看護師の口コミ投稿一覧

  • イムス富士見総合病院

    18

    退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)

    結婚後、残業の多さでワークライフバランスがとれなかったことが退職の理由です。また、慢性的に定時で帰れないことや、託児所に子供を迎えにいった後、残務をしに病棟に戻ってくる先輩を見て、ここで子育てはできないなと思いました。3?6年目に辞めていく人が多い印象です。先輩との折り合いがつかずストレスで体調を崩し、異動した同僚もいました。どうしても配属先が合わない場合は、異動の相談ができるのは大きな病院の利点かもしれません。

    • 太陽
    • 3.00
  • 県立広島病院

    2

    職場の人間関係や雰囲気・2020年頃(正職員)

    新人の頃は循環器内科に所属していましたが、ベテラン看護師の新人看護師への扱いが酷い人が多かったです。どの仕事においても、報・連・相が基本で、当時はベテラン看護師に報・連・相をしても聞いていないと言われました。また、新人には何の報告もなく、「聞いてなかったの?」と言われる始末です。正直最悪な印象しか残ってきませんが、中堅にあたる看護師はその分優しい人が多かったので続けられました。他の科ではキツいベテラン看護師の話は聞かなかったので、全員が全員最悪だとは思いません。しかし、少なくとも自分としては人間関係の面では良くなかったです。

    • cherry
    • -
  • いすゞ病院

    10

    休日・休暇・残業など・2023年頃(正職員)

    この病院はいすゞ自動車株式会社の企業立病院である為、有給や給与体系などはいすゞ自動車株式会社によって規定されています。その為、他の病院と比較して特徴的なのは有給休暇が取得しやすい環境であること、残業や休日出勤はほとんどありません。休憩時間などもきちんと管理されている環境ですので、ワークライフバランスがとりやすい病院であると思います。

    • にぼし
    • -
  • 桜木病院

    6

    福利厚生・寮など・2023年頃(正職員)

    寮は、単診療はあります。福利厚生は、最悪です。何も良いことは無いです。唯一上げるのなら夜勤の食事が無料であること。後は良い事を探すのが難しいです。 勤務時間は長い、旅行や研修に参加出来ない。進学を考えても実費負担で自分の公休で行かないと行けないので正直勤めてメリットは、全く無いです。唯一は、残り残業がないことと、人間関係がマシな事です

    • オブー
    • -
  • がん研有明病院

    66

    教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)

    私は中途採用ですが、新人教育制度はとても充実しており、病棟でもプリセプターやアソシエイトプリセプターを中心に病棟全体でサポートする体制が出来上がっていると思いました。中途採用者にも半年間プリセプターがつき、看護副部長や心理士も時々面談を通して、精神面のフォローもしてくださいました。化学療法、疼痛、放射線療法等の勉強会も開催されており、学ぶ意欲があればどんどん成長できる環境であると思います。研修では、あの時どうすれば良かったか等のディスカッションの場もあり、精神的ストレスの緩和にもつながりました。

    • リトモ
    • 4.20
  • がん研有明病院

    66

    休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)

    連勤も日勤3回夜勤1回等が最長であり、月に1回1人ずつ残業をしない日が設定されております。連勤の間に残業なしの日を組み込んでシフトを作ってくれていました。残業がない日は、残務は他のメンバーに引き継ぎ、業務も事前に少なく設定して頂けていました。残業も1日1?2時間程度で、夜勤の時は30分?1時間程度でした。 サマリー作成も勤務時間外の場合は、残業手当を頂けました。休日は月10回程度で、病棟が落ち着いていると有給消化で突然休みをくれることもあり、ワークライフバランスは充実できていたと思います。

    • リトモ
    • 4.20
  • がん研有明病院

    66

    入職後に感じた違い・ギャップ・2022年頃(正職員)

