看護師の口コミ投稿一覧

  • 佐藤病院

    8

    福利厚生・寮など・2021年頃(パート・アルバイト)

    職員は月に2万円程度で寮を借りることができる。しかし現在寮を使用しているスタッフは1人もおらず、一般の方に賃貸アパートとして貸し出している状態。小さい病院であるため、テーマパークの値引きはなし。自分の病院で受診した場合2割負担で良いということや、正社員の方は毎月住居手当が2万円付く。また正社員の正看護師には資格手当が毎月2万円付く。クリーニング手当が月に800円付き、病院負担でクリーニングに出すことができる。しかし、クリーニングに出して戻ってくるまで1週間以上かかるため毎日洗濯したい人や、白衣を持っている数が少ない人は自分で持ち帰って洗濯している方も多い。

    • のりこ
    • -
  • 佐藤病院

    8

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(パート・アルバイト)

    前職の設備が比較的新しく、最新の物品を取り入れていたこともあり、施設や物品が古い事、使われていない部屋が埃をかぶって倉庫のようになっていることにはギャップを感じた。またコストにシビアで、吸引用のカテーテルが1週間に1本しか交換されなかったり、滅菌用の小袋がボロボロになるまで何度も再利用したり、バルーンカテーテルの交換が以前の病院より頻度が少なかった事にもギャップを感じた。ただ、ある程度は清潔を保たないと患者さまの感染リスクもあるため、師長と相談しながら交換頻度や物品の購入について相談している。また外来には日々様々な患者さまが来られ、あまりボロボロの物品を使用していると病院のイメージダウンにも繋がるため、これから気になった点についても改善が必要な段階。

    • のりこ
    • -
  • 佐藤病院

    8

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(パート・アルバイト)

    こちらの病院を選んだ理由は、未経験でも受け入れると言ってくれた事である。前職が精神科で、ほとんど看護技術や医療処置をする経験が無いまま6年経過してしまい、このままでは、他の病院で働くことが難しいと思ったため転職した。精神科しか経験がないため、急性期への転職は厳しく、訪問看護も1人で決断しなければならないため不安があった。また施設やデイサービスも看護師の人数が少ないため、何かあった時に自分で判断しなければならない。そういった点で自信が無かったため、慢性期の療養病棟であれば未経験の私でも少しずつ学んでいけるのではないかと思ったため選んだ。

    • のりこ
    • -
  • 佐藤病院

    8

    年収や給料・2021年頃(パート・アルバイト)

    現在パートとして働いているため、正社員の正しい年収はわからないが、夜勤回数が非常に多く、月に10回夜勤に入る時もある。看護師の夜勤手当は一回1万3千円で、正社員の方は次に手取りで30万円以上は確実に貰っている。またヘルパーの夜勤手当ても1回1万円と高めである。パートの場合は入職時の契約によって人によって差がある。1500~2000円の間で、前職の給料によって決定される。例えば私の場合前職の時給が1650円であったため1700円で決定している。しかし時給や給料は師長にお願いすれば上げてもらえる可能性の低くない。実際複数の先輩看護師は、直談判して時給を上げてもらっている人がいる。

    • のりこ
    • -
  • 松蔭病院

    17

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    精神科病院であるため、男性看護師の数が多く出戻りで働いている高齢のスタッフも多い。複数の病棟があり、病棟や師長によって人間関係は異なる。私が配属されていた病棟は師長の意見が強く、気分の変化があるため師長との意見が合わず辞めていくスタッフも多かった。また師長の好き嫌いが激しかったため、気に入っているスタッフには猫なで声で話しかけて贔屓するが、気に入らない人には無視をして冷たくあしらったりすることもあった。他の病棟に配属された友人も同じような事を言っていたため、私のいた病棟に限らなかったようだった。表立ったいじめはなかったが、陰口や嫌味を言う看護師はどの病棟にも少なからずいる。ただ、一人一人を見れば悪い人はあまりおらず、慣れてくるとスタッフ同士プライベートで遊んだりアットホームな雰囲気だと思う。

    • のりこ
    • 3.20
  • 松蔭病院

    17

    年収や給料・2021年頃(正職員)

