看護師の口コミ投稿一覧

  • 東京蒲田病院

    9

    入職後に感じた違い・ギャップ・2020年頃(正職員)

    ホームページでは理想論を書いていますが、実際はスタッフ不足で休日出勤をさせられるなどイメージとは程遠かったです。入ってすぐは皆さんよく教えてくれましたが、役職がいつも揉めていて、雰囲気は最悪でした。先生もワンマンな先生もいて、先生同士会話しないなど、看護師が間に入ることも多く、リーダーは1日の業無量が多く、最悪に疲れました。

    • Happ
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  • 東京蒲田病院

    9

    年収や給料・2020年頃(正職員)

    給与はいいとはいえず、寮があったので勤めていられた感じかな。 夜勤手当ももっと良いところはありましたが、回数やらないと手取りも増えない感じです。手取りは以前の病院と比べたら八万ほど落ちました。 なかなか物品も買ってもらえず、不便なので自分で持ち込みの物品を使ったり、給与なから出るものも多かったですね。 もう少しお給料がよければいたと思います。

    • Happ
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  • 東京蒲田病院

    9

    教育制度・研修制度・2020年頃(正職員)

    役職が教育にばかりこだわっていたので勉強会は多かったです。内容は毎年同じようなものが多く、院内の看護師が講師をするので、普段の仕事ぶりからみると素直に聞けないところも多々ありました。上の人に発表するための勉強会や委員会で、時間外にもなり、正直面倒で、担当によってキツい言い方もされるので、学ぶ意欲は正直出ないどころか、無意味でした。

    • Happ
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  • 東京蒲田病院

    9

    退職・復職・転職などの理由・2020年頃(正職員)

    入退院も多いわりに、お給料はそうでもなく、有給がなかなか取れないところも嫌で退職です。 上に言っても解決してもらえず、ここにいたら消耗するだけなので、他のスタッフとともに退職しました。残業や勉強会、委員会も多く、役職者からのパワハラに耐えかね、疲れはてての退職です。 どうしてあんな人が役職つくのかと不思議な人事です。 冷静に話を聞けない人ばかりで、頼れる人はいません。

    • Happ
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  • 東京心臓不整脈病院

    8

    退職・復職・転職などの理由・2018年頃(正職員)

    寮や保育園がなかったので長くは勤められるか不安でしたので退職しました。 人間関係は良かったのですが、忙しいときは仮眠もできないほど救急がきたり、先生や曜日によって忙しさがバラバラでした。 残業も多くはなかったですが、お金がいいだけで勤めているスタッフも多く、スキルアップもどうかなと思ったのてわ退職しました。 リーダー業務もなかなか広範囲で電子カルテもなく、不便でした。

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  • 東京心臓不整脈病院

    8

    教育制度・研修制度・2018年頃(正職員)

    院外研修は希望すれば日勤扱いで行けました。 旅費が出る職種もありましたが、看護師は旅費まで出ませんでした。 そのことに不満が出たりもありました。 院内研修は時間内にあり、製薬会社やモチベーションの講師など、外部の方が来て勉強会をしていました。 一度に集まれる部屋が狭くて密になりながらでしたので少し怖かったです。 教育については各病棟に任されていたのみで、ラダーなどの研修はなかったです。

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  • 東京心臓不整脈病院

    8

    年収や給料・2018年頃(正職員)

    給与は他の病院よりも高かったです。 夜勤手当が二万円で多いときは七回とかあったので良かったです。 働きやすさもありましたが、お給料が良いので勤めていたスタッフも多かったです。 他へ行っても人間関係や先生の対応は大変だろうし、やるならお金が良いところのほうがよいと割り切りました。 オペ室はオペ手当も出たようです。 独特だったので私は入りませんでしたが。他の病院よりは手取りで八万くらいはよかったです。

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  • 東京心臓不整脈病院

    8

    設備や働く環境・2018年頃(正職員)

    病室もせまく、ストレッチャーが入らないところもあり、全介助を要する方は手前のベッドをあけるとか部屋移動も大変でした。 救急をとっていましたが、点滴室もなく、ストレッチャーで点滴をするので何人も重なると座って点滴をしなければならないなど患者さんにも負担であったと思います。設備は古く、人工呼吸器はあるのに、専用の電源もなく、コンセントはタコ足配線。 非常電源もなく、吸引器はポータブル吸引器、酸素配管は大部屋は二つだったので分岐して使っていました。

