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南港病院
10年収や給料・2022年頃(正職員)
看護師5年目の中途採用で、入職時点の基本給は平均程度で20万円前後です。賞与も同様で平均程度で2ヶ月分を年2回の支給です。そのほか時間外手当も15分間隔で申請することができます。住居手当はなく、自動車での通勤ができないなど、公務員などでもらえる手当がない点は残念なで点だと思います。
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南港病院
10福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)
寮はないですが、地下鉄から徒歩1?2分圏内でアクセスは良いです。通常の社会保険は整っており、不足している点などは無いと思います。加えて数ヶ月以内にジムと銭湯を設置予定で、職員は割引で利用可能となる予定だそうです。入職後の健康診断もあり、勤務中に受けることができるなど融通がきき、安心して働くことができます。
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南港病院
10経営方針・看護方針・2022年頃(正職員)
看護方針としては笑顔で優しくということを理念として謳っており患者、スタッフともに良好なコミュニケーションがとれていると感じます。また、ユマニチュードを積極的に取り入れケアの質の向上につながっています。古い病院であり手順や物品など古い部分はありますが、看護部の提議から現場になかなか反映されていない点もあります。
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南港病院
10設備や働く環境・2022年頃(正職員)
古い病院のため院内の設備や物品は古いものが多く、他の病院からの転職者が多い中でギャップにはつながるかと思います。看護部は新しいものを取り入れよう、良い方へ改善していこうとはたらきかける傾向のため、改善の余地はあるかと思います。数年後には新たな病院へ建て替え予定のため、その際に改善されると考えられます。
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南港病院
10入職後に感じた違い・ギャップ・2022年頃(正職員)
以前は500床ほどの総合病院で勤めており、病院自体も新しめで設備や物品は整っていた方だと思います。そのため以前の設備や手順と比較し、こんな方法で行っているのかと驚く場面や、行き届いていない部分もあり、ギャップを感じました。不安を感じる内容のこともありますが、同様に看護部としては正しく改善する方針のため、相談などは可能です。
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南港病院
10休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)
休日としては公休やリフレッシュ休暇などを合わせて年間129日取得することができます。残業についてはほぼ定時で帰ることが可能で、時間外となっても不足なく時間外手当の申請が可能です。希望休も月4日まで可能で、連休にすることもできます。健康診断や研修などは勤務中にすることができ、詰所会議は基本的には日勤者のみと働きやすい環境です。
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南港病院
10教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)
現在は新人職員の採用がなく、中途採用のみとなっているようです。来年度からは新人採用を開始するそうです。中途採用者については、入職の数週間おきに教育担当の副看護部長との面談があったり、研修があったり、入職後の不安や疑問点などを相談することができる機会があります。配属部署でも自分の担当のバディと呼ばれる指導担当がいて、そのほか管理職の方たちも指導や相談など優しく行ってくれます。
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南港病院
10退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)
自身の転職理由としては、以前は違う病院で勤務していましたが、大阪に転居することとなったため転職が必要となりました。休日取得率が高いことや残業の少ないことなど、働きやすい環境であるという点から南港病院への転職を決めました。周囲の方々も他の病院で勤務していましたが、転職してきたという方が多いです。理由としては、前の病院の業務内容が苦痛ということや人間関係の悩みなどが多い様です。
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千葉医療センター
11設備や働く環境・2022年頃(正職員)
建物自体は何年か前に建て替えたばかりなので比較的綺麗です。しかし備品は新しいものが少なく、古いものを使っていることも多々あります。 働く環境に関しては病棟によって異なりますが、私がいる病棟はかなり忙しく休憩を取ることもままならないです。師長さんの方針によるところも大きいのですが、人間関係はいいので皆頑張ってます。シフト自体は希望休が月に3日ほどは取れるのですが、次月のシフトがわかるのが遅く、翌月の予定が立てづらいです。
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川西市立総合医療センター