    毎月の給料は夜勤回数も多いため手取り28万円くらいで悪くは無い。しかし夜勤で稼いでいるようなものであるため、日勤のみで働いている看護師は20万円程度しか貰えない。またボーナスが給料と同じような額であるため、年収にすると420-450万円程度である。ただし入職した時の契約によって給料もかなり異なるようで、ここ最近入職したスタッフは少ないが、何十年も入職して経っているスタッフは500万円程度貰っているスタッフもいた。看護師パートでの給料は1650円、夜勤は1回3万円。医者はもっと貰っていると思うが、ヘルパーは時給換算すると最低賃金しか貰っていない。年収で考えると良くもなく、悪くもない。

    • のりこ
    • 3.20
  • 松蔭病院

    17

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    毎月勉強会が実施され、新人は特に参加するよう促されていた。学習係会が各病棟で決められ、勉強会の参加率や参加していた人などをチェックしていた。新人教育に関してはプリセプター制度を導入しており、日々直接指導するのはプリセプター、プリセプターの上にサポーター、副師長、師長、教育担当者、部長がおり、プリセプターの成長過程を毎月報告書で提出することになっていた。新人が入職したらプリセプターは年間目標を決め、いつまでにどれほどの看護技術や処置を習得できるかを決定し、目標に沿って指導していた。また技術チェック表を用いて1年間で到達していなければならない看護技術や処置の指標を用いていた。

    • のりこ
    • 3.20
  • 松蔭病院

    17

    休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)

    年間休日は120日で毎月の休日は10日間と決められていた。時に人が足りない時は休みを次の月に持ち越すということもあった。有給休暇は希望すれば取れる時もあるが、全部消化することはほぼ不可能であった。例えば急病で休んだ場合に有給として扱ってくれることなどはあった。また使用出来なかった有給は現金換算して、毎年貰うことが出来ていた。日々の業務の中で残業をすることは急変が起きた場合や、入院があった場合以外はほとんどなかった。残業は30分からつき、申請すればきちんと貰うことが出来る。しかし、暗黙の了解でサマリーを記載したり、資料を作成したり病棟の方針を決めたり、係会の仕事で居残ることはあり、その時間は残業としては処理されなかった。

    • のりこ
    • 3.20
  • 松蔭病院

    17

    経営方針・看護方針・2021年頃(正職員)

    経営方針は地域医療を掲げており、毎年近隣住民を招いてお祭りを実施していた。看護方針では患者さまの尊厳を大切にすること、人材育成に励むこと、魅力のある職場作りの3つを掲げている。この看護方針に基づいて病棟目標と個人の年間目標を決め、1年に1度評価していた。しかし実際にこの目標に沿って日々業務を行えていたかと言うと私の場合はほとんど出来ていなかった。患者さまの尊厳を大切にするという看護理念は、精神科だからこそ大切にしなければならないことだと思うが、全てのスタッフがそれを行動で表せていたかというとそういうわけではない。人材育成に関してはプリセプターやサポーター制度を導入しており、基盤はしっかりとしていた。魅力のある職場作りでは、新しい設備や新しい考え方を導入しようと努力していた事もあったが、考え方自体が古いものである事も度々あった。

    • のりこ
    • 3.20
  • 松蔭病院

    17

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    創立50年以上の古い病院であるため、何度か建て直しがされている。私が入職する前後に、新しい病院や病棟、デイサービスの施設や新しい寮などがどんどん建設され、1年前に病棟内も1部改装して、非常に新しく綺麗になった。しかし、一部の病棟や施設はまだ古い。生生会の病院、デイサービス、訪問看護など様々な分野に携われる機会はある。しかし必ずしも自分の希望に沿った配属先に当たるとは限らない。また全ての病床が精神科であるため、精神看護に興味を持っている人にとっては、急性期、慢性期、身体合併など、様々な精神疾患を持った患者さまに関わることができるが、精神科で働きたくない人にとっては、どこに配属されても精神を病んだ患者さまを相手にしないといけないため、心地よく働ける環境ではない。

    • のりこ
    • 3.20
  • 松蔭病院

    17

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)

