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東京蒲田医療センター
17経営方針・看護方針・2021年頃(正職員)
地域医療、地域包括ケアに力を入れているため、地域診療所との連携や患者・家族の相談窓口の設置、訪問看護、健康管理センターがあり、地域住民の健康管理、医療の充実に取り組んでいるようです。看護部も地域の方の健康・安全・幸福を目標にして看護を行なっています。
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東京蒲田医療センター
17年収や給料・2021年頃(正職員)
残業が少なく、夜勤がない手術室や外来勤務だとお給料は安いです。ボーナスは年間3.5ヶ月分ですが、ここ数年は年度末賞与で臨時ボーナスがありました。夜勤手当は1回10000円ほどです。お給料重視というよりは福利厚生や有給取得率の良さ、仕事量でバランスが取れる感じです。
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東京蒲田医療センター
17福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)
年休は入職後すぐに(最大20日間)もらえます。その他にも夏季休暇3日や子の看護休暇があり、未就学児の通院・看護の際に使うことができて助かっています。家族旅行にも小学ですが補助が出ます。寮は自転車で5分程度の距離に借り上げワンルームマンションがあり、駅近で比較的新しいそうです。
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東京蒲田医療センター
17退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)
大きな病院ではないので人間関係が合わない人にとっては働きづらいかもしれません。また、男性看護師は少なく新人男性看護師の3年以内の離職は多いです。仕事量、福利厚生の充実から子育て世代の看護師の復職は多いです。子育て世代が多い分、独身や若い世代の看護師の負担はあるようです。
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東京蒲田医療センター
17入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)
JHCOの組織は大きく、全国に病院があるため入職時は、忙しく厳しい現場が待っているのではないかと緊張していました。実際は、スタッフは皆フレンドリーで、常に忙しい感じもなくゆったり働くことができています。どこの職場も厳しい人はいますがそれはここも同じです。
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東京蒲田医療センター
17職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)
新卒採用は、毎年10人程度。20代の看護師は3年程で辞める人も少なくないです。既婚者、子育て世代の看護師が多く、学校の用事や子どもの病気等に理解があり、協力して休みを取っています。挨拶は欠かさず、上司に相談しやすく、人間関係はいいと思います。子育て世代から定年まで見据えると、働きやすい職場です。
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生駒市立病院
8休日・休暇・残業など・2020年頃(正職員)
病棟によりますが、比較的残業は少ないかと思います。残業したとしても1時間位で終了します。残業代はパソコン操作で上司の承認はないのでとりやすいです。ある病棟以外は、残業代はきっちりでます。勤務はシフト制で比較的勤務希望や、休みの要望は聞いてもらえます。 しかし、夏休みなどの長期休暇制度はないです。
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生駒市立病院
8設備や働く環境・2020年頃(正職員)
機材や設備・物品などは、比較的最新のものが多いです。 あと、ディスポーザブル製品が多くので片付けはないので楽です。しかし、最新すぎて、正確に機材や設備に対して理解されている人も少ないので困った時に誰に質問したらいいのかわからないので、対応することがとても大変でした。働く環境として、新人より年齢の高い看護師の方が多いです。まだ制度もしっかりしていないためその人の経験してきたやり方で仕事をしていることも多いので、スキル不足の人には大変な環境ではあるかと思います。赤字経営です。コスト面においても結構ルーズな感じです。病院自体まだ新しいので、方針も定まっていない状態です。
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生駒市立病院
8福利厚生・寮など・2020年頃(正職員)
福利厚生は社会保険 、雇用保険、交通費支給のみ。 食事は職員食堂にて300円で昼食・夕食は希望すれば食べられます。1年に1回日帰り旅行や、年に2回全部署対象の納涼会や忘年会があります。参加は希望者のみです。寮はありません。 寮の代わり家賃手当として最大2万4千円保証されます。特に病院の近くに家を借りなくてはならないなどの制度はありません。
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生駒市立病院
8職場の人間関係や雰囲気・2020年頃(正職員)
看護師同士の人間関係は、病棟にもよりますが、比較的良好であると思います。ただ、医師と看護師との関係が問題でした。本来はパソコンで指示を確認して投薬や業務を実施していきます。しかし医師によっては口頭指示も多く、医師と看護師が、あまり関係性を築けていない場合は指示をいただけないということもあって大変でした。そのため、何度もその医師に連絡したり、医師の処置を遅くまで待って確認をしたりなど余計な仕事がありました。
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生駒市立病院
8入職後に感じた違い・ギャップ・2020年頃(正職員)
とにかくまだ病院事態新しいので制度が定まっておらず、教育制度が確立されていない状態なので、どれが正しいのかわかりませんでした。だけど、人は少ないので仕事量は多いので、入職前に説明を聞いていた以上に大変でした。説明会の時に拝見した看護師長とのお話と実際働いた環境が全く違います。そのため、思い描いていたものとは全く違いました。