    • Happ
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  • 東京心臓不整脈病院

    8

    入職後に感じた違い・ギャップ・2018年頃(正職員)

    面接でも古い病院だったのは理解していました。 先生方も昭和な考え方で、院内ピッチも電子カルテもなく、紙カルテを先生のいる外来に運んだり、また、指示を書いてもらえたか確認し病棟から外来におりたり、それだけでもリーダーが大変でした。人間関係はどこも入ると厳しいと思っていたので、特にギャップは感じませんでしたが、その病院のルールから覚えなくてはならず、慣れるまでは大変でした。

    • Happ
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  • 東京心臓不整脈病院

    8

    福利厚生・寮など・2018年頃(正職員)

    福利厚生は社会保険完備、有給取得くらいでした。 寮や保育園もありませんでしたが、ママナースは戻ってくる方が多かったようですね。 働きながら、育児休暇中の社会保険の半額を返さないといけないようでした 駅から近かったので良かったですが、東京なので寮までは難しかったのでしょうか? 病院に病児保育があれば産休も含めて勤務しようと思っていましたが難しいかったです。

    • Happ
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  • 東京心臓不整脈病院

    8

    休日・休暇・残業など・2018年頃(正職員)

    休日は月に9日で、二月だけ8日でした。 有給が出るまでしんどかったですが、半年たち有給が出たら体調不良のスタッフには有給や傷病手当かなど、損にならないように配慮してもらっていたようです。 一週間の連休をとるスタッフがいるなど長期のお休みも前もって言えばとれていました。 残業は入院が立て続けにあればありましたが、月に10時間もいかず、動きようによっては定時で帰ることがほとんどできていました。

    • Happ
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  • 東京心臓不整脈病院

    8

    職場の人間関係や雰囲気・2018年頃(正職員)

    私のいたところは新しいスタッフが多かったですが、ローカルルールまでよく教えてくれて最初は大変でしたが、続けることができました。 今は退職しましたが、あのときの病院スタッフは人間関係もよくやっていたと思います。病棟によっては人間関係が良くなかったようです。 挨拶もできない人たちの病棟に入ったらすぐ退職される方が多いようでした。

    • Happ
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  • 佐久市立国保浅間総合病院

    8

    休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)

    休日は一般病院よりは多いような気がします。公休分は必ずあり、月によってはプラス1はあります。また、基本的に残業はほとんどありません。他の病棟は1?2時間ほどの残業があるようですが、基本的には定時に帰れます。また、委員会や勉強会も基本的には時間内に実施されるようになったので、ママさんナースにはとてもいい環境だと思います。休日に呼び出されることもありません。

    • スヌーピ
    • 3.80
  • 佐久市立国保浅間総合病院

    8

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    設備に関しては、割と新しい病棟と昔からの古い病棟とがつながっており、今後さらに病棟の改築を行う予定のようです。病室も割ときれいですし、ナースステーションは病棟の真ん中にあり広めなので、環境としては働きやすいかと思います。委員会活動や講演会などにも使える小さめ?大きめの会議室もいくつかあり、設備に関しては不便に感じることはないです。

    • スヌーピ
    • 3.80
  • 佐久市立国保浅間総合病院

    8

    年収や給料・2021年頃(正職員)

    年収は標準的であり、浅間総合病院は市立の病院なので公務員と同等の待遇となります。ですので、7月の昇給で地方公務員の制度に従って給与も増えていきます。私自身経験年数11年で、年収500万円程度です。ただ、公務員法に則っているので、基本的に賞与は全額支給されますし、待遇としては良いと思います。

    • スヌーピ
    • 3.80
  • 佐久市立国保浅間総合病院

    8

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    教育制度は、看護師ラダーと助産師ラダーに分かれており、それぞれのラダーに沿って目標を立てて研修に参加したり、e-ラーニングを受講したりしていきます。また、固定チームナーシングをとっているので、チームで目標を立て、チーム活動にも積極的に参加しています。特に新人の研修制度はしっかりしていると思います。教育委員会が主体になって研修を組み、参加できるよう調整してくれます。既卒の方にもしっかりと研修制度が整っています。