    私が最も感じたギャップは、施設がとても綺麗でゆったりと患者さまに寄り添った、落ち着いたら看護が行えるかと思っていたが、実際は毎日が波乱万丈だったことである。どんなことがあっても感情を揺さぶられることなく、優しく接することを目指していたが、毎日患者さまからの罵声や怒声、暴力や奇異行為を目の当たりにしていると、時に厳しく接しなければいけない場面があった。患者さま同士の喧嘩やトラブルの仲裁に入ることが多く、時に蹴られたり殴られたりすることがあった。また周りのスタッフも怒ったりしているのを見ていたために、自分が影響を受けることもあった。他の病棟では、患者さまが自分で床に落とした食事をそのまま食べさせると言った非人道的な扱いをしている病棟もあった。

    • のりこ
    • 3.20
  • 松蔭病院

    17

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)

    私が退職した理由は精神科の慢性期病棟で働いていたため、看護技術や処置を経験できる機会が極端に少なかったことである。身体合併の他の病棟に異動願いも出したが人数の関係上難しく、退職時まで慢性期の病棟で勤務していた。学校卒業後ずっと松蔭病院で働いていたため、他の病棟での経験もなく若い時に経験できることを増やしたいと思った。このまま精神科看護を極める事も考えたが、長年松蔭病院で働いきた先輩を見ていると、看護技術や処置をしなければいけなくなった時に対応できずにいるのを見ると、自分はこうなりたくないと思った。ある程度の看護技術と処置を出来るようになって、マスターしてから最後に精神看護に戻ってくるのがベストだと思い退職した。

    • のりこ
    • 3.20
  • 松蔭病院

    17

    福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)

    寮は全部で4つあり、1つは外国から出稼ぎで来ているヘルパーが住む家賃5千円の部屋。しかし2人1組で利用することとなっており、部屋も狭い。との3つは看護師とヘルパーの寮で新しくて綺麗でオートロックだが家賃が月3万円と寮にしては高額であった。長島スパーランドや長島温泉の割引チケットを貰うことができ、年2回申し込むと使用することができる。ランドだけであれば、2500円程度で乗り放題のチケットが買えるため、私も何度か利用したことがある。また軽井沢にペンションを持っており、申請すれば無料でペンションを借りることができる。しかしこれに関しては、私の周りでは利用している人は1人もいなかった。病院の理事長の趣味で経営しているカフェが、寮の下にありカフェの割引チケットを毎年貰える。上手く使えば無料でカフェを楽しめる。

    • のりこ
    • 3.20
  • 市立大町総合病院

    7

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(委託契約・嘱託)

    職員は地元出身の方が多いです。あいさつもみなさんしっかり返してくれ、気持ちよく出勤できます。年齢層は新卒~50代の方まで幅広く働いています。お子さんがいる職員の方も多く、みなさん余裕を持って仕事されており、雰囲気はとても良いです。他職種や他病棟の方も気さくに話しかけてくれて、親しみやすい環境です。

    • kannko
    • -
  • 市立大町総合病院

    7

    教育制度・研修制度・2021年頃(委託契約・嘱託)

    新入職者へは一ヶ月ほど座学での研修が行われます。電子カルテや医療機器の使い方、書類について等詳しく説明を受けてから、病棟で業務ができるのでありがたかったです。他にも院内で毎月研修を行っており、希望で参加出来ます。また医師や他職種の講義も頻回に行われています。研修の時間は業務時間内・時間外どちらもあるので、都合の合う時に参加しています。zoom対応している研修もあります。正規職員の方は院外研修への補助費も出るそうです。

    • kannko
    • -
  • 市立大町総合病院

    7

    設備や働く環境・2021年頃(委託契約・嘱託)

    病院の建物は築年数も結構経っているため古いです。検査機器に不具合が生じることもたまにあります。点滴ロックは自分たちで生食を吸って、生食ロックを作っています。コスト意識は高いように感じます。休憩室と仮眠室は別であり、仮眠室は病棟から離れているためナースコールの音も聞こえず、ゆっくり休めます。スタッフ用のトイレもありますが、休憩室とすぐ隣のため少し気を使います。