    大学病院からの転職であり、大学病院では研修医が行っていたことを看護師が行わなければいけないことも多かったです。以前勤めていた病院では、医師に薬を処方してもらい、そこから配薬することが多かったです。しかし、当病院では、薬品庫に常備薬があり、そこからアセスメントし、看護師同士でダブルチェックし、選択していくため、責任感やアセスメント能力の向上につながりました。以前の病院では、患者の安全を第一に、危険な際は抑制することが多くありましたが、当病院では柵を4つにする際もチームで妥当性を話し合い検討しておりました。入職当初はギャップを感じましたが、今では患者様の倫理観について再認識する機会となり、良かったです。

    • リトモ
    • 4.20
  • がん研有明病院

    66

    設備や働く環境・2022年頃(正職員)

    がん専門病院であり、専門看護師や認定看護師も多く専従していたため、抗がん剤の暴露対策等の物品はとても充実しており、安心して治療を行うことができました。新人看護師が学習できるように教育物品も揃っており、年に一度必要・不足している物品や欲しい図書のアンケートがあり、物品に困ったことはないです。係活動の一貫で、働きやすくするための病棟整備に取り組んだ際も、必要な物品等の提案を快く受け入れてくれる病棟でした。

    • リトモ
    • 4.20
  • がん研有明病院

    66

    経営方針・看護方針・2022年頃(正職員)

    がん専門病院であったため、がん治療を積極的に行っており、治験等の最新の治療も経験することができました。病院の看護方針にも記載されている「全人的な看護」「多職種連携」については特に実践できている病院だと感じました。一人の患者の方針についても医師や看護師、緩和ケアチームや栄養士、理学療法士等もカンファレンスに参加し、受け持ち看護師を中心に今後の看護方針を検討する機会も多々ありました。多職種の視点を知ることができ、看護観も養うことにつながりました。

    • リトモ
    • 4.20
  • がん研有明病院

    66

    福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)

    私はすでに賃貸契約していたため、寮は利用していませんでしたが、病院周辺は家賃が高額であるため、利用している同僚は多くいました。寮の契約がきれたあとも正規の値段で住み続ける方も多く、綺麗で住み心地も良いと話す方が多くいました。また、WELBOXという福利厚生サポートもあり、利用している方は少なかったですが、私は動物園や水族館が好きなので、割引支援をよく利用させて頂き、満足していました。

    • リトモ
    • 4.20
  • がん研有明病院

    66

    年収や給料・2022年頃(正職員)

    看護師歴6年半で当病院では2年半勤務し、2年目の年収は、約600万円程度で手取りは約440万円程度でした。ボーナスは、年に2回で合計約80?100万円程度いただけました。 月額では手取り28?32万円程度でした。月の夜勤回数は4?6回で、残業は夜勤では30分程度で日勤だと1?2時間程度でした。残業手当もリーダーが勤務終了後に確認してくれて、誤差がないかは確認されますが、取得できました。給料は高いほうだと思います。

    • リトモ
    • 4.20
  • がん研有明病院

    66

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    担当していた病棟は他職種との連携が盛んな病棟であり、医師も優しく相談や質問がしやすい雰囲気でした。看護師の上司も積極的に声をかけてくれました。チームリーダーをしていた際に医師に依頼してもなかなか行ってもらえない際も、代理で依頼してくれたりと、働きやすいような雰囲気を作って頂きました。コロナ禍で休憩もそれぞれ別部屋で食事し、食事会等もありませんでしたが、上司がzoom忘年会等を開き交流が深められるようにサポートしてくれてとても良い雰囲気でした。

    • リトモ
    • 4.20
  • がん研有明病院

    66

    退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)

    私は、結婚を期に通勤困難な県外への転居が決まっていたため、退職となりました。給料もよく休日も充実していたため、通勤可能範囲であれば継続して働きたかったです。周りの同僚も結婚を機に退職する方や、美容分野等の新たなジャンルへの挑戦のために退職する方が多かったです。また、産休、育休を取得し復職した方もいましたが、病棟への復職では時短勤務で、業務も調整してくれていましたが、子供の病気で休むことが多い方は居心地が悪そうにしており、病棟では子持ちの方は働きにくいのかなという印象でした。

    • リトモ
    • 4.20
  • 宮崎大学医学部附属病院

    18

    福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)

