看護師の口コミ投稿一覧

  • 虎の門病院

    109

    経営方針・看護方針・2022年頃(看護学生)

    詳細な説明があり、病院の理念や教育について知ることが出来ました、 面接や小論文では、全体を通して「自分の考え、意見をきちんと持っているか、伝えられるか」という点が重視されているように感じました。

    • 5.00
  • 岡山医療センター

    6

    実習・インターンについて・2022年頃(看護学生)

    実習に行っていた当時は、看護師が怖い病棟、優しい病棟がはっきりしていました。 実際に怖い方はいらっしゃいますが、理不尽に怒ってくる方は極稀です。 仕事ができる方が多いイメージです。病院自体が大きく、急性期でもあるので病棟の雰囲気は忙しそうですが、ここで学び耐えることが出来ればどこに行っても働けると思っています。実習生で行くのと、実際に働くのでは、やはり実際に働く方が病棟の看護師は優しいと感じました。

    • まい
    • -
  • 熊本医療センター

    7

    退職・復職・転職などの理由・2020年頃(正職員)

    育児休暇からの復職はし易いと思います。しかし退職や他の病院への転職はとてもし辛く、引き止めがとても強いです。1年前から退職を言わないと退職できない、年度末しか無理と言われ途中での退職は難しいです。すぐに退職出来る方は、病休をとってそのままやめていかれる方が多い印象です。

    • まい
    • 4.40
  • 昭和病院

    7

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(看護学生)

    年配の方から若い方まで幅広い年齢層の方が勤めております。 若い方は系列の看護学校の卒業生のため仲が良く、和気あいあいとしております。コロナ前は飲み会もよくやってました。 年配の方も穏やかな方が多いです。 人間関係の争いは病棟によって差はあるかもしれませんが、全体的には少なめだと思います。系列の看護学校経由での入職者は学費のため3年縛りでの勤務だそうです。それが終わるとすぐに他の病院に移ってしまう方が多い印象です。

    • kkk
    • -
  • 新八千代病院

    1

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    回復期病棟で勤務していました。私が勤務していた病棟は、ベッド数60床と病院の中で一番多く、急性期の病院から転院してくる患者さんも多いため、重症度の高い患者さんもいます。毎日、入浴や食事、排せつ介助もあり、スタッフの人数が少ないと毎日1時間?2時間ほどの残業があります。仕事は大変ですが、勤務しているスタッフは20代?60代と年齢の幅が広く、皆協力して働いている環境だと思います。もちろん、「〇〇さんが働かない」「〇〇さんまたミスある」など、そのスタッフがいない場所で話している事はありますが、一般的な礼儀と素直さ、仕事に対する責任がある方であれば苦のない環境だと思います。特に、子育てを経験してきたスタッフが多いため、急な子どもの発熱で保育園から呼び出しの連絡が来ても、陰で悪く言う人はいません。もちろん、親の介護で緊急を要する時でも、その日に働けるスタッフで協力して、その日の勤務をカバーしています。忙しい環境だからこそ、皆で声を掛け合ってなるべく残業をしないように仕事を終わらせようという雰囲気があります。日々の業務は大変でも、皆で協力できる仕事環境だからこそ働くことができたと思います。

    • あるみん
    • -
  • 五日町病院

    1

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    人間関係がすごく良いです。長年のブランクを経ての転職だったので、不安でしたが、先輩方はとても丁寧に仕事を教えてくださるし、どの職員さんも親切に声をかけてくださいます。すんなり職場になじむことができ、今では楽しく仕事をすることができています。職場はゆったりとした雰囲気で、患者さんが落ち着いている時間帯はスタッフ同士でよく談笑しています。とても和やかな雰囲気の職場です。

    • あんころもち
    • -
  • 揖保川病院

    1

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    私が、看護師として働いていたのは、2021年ころですが、職場の人間関係については、部署により、さまざまだと思います。私が、働いていた部署は、入院が多く、残業が多いイメージはありましたが、同僚との人間関係は、よいと思います。古くから、入職されている職員がいないこともあるとは思いましたが、比較的よい人間関係は保てていると思いました。しかし、上司については、相談しても、よい回答は得られないのが、難点でした。精神科の病院としては、人間関係はいいと思います。