    • kannko
    • -
  • 市立大町総合病院

    7

    休日・休暇・残業など・2021年頃(委託契約・嘱託)

    二交代、三交代とそれぞれのライフスタイルにあった勤務で調整していただいています。休みは週休二日制で、月に8日前後あります。フレックス休暇も5日間取得できます。休み希望は月3日まで申請でき、他の人と被らなければ希望通りに休みを取得できました。残業は月5時間前後です。自然が多い環境なので、アウトドアが好きな方・自然が好きな方は休日は近場でリフレッシュできると思います。

    • kannko
    • -
  • 市立大町総合病院

    7

    福利厚生・寮など・2021年頃(委託契約・嘱託)

    健康保険や雇用保険、厚生年金に加入が出来ます。職員寮もありますが、正規職員のみ入寮可能だそうです。寮は病院のすぐ隣なので、通勤には便利かと思います。院内保育園もあり、お子さんがいらっしゃる方は託児をしながら働けます。病院親和会があり、希望で入会出来ます。

    • kannko
    • -
  • 市立大町総合病院

    7

    経営方針・看護方針・2021年頃(委託契約・嘱託)

    地域に根差した医療に力を入れているそうです。周辺の地域で病院が少なく、地元の方が多く利用してくださっています。地域包括支援センターや訪問看護ステーションも病院内にあり、退院前後でのサービス調整や情報共有が行やすいです。地域の方から病院への厚い信頼を、日々の業務の中で感じられます。

    • kannko
    • -
  • 市立大町総合病院

    7

    年収や給料・2021年頃(委託契約・嘱託)

    私は非正規職員として勤務しており、夜勤ありで年収は400万に満たないほどです。正職員になれば公務員と同待遇となるそうです。車通勤ですが、自宅から病院までの距離に応じて、通勤手当がいただけます。非正規職員の場合、昇給はなく、退職金もありません。夜勤手当は1回3000円前後、賞与は約1ヶ月分です。

    • kannko
    • -
  • 獨協医科大学埼玉医療センター

    11

    設備や働く環境・2019年頃(正職員)

    2017年に新棟が完成しており、もともと使っていた病棟も改修工事を行ったため、内装は綺麗です。患者様用のトイレと別に、各病棟にスタッフ用のトイレがあります。仮眠室も2つあり、ベッドでしっかり眠ることが出来ます。シャワー室についている手すりやナースコールが少ないため、入浴介助は少し不便です。離床センサーはありますが、種類が少ないため不穏患者さんがいた時には難儀することがありました。付属の図書館もありますが、文献や参考書は少ないので、別で自費購入していました。図書館にPCはあるので、ご自宅にPCがない方は図書室で作業出来ます。病院内全面禁煙で喫煙所が無いため、喫煙家の方はご注意ください。私はたばこを吸わないので、ありがたかったです。病院の近くには飲み屋がたくさんあるため、コロナ 前は仕事後に飲みに行きやすくて仕事のストレス解消にもなっていました。

    • kannko
    • 3.00
  • 獨協医科大学埼玉医療センター

    11

    職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(正職員)

    病棟により雰囲気は変わります。基本的に付属の看護学校からの入職者が多いため、入職者は新卒の方が多いです。働いている方は20代~40代が多く、年齢層は若いと思います。威圧的な態度の先輩はどこの病棟にもいますが、基本的に年齢が近い看護師が多いので、雰囲気良く仕事できていた印象です。他部門、他職種との関わりは多くはありませんが、リハビリの方や検査部門の方は優しい方が多い印象です。

    • kannko
    • 3.00
  • 獨協医科大学埼玉医療センター

    11

    福利厚生・寮など・2019年頃(正職員)

    関連施設の利用割引券が貰えます。しかし、あまり魅力的な施設がなく、使用したことはありません。南越谷駅が最寄り駅なのですが、同沿線上に舞浜駅があるおかげか、ディズニーランドの割引券(500円割引)が毎年1枚貰えます。寮は病院の徒歩圏内に3箇所あります。5万円以下で入寮でき、駅やスーパーも近いので便利だと思います。病院に職員用の駐車場は無いため、車通勤の方は別で駐車場を契約する必要があります。自転車通勤の場合は1500円/月で駐輪場が契約でき、駅にも近かったため便利でした。また、申請すれば給料を積立貯金することも出来ました。