    福利厚生として、毎年展覧会等の割引券をもらっていました。病院の裏に女性看護師専用の寮があり、格安で住むことができます。寮母さんが平日隔日でいらっしゃって、宅配便など受け取っていてくれます。格安なので仕方ないとは思いますが、かなり古かったです。緊急搬送口が近いので、よく救急車の音が聞こえてきていました。

    • シューマイ
    • -
  • 宮崎大学医学部附属病院

    18

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    雰囲気や人間関係は、本当に病棟によってそれぞれです。 私が配属された病棟は、かなり雰囲気がよく、いわゆる「お局」みたいな人も居ないですし、「厳しい女社会」の感じもなく、和気あいあいとしていました。そのため、先輩や上司とも良好にコミュニケーションを取ることができていました。急な欠勤も「持ちつ持たれつ」の精神で、文句や悪口を言う人はいませんでした。

    • シューマイ
    • -
  • 宮崎大学医学部附属病院

    18

    設備や働く環境・2022年頃(正職員)

    大きい病院だけあって、医療のための設備や物品はかなり整っていたと思います。メッセンジャー、清掃員、定期的にベッドメイキングしてくれる方、マットレス搬送の業者さんなど、仕事を支えてくれるスタッフがたくさんいます。一つ気になることといえば、私が在籍していた病棟の看護師控室に窓がないことが気になりました。窓側は診察室や病室に使われるため仕方がないのですが、窓があったらいいなと思いました。

    • シューマイ
    • -
  • 宮崎大学医学部附属病院

    18

    退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)

    優しい先輩や同僚に囲まれて楽しく仕事をしていたのですが、夜勤のせいか、体力的に大変でした。それに加えて私生活のバタバタや新年度での仕事の変化で仕事に行けなくなりました。上司が短時間での勤務でいいように調整してくれましたが、体調も戻らないうちに「もう何時間か」「この日も働いて」と言われるようになったので辞職しました。

    • シューマイ
    • -
  • 宮崎大学医学部附属病院

    18

    年収や給料・2022年頃(正職員)

    1年毎に基本給が上がっていき、入職4年目で年収500万円を超えました。 賞与は4ヶ月分程度です。師長の推薦があれば、数万円程度賞与が加算されることがあります。同地域の女性にしては稼いでいる方なのかな、と思っていましたが、某ディーラーで事務をしている友達と賞与があまり変わらないことが判明してとても落ち込みました。こっちは国家資格をとって夜勤までしているに・・・。

    • シューマイ
    • -
  • 宮崎大学医学部附属病院

    18

    教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)

    大学病院だけあって、教育体制はかなりちゃんとしていると思います。新人は各種研修やチェックを受けてからじゃないと実務に入らないので、その点は安心かなと思います。また、九州の大学病院で共通のラダー制度を導入しており、キャリアアップもできます。ラダーを取得しないとできない仕事がありますが、取得したからといって昇給するわけではないので、モチベーションを保つのが大変でした。

    • シューマイ
    • -
  • 海老名総合病院

    27

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    病棟内での雰囲気は良く、働きやすかったです。 新人教育に関しては熱心な方が多く、それゆえに攻撃的になることがありました。新人?5年目までは離職しやすく、逆に管理職は変わらないため、病棟の雰囲気や指導に対する熱量も変わりにくいです。コロナ禍で新卒のクオリティが落ちているのも事実ですが、私が在籍していた時は、指導がきつすぎて辞めてしまう人が多かったです。

    • rinry
    • -
  • 海老名総合病院

    27

    設備や働く環境・2022年頃(正職員)

    病院の敷地に2棟あり、現在建て替えが行われています。 新棟はほとんどが個室になるみたいです。 現在の病棟は7人部屋で設備も古く、狭く暗い印象です。病院から、7分ほど歩いたところにコロナ病棟があり、病棟から1?2人が選出されて出勤しています。コロナ病棟は、職員の食事は完備されていて、シャワーを浴びてから帰宅します。

    • rinry
    • -
  • 海老名総合病院

    27

    休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)

