看護師の口コミ投稿一覧

  • 原三信病院

    39

    経営方針・看護方針・2020年頃(正職員)

    看護師は400名程度で、皮膚排泄、緩和ケア、がん化学療法、がん性疼痛、の認定看護師が在籍しています。看護基準は7対1看護です。クリニカルラダーを導入しているので少しずつステップアップし、ラダーレベルに応じ院外研修の補助がでますので、自己研磨できます。看護方式はPNS、プライマリーナーシングで、しっかりチームワークが整っています。

    • もんじゃ
    • 3.40
  • 原三信病院

    39

    設備や働く環境・2020年頃(正職員)

    10年程度泌尿器科病棟に勤務していましたが、手術件数、入院も多く忙しい病棟でした。一日の外来患者数も600名弱のため、日々業務に追われます。別館は新しいため、設備も整っています。全体的に綺麗で明るい印象です。看護師の休憩部屋は各病棟に設置してあり、仮眠のベッドもあるので、夜勤の時もしっかり休めます。

    • もんじゃ
    • 3.40
  • 原三信病院

    39

    入職後に感じた違い・ギャップ・2020年頃(正職員)

    私が入社したときは、建物も古く暗い印象でしたが、実際に働いてみると、若い看護師や若い医師も多く、活気がある病院でした。定期的に勉強会もあったので、向上心がある病院です。教育体制に力を入れており、新卒看護師はもちろん、中途看護師にも優しく、安心できる病院だと感じます。

    • もんじゃ
    • 3.40
  • 原三信病院

    39

    休日・休暇・残業など・2020年頃(正職員)

    年間休日は120日以上で多い方でした。有給休暇も積極的にとるように言われており、リフレッシュ休暇で1週間休むことも可能でした。残業は多いときでは3時間、平均1時間は残業していました。 定時で帰れるように他の看護師と分担し協力しあえる良い職場です。

    • もんじゃ
    • 3.40
  • 原三信病院

    39

    教育制度・研修制度・2020年頃(正職員)

    教育体制は充実しており、新卒の場合は一か月研修をして、看護技術を学びます。プリセプター制度もあるため、一年目は不安なことも多かったですが、サポート体制がしっかりしており、何かあれば相談できる環境です。研修は定期的に行われており、勤務終了後に出席するものも多く、少し負担に感じることも多かったです。

    • もんじゃ
    • 3.40
  • 原三信病院

    39

    退職・復職・転職などの理由・2020年頃(正職員)

    出産後育児支援で1年間は時短勤務ができますが、それ以降は夜勤も入らなければならないため、退職しました。出産後に復帰する割合は高いですが、時短制度が1年間のため、そこで退職する人が多かったです。しかし、職場環境も良いため、育児が落ち着いた人が復職する事も多いです。

    • もんじゃ
    • 3.40
  • 行田総合病院

    21

    退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)

    新卒で各病棟5人程度配属されますが、3年以内に半数が退職しています。昨年10月には残業が多く、家庭と仕事の両立が困難で1人、今年度末に2人、昨年の新人が退職予定です。退職や異動があると一人頭の業務量が増え、残業が多くなります。 病院は残業が月40時間を超えないように、と言うだけで、業務改善は一般看護師に丸投げです。また、コロナ病棟や救急病棟を作ったのはいいのですが、看護師が不足しているため、充分な看護はできていないのが実情です。この病院で子育てしながら常勤は難しいというのが、ママさんナースの退職理由で多いです。

    • パルック
    • -
  • 那覇市立病院

    5

    年収や給料・2022年頃(正職員)

    給与の金額や振込先を間違えている事が多々あります。詳細知りたいのに事務の方は教えてくれません。別のスタッフの給与が振り込まれたりと、無責任な事務の方も居ます。間違えていたら看護師の責任になったりしますので、給与のミスが多いのはとても残念です。自分の仕事には責任を持ってほしいです。看護師はそういった情報に疎いからと言われ、ちゃんと詳細を出さない事務に不信感を持っています。