    • スヌーピ
    • 3.80
  • 佐久市立国保浅間総合病院

    8

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)

    正直あまり感じませんでした。最初の1年目は既卒ということもあり当たりがキツかったり厳しめの指導があったりで悩んだ時期もありましたが、上記の通り、面倒見のいいスタッフの方ばかりなので、無理をしなくても着実に成長していける感じがしました。ただ一つギャップというか、私自身が実感したことといえば、助産師さんがメインなので、成人看護のケアや知識は十分ではないように思いました。

    • スヌーピ
    • 3.80
  • 佐久市立国保浅間総合病院

    8

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)

    退職を希望する方はほとんどいないように思います。スタッフの平均年齢も高く、定年まで働き続けている方が多いです。家族の転勤や家の事情などでやむなく退職するといった理由がほとんどです。また、産休も1年?は取れ、その後常勤として復職する方がほとんどです。その点でも、割と働きやすい職場なのではないかと感じております。

    • スヌーピ
    • 3.80
  • 佐久市立国保浅間総合病院

    8

    福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)

    寮はワンルームの寮がありますが、基本的にスタッフは地元の者が多いので、自宅からの通勤の方の方が多いですが、1年目の新人や実家が遠い方などが利用しているようです。福利厚生については、相生会といった部活動等を担ったり忘年会や歓迎会などを企画したりしている会や各病棟から労働組合のメンバーを選出し定期的に会を開催し労働環境の改善に努めているようです。コロナの影響もあり、部活動やその他行事は現在中止中ですが、基本的には毎年しっかり活動しています。

    • スヌーピ
    • 3.80
  • 佐久市立国保浅間総合病院

    8

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    私自身は助産師として小児科及び産婦人科混合病棟で勤務しております。スタッフは助産師が8?9割ほどを占めています。人間関係や雰囲気は、今まで働いた病院で一番良いと感じています。ママさん助産師が多いので、基本的にとても優しい方が多く、新人等のフォローやサポートもしっかりしてくれます。私自身が一番良いと思うところは、とても笑顔が多い職場だというところです。

    • スヌーピ
    • 3.80
  • 東名厚木病院

    19

    教育制度・研修制度・2018年頃(正職員)

    私自身は既卒で入職したので、新人さんの教育制度や研修制度はわかりませんが、自分が入職してから教育制度や研修制度を知ったり参加したりする機会はありませんでした。むしろ数週間後には新人指導についていたので、よほどスタッフが不足していたのだと思います。もちろんラダーもありましたが、既卒者に対する教育や研修は不明確なことが多かったです。

    • スヌーピ
    • 2.60
  • 東名厚木病院

    19

    休日・休暇・残業など・2018年頃(正職員)

    有休は取りづらいです。当時、突然お母様を亡くしてしまったため九州に帰省したいと希望を申し出ていた20代の子がいましたが、急に休みは取れないと言われてなかなか帰ることができなかった、といったこともありました。また、仕事が煩雑なので帰宅時間も19時?20時頃になることが多くありました。当時私は新人指導をしていましたが、新人指導などあるとさらに遅くなることも多々あります。残業代もつきますが、当時の師長さんは、提示した残業時間を削って減らしていたと聞いています(本当かどうかはわかりませんが、他スタッフの方からの情報です)。日勤でも夜勤でも帰宅時間が遅いので、休日は疲れを取ることがメインだったように思います。

    • スヌーピ
    • 2.60
  • 東名厚木病院

    19

    設備や働く環境・2018年頃(正職員)

    設備に関しては、割と病院自体がきれいなのでどの設備も悪くはないです。健診センターが敷地内にあり、健診センターも綺麗です。検査等も充実しているイメージでした。(施設としての)働く環境としては、ナースステーションと休憩室が狭い以外はきれいな施設だと思います。

    • スヌーピ
    • 2.60
  • 東名厚木病院

    19

    福利厚生・寮など・2018年頃(正職員)

