病院と比べてもかなり長期間取得することができると思います。

    • けせらせら
    • 3.20
  • 三重大学医学部附属病院

    35

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)

    私は大学病院に隣接する看護学校に通っており、実習も大学病院で行わせて頂いていたため、病院や病棟の雰囲気は入職する前から知ることができました。そのため、入職し大きくギャップを感じることは少なかったです。ただ想像以上に業務が忙しく残業も多かったため、入職前に業務内容や残業時間について確認しておくべきだったと思いました。

    • けせらせら
    • 3.20
  • 三重大学医学部附属病院

    35

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    大学病院ということもあり、ダヴィンチなど高度な手術ができる設備がありました。また、緊急性が高かったりハイリスク患者さんを受け入れることが多いため、迅速な治療ができるよう設備や勤務体制は整っていたと思います。様々な症例を学びたい人にとっては、毎日数多くの症例をみることができ勉強になるのではないかと思います。勤務体制としては基本的には2交替勤務でしたが、手術室やICU、産科やNICUなど忙しくなることが多い病棟は3交替勤務でした。

    • けせらせら
    • 3.20
  • 関西医科大学総合医療センター

    8

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    大学病院ということもあり、教育体制は万全ではないでしょうか。 研修は勤務時間内に受けられるように調整してもらえています。クリニカルラダーは全員必須で研修に参加して取得しています。シスター・教育・実地指導者・委員会活動など経験年数に応じて毎年自分の役割があります。院外研修に参加するのも、年休処理せず勤務扱いで参加する事が可能です。

    • りんく
    • 3.60
  • 関西医科大学総合医療センター

    8

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)

    今年の6月末に退職しました。働きやすい環境に人間関係、本当に退職したくなかったです、その為に職場の近くにマンション購入し働き続ける環境を自分なりに作ってきました。ずっと働きたかったです・・・。私は、3人の子供がいて今年の4月から長男が小学1年生になりました。 小学校に授業が終わったあと、放課後クラブに通わせていたのですが、そこに「行きたくない・・・」と。いろんな手段を考えましたが上手くいかず、そのまま一時不登校に。師長に相談すると、非常勤勤務になり勤務時間の調整をして働こうという方向になりましたが、看護部長からは病院の方針でそれは認められないと言われました。育休・産休中の看護師をいれると人数は足りていると・・・。その時の私の気持ち的にも、もう退職しかなく退職しました。 でも、こんなにいい職場、 子供達の手が離れたらまた再就職しようと考えています。

    • りんく
    • 3.60
  • 関西医科大学総合医療センター

    8

    休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)

    休暇は祝日関係なく、基本4週8休です。4週6休の場合は第1・3・5土曜日は半日出勤で祝日は休みです。病棟勤務の場合、病棟は4つのチームで分けていたので日勤人数は各チーム2~3人、夜勤は各チーム1人ずつ出すように勤務組まれていました。勤務希望は基本的に休み希望のみ記入するようになっていました。チーム内で同じ日に2人までというルールがありました。休み希望は必ずと言っていいほど、希望に沿ってもらっていました。日勤は8時半から16時半までの勤務ですが、忙しい時に残業しても18時には全員勤務終了していました。超勤手当の申請も、5分単位で申請してもいいと師長に言われていた為、働いた分のお給料は頂いていました。

    • りんく
    • 3.60
  • 関西医科大学総合医療センター

    8

    福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)

    正職員、非常勤勤務でも週20時間以上の勤務時間があれば、私学共済に加入できます。私学共済で、ひらパーや海遊館など、入館料の割引が使えたりします。本院を受診・入院したりした場合も2等身まで?は、医療費補助がありました。寮は、県外からの入職者優先ではありますが、病院でマンションを棟で借りているため入ることができます。原則として1年で退去しないといけませんが、次の入居希望者が少ない場合はそのまま入居することができます。育休・産休もとれます。子供が1歳になる時に復帰で、3歳まで時短勤務が可能です。仕事と子育てとバランスとりながら働き続けえることのできる環境です。

    • りんく
    • 3.60
  • 関西医科大学総合医療センター

    8

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    関西医科大学総合医療センターは、本館・北館・南館があり、北館に更衣室があります。制服は週に2回、回収があり、クリーニング後にまた更衣室に制服が戻ってきます。出退勤に打刻は、職員証を機械にタッチまたはパソコンでの入退場打刻でしていました。自分の荷物はそれぞれ配属部署の休憩室に置き、個人のロッカーもありました。病院に地下1階にコンビニが入っている為、昼食はコンビニで購入したり新作のデザートを購入しに行くことも出来ます。24時間開いています。

    • りんく
    • 3.60