    • ぬくぬく
    • -
  • 那覇市立病院

    5

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    病棟によってカラーがあり、ある病棟は若い子の権力が強い病棟の所もありました。リーダー職がきちんとできている・できていないと評価する後輩もいます。先輩がリーダーをしているのに、「申し送りは私が全体把握をしているので、私がやります。」などと、空気が読めない子もいます。平成生まれの態度が酷いです。さらに、グループの先輩の企画に参加せず、先輩が1人で企画をやっていた時もあったと聞きました。また、大先輩も面倒な事には舌打ちする人もいて、患者様・他のスタッフからのクレームが多いスタッフもいます。後輩や大先輩などの行動には残念な所もあるので、人間関係はひどいです。

    • ぬくぬく
    • -
  • 那覇市立病院

    5

    福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)

    私達は必死で働いているのに、福利厚生を使いたくても使いづらい環境にあります。また、看護師の私たちが忙しくて使えなかったら、事務の方が利用していることも聞いたことがあります。それにはショックでした。福利厚生を使わなかったら市から補助金が降りないから、ある程度事務が使用している様に見せかけていると聞きました。事務の方には残念な思いです。

    • ぬくぬく
    • -
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    職場の人間関係や雰囲気・2022年頃(正職員)

    職場は風通しがよく、穏やかな性格の人が多い印象です。中には、仕事のミスを細く指摘する方もいますが、患者さんの前で怒鳴る人はほとんどいません。もし、仮に患者さんの前で怒鳴るような行き過ぎた指導をすると、師長や主任より指摘をされます。また、スタッフの多くが「怒りながら指導をしてもあまり意味がない」と考えているため、行き過ぎた指導をする人も少ないでしょう。

    • シイタケ
    • 3.80
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    年収や給料・2022年頃(正職員)

    看護師の年収は、1年目から400万円近くもらえます。しかし、その後はあまり給料が上がりません。給与を上げるには、昇給をするまたは、夜勤を多くする必要があります。東海大では、給料は等級制で、入職1年目は10等級から始まります。8等級までは、1年間勤務をするごとに上がります。しかし、8等級から7等級になるには、師長や主任から評価をもらわなければなりません。ここでおおよそ5年かかります。等級が上がっても、仕事内容はさほど変わらず、基本給が上がるだけです。夜勤に関しては、夜勤手当が等級にもよりますが、1万円に届きません。夜勤回数を増やすと給与は上がりますが、夜勤で稼ぐことはあまり期待はできないでしょう。

    • シイタケ
    • 3.80
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)

    指定の施設を2?3割引して利用することができます。旅行好きの人や日頃から利用する施設がある人には、ありがたいと思います。寮は数年前まで2つありましたが、今は1つだけあります。寮に住んでいる人は、手当があり月に1.5万円で住むことができます。貯金をしたい人は、寮を利用するとよいでしょう。ただし、寮に住めるのは東海大の職員として勤務して6年以内と決まっているため、いずれは引っ越すことを検討しておきましょう。

    • シイタケ
    • 3.80
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    経営方針・看護方針・2022年頃(正職員)

    看護師は、手術室以外ではペアナース制をとっています。ペアナースとは、看護師が2人で1つのチームになり、患者さんを看ることです。日勤帯だと確実にペアナースを確保できるように、勤務が調整されているため、点滴の投与し忘れや業務量が偏ることが少ないです。ただし、夜勤の時、ICUや救命センターはペアナース制ではないため、日勤との責任の重さの違いを大変だと感じる人が多いと耳にします。

    • シイタケ
    • 3.80
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    設備や働く環境・2022年頃(正職員)

    病院は建て替えてから20年ほど経っていますが、内装は綺麗です。物品の位置は、全階で統一されており、分かりやすい配置のため、物品を探すストレスは比較的少ないでしょう。病院全体として、残業をしない方針になっています。残務があっても他のスタッフに割り振ったり、次の勤務のものに引き継いだりしてリーダーが調整をしています。仮に残業をすることになっても、残業代が15分単位で出るため、サービス残業なることはほとんどありません。その点に関しては、安心できます。

    • シイタケ
    • 3.80
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    入職後に感じた違い・ギャップ・2022年頃(正職員)