    • 店長
    • -
  • 苑田第一病院

    1

    年収や給料・2019年頃(正職員)

    比較的忙しく、残業も日常的でした。時には休日の急な出勤になることもありました。医療現場ということもあり、それなりに責任も大きい立ち位置でしたが、給与面や福利厚生に関しては決して見合っているとは言えなかったと思います。看護師としてスキルアップもしていける環境はありましたが、給与面から来るワークバランスがうまく取れないと感じました。

    • tbk
    • -
  • 井上クリニック

    1

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    定期的に勉強会や研修が設けられており、職場側も希望者は全員参加できるように調整してもらえます。周りもそれに協力してくれます。勉強会で学んだことを実際の医療現場ですぐにトライすることができるので、新しい知識・スキルをどんどん身につけてステップアップしていける環境があるのはとても良いと思いました。

    • tbk
    • -
  • おぐま整形外科クリニック

    1

    職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(契約職員)

    入職した当時に違和感があり、数日働いて何とか退職をしました。もし、転職をお考えの看護師の方がいらっしゃれば、情報収集をしっかりと行うことをおすすめします。また、Googe検索での利用者(患者)さんからの口コミもチェックしていただけたらと思います。

    • ハピコ
    • -
  • 日本赤十字社医療センター

    55

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    看護師の数が多く、看護師としての発言権が強い印象です。大学病院だと医師の数が多く、看護師が萎縮してしまうような話を聞いたことがあるのですが、ここの病院はそういった雰囲気はなく、和気藹々と医師とも対等に話をしている印象があります。病棟によってカラーはありますが、和気藹々としておりチームワークもいいと思います。

    • natsu5
    • 4.40
  • 日本赤十字社医療センター

    55

    年収や給料・2022年頃(正職員)

    基本給はさほど高くありませんが、夜勤手当や地域手当がしっかりつくため、給料はいい方だと思います。個人的にはとても満足していました。コロナ禍の大変な時でも、手当やボーナスなど、頑張って支給してくれていたと思います。働き方改革で見直されたこともあり、時間外なども申請しやすい環境です。ただし、手当あっての給料なので、夜勤をしない場合には少し物足りないかもしれません。

    • natsu5
    • 4.40
  • 日本赤十字社医療センター

    55

    経営方針・看護方針・2022年頃(正職員)

    赤十字の理念に沿って「人道・博愛」の精神に基づいた看護を目指しています。国際・災害救援にも力を入れており、教育カリキュラムの中でも、国際・災害救援に向けて学べる環境が整っており、ある程度のレベルに達するとスタッフ全員にそのような機会が設けられます。自由な発想で創造性豊かな看護が提供できるよう、話し合いができる環境が整っていると感じます。

    • natsu5
    • 4.40
  • 日本赤十字社医療センター

    55

    設備や働く環境・2022年頃(正職員)

    最新の医療技術が整っています。院内・院外ともにきれいで、照明や香りなどホテルを思わせるような部分もあります。患者さんからもそういった声を聞くことが結構多いです。病院の周りはとても静かな住宅地となっており、緑も多くとても癒されます。春になると桜が綺麗です。使用する駅によっては坂道が少しきついですが、いい運動になります。敷地内には看護大学があり、講演があったり、大学院への進学を目指したりなど、成長できる環境がそばにあることも魅力の1つだと思います。

    • natsu5
    • 4.40
  • 日本赤十字社医療センター

    55

    入職後に感じた違い・ギャップ・2022年頃(正職員)

    最近は、新人指導もゆっくり進めていく風潮に変わった印象がありますが、自分が新人の頃は”何事も経験!”という流れでした。かなり早い段階で受け持ちが始まり、なかなか仕事が終わらず、正直しんどかったです。ゆっくりとした環境で働きたいと考えている方にとっては、なかなか難しいかもしれません。