    私は寮ではなかったので、寮の情報に関しては不明です。若い子たちは割と寮を利用していたようです。同期で一緒に寮に入り、休日は一緒に過ごしたりもしていたようです。保育所が敷地内にあり、子供が熱を出した等で呼ばれたらすぐにお迎えにいっているスタッフもいたのでそこはメリットだと思います。それ以外はこれと言って目立って特徴的な福利厚生はなかったように感じました。

    • スヌーピ
    • 2.60
  • 東名厚木病院

    19

    入職後に感じた違い・ギャップ・2018年頃(正職員)

    人間関係があまりよくなかったこと、チーム医療が思っていたよりも全然実践できなかったこと、そしてとにかく業務が煩雑だったことです。外科病棟なので多少忙しいのは仕方がありませんが、煩雑すぎてケアの質や技術が疎かになっていたように思います。主任さんが悩んでいたように、おそらくきちんとした教育システムや病棟の決まり事がしっかり確立されていなかったのだと思います。

    • スヌーピ
    • 2.60
  • 東名厚木病院

    19

    年収や給料・2018年頃(正職員)

    年収や給与についてですが、平均的といったところでしょうか。私は経験9年ほどで年収500万円程度でした。当時は夜勤手当が12000円からだったので、夜勤回数を多くすることで給与は変わってくると思います。私自身半年ほど夜勤専従をしておりましたが、手取りで38万円?はいただいていたと思います(2交代夜勤9?11回)。

    • スヌーピ
    • 2.60
  • 東名厚木病院

    19

    職場の人間関係や雰囲気・2018年頃(正職員)

    東名厚木病院は様々な科があり、私は今まで主に外科病棟で勤務してきたので、この病院でも外科病棟を希望しました。私の配属は4号館3階病棟であり、その中でも消化器外科等と呼吸器外科等のチームに分かれていたため、私自身経験のある消化器外科等のチームで主に業務に従事しておりました。当時は基本的には急性期の患者様が多く、手術や検査目的で入院されていた方が多かった印象です。まず、職場の人間関係についてですが、正直あまりよくはありません。外科病棟では、チームでのケアがとても重要になってくると思いますが、医師と看護師、看護師と看護師などの関係があまりよくありません。その理由の一つになるかはわかりませんが、とにかく若い子が多く平均年齢が低いです。20代前半?後半がほとんどで、当時は主任さんも30代前半でした。平均年齢が若いので、看護技術や知識も未熟であるし、とにかく業務が煩雑なのでコミュニケーションも十分には取れていない様子でした。当時の主任さんも、この職場の人間関係と雰囲気に困っている様子で、時折、どうしたらもっといい病棟になるのか、といったことを相談されることもありました。平均年齢が低いことをとっても、なかなか定着しない職場であるのだと実感しました。雰囲気もあまりよくなく、その理由の一つとして、ちょっとしたことで新人等をすぐに叱る、呼び出す、とにかくどんな小さなミスでも指摘する、といった傾向がありました。なので、楽しそうに勤務している若い子はあまりいなかった印象です。

    • スヌーピ
    • 2.60
  • 東名厚木病院

    19

    退職・復職・転職などの理由・2018年頃(正職員)

    自分が想像していた外科病棟のイメージとかけ離れており、モチベーションを保つことが困難になったことが退職した原因です。また、退職の一番の理由としては、とにかく若い子が多く指導者が少ないため、毎日インシデントがあったりや不安な看護の提供が多かったので、医療事故が起こりそうで怖かったことです。

    • スヌーピ
    • 2.60
  • 武久病院

    5

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    新人のレベルからレベル?・?、選択コースと自分自身のレベルに合った研修を受けることができ、段階的にステップアップすることができます。新人レベルは特に2週間以上かけてじっくり研修が組まれています。慢性期、ターミナル期の患者さんを担当する機会が多いため、実践の中でもスタッフ同士で教育し合うことができる環境となっています。

    • とも
    • 3.60
  • 武久病院

    5

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    院内でイベントも多くあり、職種や部署問わず交流する機会があり、風通しが良い職場となっています。また、病院で将来の展望やライフプランを考慮に入れた上で長く働き続けることができる環境を整えているため、実際に長く働き続けているスタッフが多くいます。昭和30年開院で増改築を行っているものの、設備自体は新しいとは言えません。

    • とも
    • 3.60