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生駒市立病院
8退職・復職・転職などの理由・2020年頃(正職員)
医師との人間関係に疲れ妊娠と同時に退職しました。また、とある宗教団体の方が頻繁に入院されています。そのためエビデンスにない治療などもあり、危険を感じたこともありました。患者様自身の希望なので仕方ない面もありますが、そういった面でももう少しやり方があるのではと思う時もありました。本当は妊娠中も働ければと思っていましたが、色々とストレスになるなって思い退職しました。
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生駒市立病院
8教育制度・研修制度・2020年頃(正職員)
教育制度に関してラダーは一応ありますが、機能はしていません。ラダー1の人がリーダーしてたりなどまだまだな所があります。新人として入職された場合、院内研修もまだ少ない状態です。新人は一年間は一つの病棟にて基礎を学び、その後二年目にはローテンション制度により様々な部署へ配属となります。教育も一応プリセプ制度を採用している部署もあればチームで教育していく部署もあり、確立されていないのが現状です。なので、部署によりスキルのばらつきがあるのでしっかり基礎を学びたいならあまり新入職はオススメしないです。
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生駒市立病院
8年収や給料・2020年頃(正職員)
給料は夜勤回数によりますが、夜勤がない場合20万台前半くらいになります。 一回の夜勤手当ては1万3千円でした。 皆勤制度などはありません。オペ室には危険手当はありますが、それ以外の手当はありません。 昇給も一年に千円しか上がりませんでした。 ボーナスも赤字経営のため他院に比べて安いです。年二回1.3あればいいほうです。
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大阪府三島救命救急センター
9教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)
新人教育に関しては、プリセプター制度ではなく、チームで新人看護師を複数人教育する方法をとっています。問題点としては、誰に聞いたらよいか分からなかったり、指導する人によって言っていることが異なるということがあげられますが、プリセプター制度ではないのでいつでも、誰にでも聞けるというところは良いところかと思います。研修は、看護部主催の研修が年に数回、医療安全などの病院主催研修も数回あります。時間外に行うことも多いです。その分残業代はつきますが、休みの日に出てこないといけないこともあります。
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大阪府三島救命救急センター
9設備や働く環境・2021年頃(正職員)
1985年に設立され、20年以上が経っているため外観や内装など、古く感じることが多いです。三島医療圏の災害拠点病院に指定されていますが、耐震に関してやや不安があります。また、機械や使用物品なども最新のものは入っていません。病棟の休憩室が狭く、かなりのスタッフと共有となるため多くのスタッフは食堂でご飯を食べたり、休憩をとっています。
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大阪府三島救命救急センター
9年収や給料・2021年頃(正職員)
年収は、当方看護師8年目現在で550万程です。給与は手取り30万円前後。基本給は、約24万でそこに約2万4千円の調整手当が毎月ついています。また、夜勤は5?8回程度で、夜勤手当が1回1万1千円です。手術室にはオンコール制度があり、オンコール待機代が1回3千円で月3?4回程度あります。そこに、超勤手当や繁忙手当、通勤手当て、住居手当等がついて手取り30万強となっています。
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大阪府三島救命救急センター
9経営方針・看護方針・2021年頃(正職員)
病院の理念は、「All for Patients(すべては患者さんのために)」を掲げています。救命救急を中心とした高度で安心な医療提供を謳っており、断らない3次救急を目指しています。看護部理念は、「手当てのこころ」を大切にした看護を行うことを掲げています。看護方針としては、患者さんに安全と信頼感のある看護が提供できるように努める。などが挙げられています。
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大阪府三島救命救急センター
9福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)
福利厚生に関しては、毎月厚生会費というものが給料から引かれ、リロクラブという割引サービスの利用が個人で可能となっています。昔は、院内旅行をしていたそうですが、廃止され今は外部委託となりました。また、院内の自販機を利用すると、外で買うより数十円安く購入することができます。
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大阪府三島救命救急センター
9職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)
人間関係はとても良好です。自部署内の仲の良さはもちろんですが、病院の規模が小さい分、知らない人はおらず、他部署との関係も良い方だと思います。また、看護師だけでなく、医師やコメディカルとの関りも多く、看護助手や清掃の方とも面識があり、とても仕事がしやすい環境です。
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大阪府三島救命救急センター
9退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)