4設備や働く環境・2022年頃(正職員)
2022年9月に、市立川西病院と協立病院が合併して開院した病院。新築なので、建物や病室など設備は綺麗です。働いているスタッフの雰囲気も概ね良いですが、2病院の合併で、開院したてという事もあり、ややピリついた雰囲気もあります。年間休日110日程度なので、休日数は少なく感じますが、残業は働く部署や業務にもよりますが、少なめで割と拘束時間は少なめです。
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筑波メディカルセンター病院
16職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)
この病院の魅力の一つは、人間関係がいい病棟が多いことだと思います。若い世代が多いこともあり、活気がありサバサバしている方が多い印象です。もちろん中にはどこにでも居るような少し癖のある人もいますが、全体的に人間関係に悩んでいる人は他病院と比較すると少ないと思います。ただ、看護師同士の関係性はいいと思いますが、高圧的な医師は数人みられますので、そこは残念です。
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JAとりで総合医療センター
5退職・復職・転職などの理由・2019年頃(正職員)
新人としてとても忙しい病棟に配属となり、毎日残業はもちろんのこと、無給で残業後に技術練習をしたり、振り返りをしたりしていました。帰宅が9時を超えることもあり、毎日疲労困憊でした。人間関係は若い人同士は比較的良好な印象でしたが、理不尽な先輩も数人おり、全員が気を遣いながら仕事をしており、雰囲気はそこまでいいとは言えませんでした。プライベートもない状態で、心身ともに辛くなり、やりがいを感じなくなり退職しました。
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我孫子聖仁会病院
5年収や給料・2019年頃(正職員)
住宅手当が賃貸、持ち家関係なく一律1万円出ます。また、日曜出勤は3,000円の手当がついたり、祝日も手当がついたため、年末年始などかなり稼げました。また、夜勤手当も16,000円/回と高額であったため、お給料には満足していました。しかし、ボーナスはそれほど高くはありません。年収は入職し2年ほどで450万円程度でした。残業代がほとんどつかない状態で、この給料でしたので満足していました。
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中嶋病院
1設備や働く環境・2019年頃(正職員)
休憩室が狭いので座る場所がなく、ご飯を食べ終わったらすぐ退けなければいけないので、ゆっくり休めないです。また、夜勤の時の仮眠室がないため、リネン倉庫に簡易ベッドを設置して寝ていますが、エアコンがないので夏は暑く、冬は寒いです。倉庫で寝るのが嫌な人は、廊下のベンチやソファーに寝ています。更衣室もまた夏は暑く、冬は寒いです。エレベーターは職員が利用不可なので、病棟まで階段で上がる必要があります。パソコンやワゴン車はだいたい人数分が備えられています。院内に売店はありますが食堂はありません。売店にはお弁当やおにぎりが売っていますが、数がかなり少ないためすぐ売り切れてしまいます。そのため、カップラーメンしか買えないことがあります。近くにコンビニもないので、お昼ご飯は持参するか、自宅近くで買ってくるしかありません。
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新古賀クリニック
3休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)
健康管理センターで働いていた者です。基本的には週休2日制です。第2、第4土曜日は営業日になりますので、出勤します。小さなお子さんがいる方も多いので、学校行事等で土曜はお休み希望される方が多く、独身者や、お子さんがいない既婚者、お子さんが大きい方などは、土曜はほぼ出勤となります。祝日はお休みですが、年休使用する必要があります。残業はほぼありません。繁忙期に1時間程度するのみです。
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新古賀クリニック
3職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)
こちらの健康管理センターにて働いておりました。横の人間関係は良く、コロナ前は定期的に飲み会があったり、職員同士で昼食時も話が絶えないこともありました。現在はコロナ禍で飲み会等が禁止されていますが、仕事中もお互いに助け合いながら、ミスがあってもカバーし合い、よい関係を築ける職場だと思います。ただ、上司の中には高圧的な方もおり、挨拶しても返事がなかったり、明らかな女性差別、役職差別がありました。上下関係は一部、良好とは言えない状況です。
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新古賀クリニック
3入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)
こちらの健康管理センターにて働いておりました。専門職でありましたが、業務が多様化しており、事務的なこと(請求などの書類仕事)が半分を占めており、専門的に仕事ができなかったことが残念でした。事務職の残業が多いからと専門職へ事務仕事を割り振るといった、非効率なやり方をされていました。資格所有しているので、もっと専門的に働きたかったなというのが、本音です。