    • natsu5
    • 4.40
  • 日本赤十字社医療センター

    55

    休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)

    休暇はしっかりとれます。これも、師長によって左右されるところは多少ありますが、最低限の休みがまずしっかりしているので、そこまで休みが取れず、不満な感情を抱いたことはないです。夏休みなども周りと被らないようにするなどの調整は必要ですが、基本的には希望通り取ることができていました。残業ゼロはなかなか難しいですが、残業ゼロを目指す風潮は、以前よりも大きくなっている印象があります。早く帰れるよう、スタッフ間で声を掛け合って取り組んでいます。

    • natsu5
    • 4.40
  • 日本赤十字社医療センター

    55

    教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)

    教育制度はしっかりしています。ラダー制となっており、新人だけでなく、それ以上のスタッフにとっても、それぞれが成長に向けて目標設定しやすい環境が整っています。研修も多く学べる機会が多いです。大学病院だと研修医が技術的な部分を補うことも多いと聞いたことがありますが、ここの病院は基本的に看護師ができることは看護師が行うため、早期から技術的なことも学べます。

    • natsu5
    • 4.40
  • 日本赤十字社医療センター

    55

    退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)

    結婚や出産、介護、進路変更など・・それぞれ様々な理由で退職、転職されています。新人さんだと、やはり環境に慣れないという理由で離れていく人も多いです。また、一度退職したものの、また戻ってきたというスタッフもいます。育休から戻るスタッフが多いのも、働きやすさがあるのではないかと思います。

    • natsu5
    • 4.40
  • 帯広厚生病院

    30

    休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)

    新人の頃は定時に退勤させてくれますが、2年目からしっかり残業させられます。私の勤務していた頃は、平均3~4時間は残業がありました。休日はしっかり貰えます。病棟科長によっては、3連休をつけてくれることもありましたが、勝手に有給をつけられてしまうこともありました。休み希望は、先輩と被らないように周りの人達の希望を確認して申請していれば、ほとんど申請通りにつけてくれていました。

    • 2中
    • 4.20
  • 帯広厚生病院

    30

    経営方針・看護方針・2021年頃(正職員)

    看護師は、一部署を除き、二交替で固定チームナーシング制です。病棟の中で、おおよそ2~3チームに分かれており、リーダーとメンバーで患者さんを看ていきます。2年目以上の看護師がリーダーを担い、医師の指示を受け、メンバーに調整していました。週に1~2回程、チームの中でカンファレンスを行い、患者さん生活や退院に向けた支援など話し合いをしていました。母体の組織に附属している看護学校や、地域の看護学校からの入職者が、とても多かったです。

    • 2中
    • 4.20
  • 長崎大学病院

    8

    休日・休暇・残業など・2022年頃(看護学生)

    ICUの看護師さんに聞いた話では、ほとんど定時に帰れる(帰れるようにみんなで分担して終わらせる)とのことでした。そのため、ママさんも働きやすいみたいです。ママさんが夜勤を免除申請をしていたり、1回の夜勤の際のスタッフの人数が多く配置されていることもあり、夜勤の回数は他の病棟に比べて多いと言っていました。

    • -
  • 昭和会病院

    1

    実習・インターンについて・2022年頃(看護学生)

    老年の実習でお世話になりました。紙カルテを初めて見たのもあり、最初は戸惑いましたが、スタッフの皆さんが優しく教えてくださったので、問題ありませんでした。介護士さんの数が多く、分からないことや気になることを教えてもらえるのもいいと思いました。

    • 2.80
  • 長崎大学病院

    8

    実習・インターンについて・2022年頃(看護学生)

    実習でお世話になりました。皆さんやさしい印象で、患者さんのためにケアを行っている姿が印象的でした。すべての病棟を回れたわけではないですが、手術室は医師やほかのスタッフと仲がよさそうな印象を受けました。