2022年7月に大阪医科薬科大学に吸収合併される予定です。それに伴って、医師の数も減り、受け入れられる症例が減ったことで、やりたいことができないという理由で退職をしたスタッフが数名いました。また、昔から看護師の入れ替わりが多く、中堅のスタッフが少ないことから、若手にかかる負担が多く、責任をとれない・しんどいという理由からやめるスタッフが多いです。そして、救急の分野のため3年から5年で、違う分野を学びたいと転職するスタッフが多い印象です。
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大阪府三島救命救急センター
9入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)
ホームページなどで得た情報から、ローテーションを行い全部署回れるシステムになっていると思って入職しましたが、実際は救急外来におりられるのは手術室のスタッフがメインで、ICUや病棟勤務のスタッフは研修で数回携わることができる程度。配属部署が、手術室でなければ救急外来担当は出来ないというところが残念でした。
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大阪府三島救命救急センター
9休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)
休日は、年間108日です。有休は入職後半年後より10日/年で他の病院に比べると消化率は良い方だと思います。休み希望は、月2日までで割と希望は通ります。夏期休暇は、クリニカルラダーによって取得日数が異なっており、5?10日取得可能です。また、冬期休暇は月の中の公休をまとめて5日まで取得可能です。残業はほとんどなく、17時定時で帰れることが多いです。記録が残っていたり、インシデントの振り返りなどで遅くなることもたまにありますが、それでも1時間程度の残業で済んでおり、その残業代も15分ごとにしっかりとれます。
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虎の門病院
109設備や働く環境・2021年頃(看護学生)
急性期病院なので忙しいそうですが、皆で、協力して仕事に取り組んでいる雰囲気があると聞きました。そのため、病棟にもよると思いますが人間関係は概ね良好な方だと思います。充実した教育体制があるので、成長したいと思っている人には積極的に学ぶ環境が整っていると聞きました。また、本院は2019年に新病院となっているので設備は整っており建物自体も綺麗です。綺麗な病院を探している方にとっては良いと思います。福利厚生も充実していると思います。
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豊見城中央病院
12休日・休暇・残業など・2019年頃(正職員)
残業について:当時私が所属していた病棟は残業が殆どありませんでしたが、その点は病棟によるところが多いと思います。他病棟に応援に行った時は、同じ病院とは思えないほど残業が多くてとても驚いた覚えがあります。全体的に残業は少ない方ではあると思いますが、師長の管理の仕方によっては残業が多い部署もあるというのが実際だと思います。休日・休暇について:リフレッシュ休暇が年3日(有給とは別)あり、それを活用して連休を取っている方が多かったです。希望休は3日/月まで申請出来ました。
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豊見城中央病院
12入職後に感じた違い・ギャップ・2019年頃(正職員)
入職前から忙しいだろうと予測はしていましたが、入職後の印象としては忙しいながらも残業が少なくなるようシステムが工夫されており、実際は残業も殆ど無くて良い意味でギャップを感じました。また、応援ナースが多かったのも印象に残っています。県外から応援ナースとして入職してそのまま正規職員になっている方も多く、病棟内の20~30%くらいは県外からの方でした。
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豊見城中央病院
12設備や働く環境・2019年頃(正職員)
完全電子カルテで、とても効率的に業務を行うことができました。私が働いていた当時、施設自体はやや古かったですが、現在は新しくなってより働きやすくなっていると思います。ママさんナースも多く、時短勤務者も定時で帰れていたので働きやすい環境だった様に思います。
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豊見城中央病院
12経営方針・看護方針・2019年頃(正職員)
ベッドコントロールのため、病棟師長からのなるべく早く退院させろというプレッシャーも凄かったですが、経営の側面から考えると仕方が無かったと思います。その分スタッフに利益が還元されているのを感じられたので、不満はありませんでした。
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豊見城中央病院
12福利厚生・寮など・2019年頃(正職員)
病院近くに寮があり、応援ナースで来ている方などはそちらを利用されていました。寮に入れない場合も、世帯主には1万円程度の住宅手当があります。ジムの割引もあったので、運動不足の方はジム通いも出来たのが魅力的でした。病院近くのジムといくつか契約されており、仕事仲間とジムで会うことも度々ありました。年に1回ホテルお食事券(7000円分)の配布や、忘年会では豪華景品の用意などもあり、福利厚生面は満足できるものでした。
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豊見城中央病院
12職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(正職員)
外科病棟に所属していましたが、とても働きやすい雰囲気でした。妊婦さんも多く在籍していましたが、妊娠が発覚した段階で夜勤免除になっていたので妊婦さんは安心して働けていたと思います。若手看護師も多く、病棟全体に活気があったのが印象に残っています。また、私が所属していた病棟では、病棟独自に改善したペアナーシング制度を取り入れながら定時退勤のために改善を重ねており、時短勤務の方も残業なく勤務することができていました。病棟の雰囲気も良く、当時の病棟師長はとても怖かったですが(笑)とてもいい部署でした。
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