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鶴岡市立湯田川温泉リハビリテーション病院
1職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(正職員)
以前は、クリニックやデイサービス、訪問入浴でも働いていました。こちらの病院は、今までの経験を生かせる、総まとめのような仕事だったので、自分にとっては良かったです。人間関係も、悪くはなかったです。優しくて細やかで、良くして頂いた方もいれば、やはり合わない人は必ずいるものでした。病棟自体が雰囲気のいい職場だったので、わざわざ雰囲気悪くする人は少数派だったので、浮いていました。異動は容赦ないです。上の者が全員ガラッと変わった所へ、育児休暇明けで配属されました。今までのようにはうまくいかず、今までいた、気心知れた職員もいなくなり、だいぶ居づらかったです。当時育児休暇明けだった私が気に入らなかったのでしょう。当時の長からの当たりがキツくなり、結局育児との両立もはかれず、退職しました。
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横浜市立みなと赤十字病院
13教育制度・研修制度・2020年頃(正職員)
赤十字病院独自の教育ラダーを採用しており、研修は充実していると思います。私は新卒で入社したのですが、多職種合同の宿泊研修があったりして、他部所や他職種の同期と仲良くなれる機会もありました。その他にも様々な種類の全体研修が組まれており、他部所の同期と会う機会が多く、情報交換や交流が出来て良かったと思っています。新卒看護師は1年目にラダー1、3年目にラダー2を取得するのが基本的な流れとなっています。ラダー取得のためにナラティブを書いたり、ラダー評価会を実施することは少々負担ではありましたが、今思えば先輩方からフィードバックを貰えるいい機会だったと思っています。
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野瀬病院
1福利厚生・寮など・2019年頃(正職員)
アットホームで人間関係がいいという話で入職しましたが、入職してみると雰囲気が悪く、チーム意識が低いと感じました。就労時間は短くて条件としてはよかったですが、残業代はつかず、無償がほとんどでした。何か役職がつくと定時に退勤できないことが多かったです。福利厚生も確定拠出年金制度を取り入れていましたが詳しい説明はなく、退職後確認すると3年未満での退職だと掛け金がなくなっていました。
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ゴリラクリニック新宿本院
11職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)
職場で働くスタッフの多くは20代がメインで、役職者になるとゴリラクリニック創業から勤務されているスタッフが数名いるため、30・40代の方もいますが、基本的には若いスタッフが多い職場です。そのため、スタッフ数が多い院などでは、学生のように少人数のグループに分かれてお昼休憩などをとる光景をよく見ていました。また各院には役職者が数名在籍しており、その日の業務に対して指示を出すのがお仕事となります。在籍していた頃は、毎年退職者も残念ながら多い職場でしたので、役職者のように勤務経歴が長いスタッフ同士はとても仲が良く、総看護師長やその下の役職者の間には上下関係などないように、いつも笑いながら会話をしていました。また、上司との関係が良好な職場環境を作っていただけているので、後輩に対しても諸先輩方のほとんどは優しく、以前勤務していた一般病院に比較すると、ずっと働いていたいなと思わせてくれるクリニックです。それぞれの院が所在地を変え、以前に比べると職場スペースが広くなった分、施術部屋が多くなり、患者様のご来店数も増え、施術内容によっては忙しい日もありますが、スタッフ同士の助け合いが先輩後輩関係なく、みんな協力的なのでとても仕事がやりやすいと思います。
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札幌医科大学附属病院
5教育制度・研修制度・2019年頃(正職員)
当時と今は違うかもしれませんが、新卒1年生で入職しました。夜勤トレーニングに先輩とダブルで入るのですが、病院の規定で、ダブルで入れる回数が決まっています。トレーニングである程度先輩に認めてもらい、フォローつきなら夜勤ができると認めてもらえないと、夜勤に中々入れず給料も低く苦しみます。3年勤務し、家庭の事情もあり他の病院に転職しました。転職後、他の病院の1年生が夜勤トレーニングで何回も先輩とダブルで入る姿を見て本当に驚きました。1年生で急性期の病棟に配属されると本当に努力しないと苦しみます。私は本当に苦労して夜勤に入りました。今振り返っても急性期じゃなければ、あるいは別病院だったらあれほど苦しまずに済んだなと思います。私が1年生の時は赤字病院だったのもあると思いますが、先輩も1年生の夜勤にフォローで入れる回数に限りがあるので(確か3回か4回だったはず。)キツくならざるを得ません。中堅ナースになり、仕方なかったと思いますが、1年生の時は苦しみました。
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公立西知多総合病院
9職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)