    大学病院なので、多くの看護技術が経験できると考えている方もいるでしょう。たしかに様々な疾患や、新しい人工呼吸器を取り入れたりしているため、他の病院よりも最新の知識こが知れます。しかし、男性の尿道カテーテルや胃管カテーテルの挿入は医師が行いますし、点滴挿入は看護師3年目にならないとできません。思っていたよりも看護技術が経験できないと感じました。

    • シイタケ
    • 3.80
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    休日・休暇・残業など・2022年頃(正職員)

    休日や休暇は、かなり充実しているといえるでしょう。夏休みは7日、年休は5日あり、たいてい取得できます。まとめて休みをとろうと思うと、2週間近く休みがとれることもあります。ただし、師長さんの方針によっては、休みを分けてとる必要があります。 それでも、まとめて1週間以上はまとめて取得できるため、旅行や実家が遠方の人には、向いているでしょう。

    • シイタケ
    • 3.80
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    教育制度・研修制度・2022年頃(正職員)

    新人の研修に関しては、コロナ前までは、充実していました。看護師1年目は、1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、10ヶ月目の頃に研修があり、その時の悩みを共有したり、社会人として必要なマナーを学んだりする機会があります。また、どの病棟でも必要な看護技術も研修として学べます。ただし、コロナ後より開催が不定期になっており、DVD学習で終わってしまうこともあります。そのため、自身で学習する必要があるでしょう。

    • シイタケ
    • 3.80
  • 東海大学医学部付属病院

    25

    退職・復職・転職などの理由・2022年頃(正職員)

    約15年働いており、職場の環境や人間関係の調整もしやすく、転職をしなくても良いのでは?と周りの人たちからはいわれます。しかしながら、現在は転職をしようと考えています。理由は、2つあります。1つ目が、管理職になることを求められるからです。私は看護の現場が好きです。しかし、15年も働いていると、希望しなくても昇進試験や管理職の試験を受けるようにいわれます。管理職を望んでいないので、少しずつ働きづらさを感じるようになってきました。2つ目は、副業が認められていない大学病院だからです。近隣の私立大学の病院は、副業を解禁してきています。その現状の中、東海大学病院は、副業解禁をしません。そのため、他の病院で色々な看護技術や疾患を経験できません。この2つの理由から転職を考えています。

    • シイタケ
    • 3.80
  • 松下記念病院

    15

    職場の人間関係や雰囲気・2019年頃(正職員)

    よくあるお局って感じの病院です。病棟によって人間関係は違いますが外科病棟は凄まじかったです。離職率高いのはそのお局関係だと思います。 同期は恵まれていたので続けれましたが、同期が辞めていくと本当に辞めたくなります。

    • きゅーちゃん
    • 2.80
  • 千葉大学医学部附属病院

    12

    職場の人間関係や雰囲気・2021年頃(正職員)

    私は2011年に入植し、そこから退職する10年間の間いくつか部署を経験しましたが、正直その部署によって人間関係や雰囲気が大きく異なると感じました。傾向としては循環器、ICU/救急外来はきびきびしたスピード感ある雰囲気、厳しいと感じるスタッフの方が多いかなと思います。ICU/救急外来のスタッフの中には無視をされている方もいらっしゃいました。もちろん、お人柄の良い方もいらっしゃいます。内科、小児科は穏やかな雰囲気、そして時間の流れがゆっくりです。手術室はお部屋ごとに機械出し、外周りそれぞれ1名ずつのスタッフ配置になりますので、そのスタッフと相性がよろしくなければ、その時間はつらい時間になってしまうかもしれません。個人的には、入植当時第一希望で配属された循環器内科・心臓血管外科の混合病棟が一番楽しかったです。厳しい先輩も多かったのですが、スタッフの皆様は看護に熱意と責任感を持って取り組まれておりましたので、看護師として成長したかった私にはとても合っていました。地域の施設や訪問看護にも転職しましたが、大学病院は年齢層が若いということと、看護に熱意を持って取り組みたいという方が多い印象です。

    • ふっかちゃん
    • 3.20
  • 千葉大学医学部附属病院

    12

    年収や給料・2021年頃(正職員)