    病棟によって、残業がある部署とない部署の差が激しいです。 働き方を見直すために、部署単位で改革をしています。私の働いていた部署は、始業前残業禁止・PNSでのリシャッフル体制を整え、残業は減る傾向にありましたが、完全に残業がないわけではなかったです。希望休は出せますが、看護科長の意向が大きく、3ヶ月前に希望休申請を締め切ってしまうことも多いです。科長に嫌われていると公休が少なかったり、希望休が通らなかったりしました。

    • rinry
    • -
  • 札幌北楡病院

    2

    休日・休暇・残業など・2023年頃(正職員)

    休暇は、休み希望を出すと比較的希望通りに通ります。月に5日間程希望を出せます。有休は科長の判断で勝手につきます。残業に関しては、病棟によって全然違います。定時であがれる病棟もあれば、常に助勤を頼むほど忙しく、高確率で残業という病棟もあります。しかし、忙しい病棟への人材補給はなぜか院内の異動でまかなわず(異動辞令を拒否できる不思議な病院のため)、外部からの求人で新しく補給しています。忙しい病棟で働いているスタッフ達は、異動を願っても中々承諾してもらえず、辞めていく人達が多いです。

    • miku22
    • -
  • 東京女子医科大学病院

    34

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    全体的に年齢層は若めで、同じ世代のスタッフ同士が和気あいあいと働いている印象でした。私は内科で10年以上勤務しており、様々な病棟のスタッフの方と接する機会がありましたが、対応がとても悪い、という方にはあまり出会わなかったように思います。主任や師長もスタッフの話をよく聞いてくれて、病棟の雰囲気は悪くなかったです。また、医師も優しい方が多かったですが、これは個人差があるかな、といった感じです。規模が大きな病院ですので、診療科が変わればスタッフの雰囲気がガラリと変わる、なんてこともあります。他の病棟で働くスタッフから〇〇病棟の師長さんは厳しい、△△病棟はスタッフ同士の仲が悪い、という話を聞くこともありましたが、大病院なのである程度は仕方がないといったところでしょうか。ただ、その場合は他の科に配転希望を出せますし、配転先は外来や検査室など多岐にわたるので、自分にあう環境を同じ病院内で探す事ができるのは、大病院のメリットだと思います。総じて人間関係・雰囲気含め働きやすかったです。

    • ポーポー
    • -
  • 東京女子医科大学病院

    34

    休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)

    休日・休暇については各科の師長・主任がシフトを作成しているので、科によって差が出ているのが現状です。その病棟のスタッフ配置数にもよりますが、慢性的に人手不足なので、有給休暇はほぼ消化できません。買取りもできないので、消化できなかった分はどんどん消えていってしまうのが悲しいところです。夏休みや年末年始は5日ほどの休みがとれます。そこに通常の休みをつなげて最長1週間程度の連休を作るスタッフもいました。休み希望が集中してしまった場合は、スタッフ同士で話し合って調整していましたが、師長さんもなんとか希望通りになるよう調整をしてくれたので希望が大きくずれることはなかったです。残業はどこの病棟もしている印象です。自身の通常業務がおわっていても手術や検査、緊急入院や急変対応など、自分の力ではどうしようもない事象が沢山発生しますので、定時あがりはなかなか難しいです。土日は検査や手術がないので、比較的早めにあがれることが多かったです。

    • ポーポー
    • -
  • 東京女子医科大学病院

    34

    教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)

    大学病院という事もあって、教育や研修体制は充実していました。 新人の頃はプリセプターが付き、更にチームメンバー総出で新人の指導教育に当たっていました。3年目ごろまでは必須研修があり、それ以降もさまざまな研修の中から毎年師長にどの研修をうけるか希望調査をされ、何かしらの院内研修を受けていました。また、院外研修のお知らせも頻繁に届くので、自分の興味のある研修や学会に参加しやすい環境があったと思います。他職種との連携もとられていたので、困ったことがあった際は他職種に依頼をし、勉強会を開催してもらう事もありました。

    • ポーポー
    • -
  • 東京女子医科大学病院

    34

    退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)