    • kannko
    • 3.00
  • 獨協医科大学埼玉医療センター

    11

    教育制度・研修制度・2019年頃(正職員)

    新卒者は一週間ほど、座学での研修を受けたのちに病棟に配属されます。その後は病棟でのOJTとなります。日常業務が多いので、ゆっくり丁寧に学ぶ、という環境ではありません。先輩によって、指導内容も様々です。看護研修や他職種の講義も時間外に行っており、希望で参加出来ます。日勤と研修の日が重なれば、ほぼ強制的に参加することとなります。学会にも希望で参加でき、4万円の補助金が出ます。院外研修への補助金は1回/年まで出ます。

    • kannko
    • 3.00
  • 獨協医科大学埼玉医療センター

    11

    退職・復職・転職などの理由・2019年頃(正職員)

    年々、時間外での業務(委員会や看護研究、研修企画)が増えたことが負担になり、6年目で退職を決意いたしました。夜勤明けで上記の業務を行い、夕方帰宅するということも多かったです。体を壊してしまいそうだったので、早めに退職しようと思いました。3~5年目で退職する方が多かったです。

    • kannko
    • 3.00
  • 獨協医科大学埼玉医療センター

    11

    休日・休暇・残業など・2019年頃(正職員)

    変則二交代です。休みは月10日前後あります。フレックス休暇もお盆や正月等の連休を外せば、希望は通りやすかったです。年休は師長さんが勝手に消費していくシステムでした。立地上、都心が近く電車でのアクセスも良いため、休日は充実して過ごせていました。定時で業務が終わることは少なく、ほぼ毎日1時間ほどはサービス残業していました。残業申請は上司の許可が必要です。働き方改革により、数年前よりは取得しやすくなったとは思います。前残業も30分ほどしていましたが、前残業は残業申請出来ませんでした。

    • kannko
    • 3.00
  • 獨協医科大学埼玉医療センター

    11

    年収や給料・2019年頃(正職員)

    1年目では額面で月収22万円ほど、年収は410万円ほどでした。退職時の6年目では月収35万円前後で、年収は550万円ほどです。5年目から6年目では昇給はほとんどなく、年収の総額もほぼ同じでした。ボーナスは3回/年ありますが、今後は2回/年に減らす予定だと話が上がっていました。ボーナスは他病院と比べて多かった印象です。

    • kannko
    • 3.00
  • 獨協医科大学埼玉医療センター

    11

    入職後に感じた違い・ギャップ・2019年頃(正職員)

    新卒で入職させていただきました。外科系の病棟に配属になったのですが、忙しいです。手術や緊急入院も多く、日常の業務を行うだけで1日が終わることも多々ありました。患者さん一人一人と向き合う時間はあまり取れないです。看護記録も他病院と比べると簡潔的だと思いました。検査や処置は多くあり、患者さんも多疾患や難病を抱えている方が多いため、幅広い分野を学ぶことができるとは思います。

    • kannko
    • 3.00
  • 四日市羽津医療センター

    10

    実習・インターンについて・2021年頃(看護学生)

    実習生が多い。実習では、指導者が優しく接してくれ、ロッカー室や休憩スペースも学生のために用意してくれてある。看護師全体的に優しく声かけをしてくれる雰囲気。ナースコールは、多いので忙しそう。 病院は、駅からも近くて、病棟もやや古いが全体的にはきれい。 4つの病棟に分かれて、急性期病院だが脳外科と胸部外科がないため、交通事故など複雑な重症度の高い患者は受け入れていない様子。緊急入院は、病棟や時期によって違う。

    • チョコ
    • -
  • 横浜市立大学附属市民総合医療センター

    34

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    年配の人、若い人が多く中間層が少ないです。同年代同士は仲が良く近い先輩は相談相手にもなってくれます。逆に、年配の人はまさにお局という人もいるため、お局さんがいる部署はギスギスしている印象です。特に救急関連の部署では厳しい人が多いと思います。

    • さがら
    • 2.60