    正社員、大学卒、2交代日勤夜勤(夜勤月4-5回)ですと、月収約32万円、年収約580万円(賞与年2回約4.3ヶ月)でした。大卒の基本給は237,074円、その他の手当は夜勤手当、超過勤務手当、通勤手当、住居手当、扶養手当があります。退職金は6ヶ月以上勤務のスタッフに支給されており、勤続10年での退職金は約110万円でした。

    • ふっかちゃん
    • 3.20
  • 千葉大学医学部附属病院

    12

    福利厚生・寮など・2021年頃(正職員)

    寮は敷地内にあります。A・B・C棟があり、A棟が一番古く、C棟が一番新しい建物です。ワンルーム、バストイレ別、冷暖房管理、談話室があります。寮を利用していた同期の話では、虫の出現が多かったとのことです。 寮費は1ヶ月10,000円、共益費5,000円、光熱費は自己負担です。 現在入居できるスタッフは交替制勤務ができる独身者の方で、期間は原則5年まで、5年以降は1年ごとに契約更新となっています。保険は共済組合の社会保険に加入することができます。看護賠償責任保険は自身で加入となり、領収書のコピーを病院に提出していました。保育施設は、敷地内にあります。無認可保育園、お弁当持参で通常保育、夜間保育、病児保育対応、学童保育をされています。幼稚園バスの送迎があり、お子様が幼稚園に通われているスタッフも多数利用しておりました。ただし利用希望者が多く、待機児童が多くいらっしゃった印象です。ユニフォームの貸し出しがあり、入職時6着いただけます。ユニフォームの種類はワンピース、パンツから選択可能です。勤続1年ごとに1着の支給があります。靴の支給も同じくあります。その他の福利厚生は、出産手当金、ディズニーランド入園割引などもあり実際に利用していました。

    • ふっかちゃん
    • 3.20
  • 千葉大学医学部附属病院

    12

    経営方針・看護方針・2021年頃(正職員)

    病院の理念は「人間の尊厳と先進医療の調和を目指し、臨床医学の発展と次世代を担う医療人の育成に努める」、経営方針は「患者さんの意思を尊重した安心・安全な医療を提供しています、先進医療の開発と実践を目指します、社会・地域医療へ貢献します、人間性豊かな優れた医療人を育成しますとなっております。看護部のビジョンは「信頼される看護で、全ての患者さんが笑顔に、全ての職員が笑顔に」、行動指針は「心と技と責任」です。私が実際に勤務してみて感じたことですが、このビジョンを達成しようとしているスタッフ、そうではないスタッフの差はあるかと思います。私の周りの同期、先輩、後輩は看護に熱意のある意識の高い方は多かったです。

    • ふっかちゃん
    • 3.20
  • 千葉大学医学部附属病院

    12

    設備や働く環境・2021年頃(正職員)

    基本的な検査機器(CT、MRI、生理機能検査室など)は完備されています。コンビニは院内に3件あり、(ローソン2件、ファミリーマート1件)、その他同人会という病院の売店も1件あります。郵便局窓口も設置されており、その他千葉銀行、千葉興業銀行、京葉銀行のATMもあり、病院内で必要なことは一通り済ますことができたので大変便利でした。市中病院と比べてスタッフ数が多いので、人手が足りないと言われている中でもまだ恵まれている環境ではあるのかなと思いました。よく大学病院は研修医が全て医療処置を行うので、市中病院の看護師さんから「使えない看護師」と言われていることもあるかと思います。しかし、むしろ市中病院より医療処置は看護師が行うことの方が多いです。そして看護師1人で判断していいこととそうではないことに対するアセスメント能力、チームの中で協働して働くことの能力は培われると思います。

    • ふっかちゃん
    • 3.20
  • 千葉大学医学部附属病院

    12

    入職後に感じた違い・ギャップ・2021年頃(正職員)