    • -
  • 帯広厚生病院

    30

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    私の勤務していた病棟では、数年前まで看護師の中で派閥があり、チーム間でもバチバチとした雰囲気がありましたが、ここ数年でかなり改善されました。みんなで協力して業務を行う意識がありました。病棟や部門、その年の人事異動等でメンバーががらっと異なるため、一概には言えませんが、比較的良い雰囲気の中でお仕事ができたと思います。多重業務の中で責任も重いので、一時的に空気がピリつくことは仕方がないと思います。

    • 2中
    • 4.20
  • 帯広厚生病院

    30

    年収や給料・2021年頃(正職員)

    年収は、看護師5年目でおおよそ480万円でしたが、夜勤手当がついていたことと、毎月30時間近くの残業で6~7万円ほど残業代がついていました。ボーナスは年4回ありました。新人の頃は、月収20~22万円くらいだったと思います。看護師は、勤務の前に患者さんの情報収集をするため、新人の頃は勤務の1時間くらい前に出勤します。年次が上がっても、30~40分くらい前に出勤し、情報収集や点滴の準備など前残業をするのですが、これはサービス残業なので、給与にはなりません。夜勤前も2時間程前に出勤していましたが、これもサービス残業でした。仕事内容や勤務時間を考慮すると、高い金額ではないと感じます。

    • 2中
    • 4.20
  • 帯広厚生病院

    30

    福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)

    福利厚生は、市内のフィットネスジムの割引や、温泉の割引があったかと思います。病院から約20分のところに、看護師寮もありました。 1Kでかなり安い料金なので、そこに住んでいる同期も多かったです。駐車場や駐輪場も完備されていました。建物自体は新しくないので、途中で引っ越しをしている人もいました。

    • 2中
    • 4.20
  • 帯広厚生病院

    30

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    病院の規模は、大学病院とほぼ同等レベルの診療科や病床数があり、様々な症例が集まるので、多彩な経験を積むことができるかと思います。4~5年前に、病院が建て替わっているので、白くて綺麗です。慢性的に人手不足で、患者さんの展開も早いので、ゆっくり経験を積みたい方や患者さんとじっくり関わりたい方には、少しつらい環境になってしまうかもしれません。急性期医療の経験を積みたい方には、おすすめです。

    • 2中
    • 4.20
  • 帯広厚生病院

    30

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    新人の教育制度はしっかり整っていると思います。入職後数日と定期的に研修がありました。新人1人ずつにプリセプターがつき、毎月振り返りの面談をしてくれます。そこで、不安に思っていることを相談したり、看護技術を計画的に学んでいくことができます。院内には、認定看護師も豊富に揃っており、こまめにラウンドに来てくれるため、エビデンスのある知識や経験を教えてもらうことができました。

    • 2中
    • 4.20
  • 帯広厚生病院

    30

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)

    私が退職した理由は、結婚と相手方の転勤があったことですが、仕事がかなりハードだったことも理由の一つです。給与はしっかり貰えますが、日勤の時だと、毎日7時半に出勤し、遅いときで23時頃まで働いていました。2年目後半からリーダー業務を任されますが、リーダーの日はお昼もゆっくり取れず、走り回りながら、医師や他部門、患者さんの家族と調整を行います。人手不足だったので、普通に患者さんを受け持ち、新人に指導しながらのリーダー業務で、毎日ヘトヘトでした。3~4年目で退職する人が多いです。大変でしたが、5年で様々な知識や経験は積めました。

    • 2中
    • 4.20
  • 慶應義塾大学病院

    23

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(パート・アルバイト)

    病院のカラーだと思うのですが、院内で他職種(同職種でも)すれ違っても、基本挨拶をし合わないです。まずそこに驚きました。同じ部署の人同士くらい挨拶するだろうと思っていましたが、同じ部署でも医師は声かけても反応ない人もいます。チームワークもない感じですね。院内ですれ違ったら知り合いではなくても挨拶しあい、医師含めチームワークを重んじられていた前の職場に比べると、挨拶をしない環境は殺伐としています。

    • おはな22
    • -