職場の人間関係と雰囲気は病棟によって大きく変わります。私が所属している病棟は入退院の入替が激しく、認知症の多い患者が多いため、看護師同士の大きな声がよく飛び交っています。午前中は忙しすぎて、あまり上下関係を意識せずに遠慮なく頼み事はします。逆に、夜勤や落ち着いている時間帯は、縦社会をはっきりさせたいという先輩はいます。言葉遣いや苗字の後にさん付けではなく、役職名で呼ぶように注意する先輩もいます。協力ができ、先輩も優しい方が多く、教えて欲しいことを素直にいうと世話好きの先輩は丁寧教えてくれることが多い印象です。しかし、女の世界ということもあり、愚痴がこぼれることも多いです。自分をしっかり持ち、そういう話を振られても笑顔で流したり、乗っからないようにする事で、自然と振られなくなります。また、変な話に巻き込まれないようになるので、そこは注意するべきだと思います。
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公立西知多総合病院
9年収や給料・2022年頃(正職員)
1年目の初任給は総支給額が25万円ほどであり、手取りは約21万円でした。ボーナスは市民病院ということもあり、6月に13万円程度いただきました。2年目になると、基本給は6,000円上がり、夜勤手当も入るようになり残業は10時間前後(申請した分)で28万円前後の手取りになっています。他の病棟に比べて、残業時間は前後することが多いですが、少ない方だと思います。内科病棟だと50時間超えることもあると聞きます。
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公立西知多総合病院
9福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)
寮などは私が知る限りないです。家賃手当は申請をすれば出ます。また、病院独自のことでいうとさくら会というのがあります。年始めに3000円を払い、QUOカードやクリスマスにケーキや弁当をもらうことがあります。また、地方公務員と同様に愛知県市町村職員共済組合に加入できます。私は、これに加入しており、抜歯で入院した際に、後日3分の1程度の入院費用が返ってきました。費用もそんなに高くなく、入る価値はあります。
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公立西知多総合病院
9経営方針・看護方針・2022年頃(正職員)
看護はペア制を取っています。2または3人で1チームを組み、患者10人から15人程度受け持ちます。急性期病院ということもあり、入院時から退院支援については、しっかりやる印象です。退院支援看護師もおり、平日は毎日きて、色々動いてくださり、わからないことあれば丁寧に教えてくださるため、とても勉強になります。
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公立西知多総合病院
9設備や働く環境・2022年頃(正職員)
病院内にはセブンイレブンと患者用のカフェがあります。職員用の食堂もあり、ランチは500円で食べられます。育児から復帰した看護師に対しては、時短制度があります。しかし、病棟が昼時は忙しく、なかなか帰れないことが多いのが現状です。15時15分までの勤務もありますが、平日は17時をすぎることはザラです。
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公立西知多総合病院
9入職後に感じた違い・ギャップ・2022年頃(正職員)
やはり、縦社会はあります。以前に比べると、新人に辞めて欲しくないということもあり、年々上は優しくなっている印象です。厳しくする先輩も少ないと思います。お局みたいな人はいますが、相談しやすい上司1人でもいいので見つけて、その方に言えばすぐに対応してくださり、最低限にしてくださります。
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公立西知多総合病院
9休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)
休日は125日ほどあります。夏休みは6月から10月の間に5回あり、年休は10日程度とることは可能です。シフトを出す際は5日間まで希望休を出すことができ、基本的に希望は通ります。残業は、内科病棟の場合、基本的に50時間前後は覚悟した方がいいと思います。外科病棟も30時間前後、整形外科病棟は10時間前後、小児科病棟はほとんどないと思います。
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公立西知多総合病院
9教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)
看護は新人教育に対してはプリティー制度を取っており、3年目や4年目の年の近い先輩が教育係としてつきます。悩み事や勉強の進捗状況をメインで見てくれます。当たり外れは正直あると思います。基本的には優しい先輩が多い印象を受けます。しかし、中には自分も厳しくされたからといって、自分も後輩を突き放して、わからないことを聞いてもすぐに教えてくれないことはあります。個人的には、あまり頼れない先輩であれば最低限のコミュニケーションを取り、別に話しやすい先輩を見つけ、困っていることを相談できる人を見つけることをお勧めします。研修もラダー1は全て参加必須です。ラダー?以降は自分で時間を見つけ、研修を受けポイントを稼ぎ、ラダーを取得します。
看護師の口コミ投稿一覧