    戦力となる人材は大切にしていただけますが、妊娠出産、子育て、うつなどの病気を発症しての就労支援が必要な方、夜勤ができないなど、戦力とならない人材の支援は形式上ありますが、現状は戦力外通告を受けるような状況です。そういった人材はまず病棟の師長さんが配属を断ったり、(まず夜勤ができないというだけで断られる)、本当はもっとキャリアを積みたいのに積めないといった状況もあります。そのような状況の方でも、千葉大学医学部附属病院で勤務を継続したいという看護師さんに対して、支援がより強化されると、全スタッフが自身のキャリアや看護師人生を諦めずに看護師を続けていけるのではないかと思いました。

    • ふっかちゃん
    • 3.20
  • 千葉大学医学部附属病院

    12

    休日・休暇・残業など・2021年頃(正職員)

    休日は4週8休制です。部署にもよりますが、休み希望は3日まで出せました。新人だからといって出しづらいということはありませんでした。残業は月25時間程度、日勤では22時まで、夜勤明けでは昼ぐらいまで残業することもありました。サービス前残業もありまして、8時から勤務開始ですが、7時30分頃には皆さん出勤されていました。情報収集や前準備を始めておりましたので、そちらも残業代をいただけるようになるといいかなと思います。休暇は年次休暇、特別休暇があります。年次休暇は20日ですが、実際消化はできなかったので、買取りをしていただけるようになると不公平感はなくなると思います。特別休暇の内容は結婚、リフレッシュ、忌引、産前産後、育児休暇です。育児休暇は3年、育児休暇中お給料をいただけるのは1年まででした。

    • ふっかちゃん
    • 3.20
  • 千葉大学医学部附属病院

    12

    教育制度・研修制度・2021年頃(正職員)

    新人1人に対しプリセプターが1人のペアとなり、1年間教育担当となってくださいます。その他教育係の副師長、シニアプリセプターを中心に、病棟でバックアップしています。クリニカルラダーも導入されており、1年に 1回ラダーチェックがあります。研修は必須研修の他、選択研修があります。必須研修は業務時間内で実施されます。その他教育補助として、認定看護師養成のための学費補助、院外研修補助、大学院修学休業制度、大学院修学短時間勤務制度があります。大学院に通われている方で、実際に週末だけや夜勤のみの方もいらっしゃいました。

    • ふっかちゃん
    • 3.20
  • 千葉大学医学部附属病院

    12

    退職・復職・転職などの理由・2021年頃(正職員)

    子育て中病気を発症し、1度復職はしましたが、外してほしいとお願いしていた部署に配属されてしまい、さらに体調を崩し、再び休職を余儀なくされました。配属を変えていただくこともできず、さらにリワーク制度を使用して復職したとしても、その前に病気休職の期限が来てしまうとのことで、退職を余儀なくされました。そのような状況でしたが、私自身訪問看護にも興味があったので、いい機会だと逆に開き直って前向きに転職しました。

    • ふっかちゃん
    • 3.20
  • 新百合ヶ丘総合病院

    4

    福利厚生・寮など・2022年頃(正職員)

    すでに退職してしまいましたので、短い期間ではありましたが、職員寮に住んでいました。病院に近い寮と駅に近い寮があります。私は駅に近い寮にあてがわれました。最長2年間寮に住むことができるので、引っ越し費用や家賃にお金をあまりかけられない県外から就職の方に、寮自体はおすすめです。外装も内装もとても綺麗です。立ち入るためには専用のカードが必要になりますので、セキュリティはしっかりしていると思います。しかし、ごくまれに住居者の後ろにくっついてそのまま入ってくる人もいるので、入る前に周囲をよく見たほうが安全です。部屋についてです。 白を基調としていて綺麗です。しかし、湿気がたまりやすいのでしっかり除湿したほうがいいです。すぐにカビてしまいます。風が強い日にはドアが開けづらく力がいるので、女性は苦労します。また、洗面所と浴室内の鏡が合わせ鏡になっています。住んでいる中で特に何かあったわけではないですが、気になる人にはおすすめできません。とくに隣の部屋の音が漏れてくることはありませんでした。ただ、交通量が多く病院も近くにあるため、バイクや車の走る音、救急車のサイレンなどはしょっちゅう聞こえます。私は最初気になって夜眠るのに苦労しましたが、慣れてからは大丈夫でした。ですが音に敏感な人にはおすすめできません。

    • matsu
    • -