    人間関係は良く、職場環境的には働きやすかったのですが、30歳を越えて夜勤が体力的にきつくなってきたこと、新人教育や委員会やリーダー業務などの業務が重複し繁忙だったこと、急変や緊急入院といった対応に精神的ストレスを感じていた事、等があり今後も急性期病棟で働いていく事は難しいだろうと考え退職に至りました。また、病院の経営難もあってか昇給がない年があったり、ボーナスが年々減少するなどしており、給与面への不満も多少ありました。

    • ポーポー
    • -
  • 東大和病院

    1

    退職・復職・転職などの理由・2020年頃(正職員)

    大学病院で10年勤務した後、転居のため転職しました。 自分のワークライフバランスを大事にしたかったのですが、エージェントの強いすすめでこちらの病院の見学に行き、そのまま面接…当時の看護部長の「で、いつから来られるの?3月まで待てないから2月に来られないの?」という高圧的な態度にとても驚いたのを覚えています。しかし、こちらがしっかりとした考えを持って話をすると、きちんと分かって下さる上司がたくさんいましたので、転職後に思っていたのと違うということはなかったです。2次救急の中でも周辺に総合病院がない土地柄なので、市内だけでなく近隣の市町村からもひっきりなしに急患が飛び込んでくる病院でした。忙しいことが好きな私にとっては、やりがいのある病院だなと思いました。新型コロナウイルスの世界的パンデミックの時期に、自分たちの病院もいよいよコロナ感染症の重症患者を受け入れなければならないという状況になりました。その時、同僚たちが次々とコロナに感染し、毎日働ける人が減っていく状況でした。人手が足りない状況でのコロナ対応に、こちらも疲弊しきってしまいました。毎日仕事場と自宅の往復で、いつも保育園の迎えはギリギリ、休みも返上で人手のフォロー、家事もままならずいつも深夜に家事をこなして、だんだんと仕事と家庭の両立が厳しくなっていきました。そのような中でも、新人教育や中途採用教育も任され、すべてが中途半端だなと感じたのがきっかけで退職を考えました。決して病院の環境や勤務体制が悪かったのではなく、すべてはコロナの影響だと思っています。しばらくすべてから解放されて心を休めたいと訴えたところ、かなり看護部長は渋りましたが、結局は許可していただきました。「いつでも戻ってきてね、待っているから」と言っていただいて、看護部の皆さんからもたくさん名残惜しいと声をかけていただき、最後はコロナ禍なので送別会などもできないけれど、と言いながらも病棟にたくさんの同僚やDr.、以前の所属部署のメンバーなどもたくさん集まってくれて、送り出してもらったような感じです。人手が足りない病院はどこも同じだと思いますが、そんな中でも東大和病院が今あるもの、今いる人達で現状をなんとか乗り切っていこうと病院全体で協力できる病院だと思います。私は自分の体と心を守るために退職しましたが、復職できるようになったらまた東大和病院に復職したいと思っています。

    • photo
    • -
  • 四国こどもとおとなの医療センター

    2

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    とても忙しい日に限ると、昼食の時間をとることができず、朝から夜まで働き詰めの日もわりと多くあり、休憩時間は1日の勤務の中でわずか10分ということもありました。急な勤務交代も多くあり、なかなかハードな環境で働いていたと思います。病院の設備についてはわりと新しく建った病院ということもあり、申し分なく快適に業務ができました。職場の同じ勤務帯の看護師によっては楽なときもあれば、また逆に大変な日もありました。残業に関しても割とルーズなところがあったので、日によってまちまちです。

    • アバウト
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  • 岡崎市民病院

    10

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(委託契約・嘱託)

    外科病棟に看護師として勤めていました。初めは3交代だったのですが、夜勤が辛く2交代に変更しました。夜勤の仕事内容的には急変がなければ、日勤よりかは楽ではあります。 しかし、夜勤の前は憂鬱になるし、夜勤終わり家に帰ると頭が痛くなるし、夜勤が辛く、やりたくないと考え始めました。さらにラダー制度で研修に休日にも参加しなくてはいけなくなり、それも嫌で転職を決意しました。

    • 焼肉弁当
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